就職してからの、引越し地と理由を書いてみる。意味ないとは思うが、過去の市名は伏せる。

  1. 神奈川県Y市: 会社の寮
  2. 千葉県I市: 転勤のため
  3. 東京都K区: ピアノの先生の近くに
  4. 東京都S区: 3の部屋がうるさかった
  5. 埼玉県T市: 4の部屋もうるさかった。防音仕様の部屋
  6. 千葉県C市: 転勤のため
  7. 栃木県K市: Uターンのため実家へ
  8. 栃木県宇都宮市(1): 実家の環境悪化のため。通勤も遠くて大変だった。
  9. 栃木県宇都宮市(2): 8の部屋がうるさかった

意外にも、10回には達していない。

嫌な思い出は多いが、特に思い出すのが、5の部屋を決めた時。池袋の不動産屋が強引で、初めて行った日に、最初の費用60万円くらいを銀行から引き出させて払わせられた。不動産屋には午後に行ったのだが、内覧やら申込みやらで、帰るのは夜になった。

そして、その部屋は防音仕様だったのに、上の部屋の足音が響いて来たし、隣のピアノの音が小さく聞こえて来た。ほとんど詐欺だったのではないだろうか。

3の部屋もひどかった。部屋の上を下水管が通っていて、上の人がトイレを使うと、水の音が頭上を左から右へ通過した。。。

6の部屋は、防音の点では良かった。隣の音が全く聞こえて来なかった。最上階だったので、眺めも良かった。ただ、作りは古かったので、いろいろな不便はあった。例えば、風呂に換気扇がなかった。。。

2の部屋に引越す時もひどかった。安い運送屋を頼んだら、作業員が1人しか来なくて、運ぶのを手伝わされた。

防音という点では、最初の寮は意外に良かったと思う。上の部屋の足音や隣の物音は聞こえなかった。収納も結構しっかりしていた。ただ、交通の便が悪過ぎた。

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