朝は、ロシアを思い出しながら、ラフマニノフのピアノ協奏曲2番と3番(ピアノ: ブロンフマン、指揮: サロネン)を聴いた。そして帰ってからは、ラフマニノフの続きと、モーツァルトのピアノ協奏曲23番(ピアノ: ポリーニ、指揮: ベーム)を聴いている。

ラフマニノフは、シベリアの雪景色を思い起こさせ、ピアノの音色や音量の幅広さを感じさせる。モーツァルトは、純粋にいい。

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