STAP細胞のオボカタ氏、まったく胡散臭い。そのレベルは、サムラゴウチ氏に勝るとも劣らない。理研の措置が正しいとも思わないが、どう見ても彼女の方が分が悪い。

彼女は、自分が正しい証拠は挙げずに、理研の規定の文言(「悪意のない」)に縋って何とかしようとしている。これは、科学者というより弁護士的な態度だ。まあ、明日の会見で何か証拠を出したら、ちょっとは見直すが。

理研が再度審査しても、答えは同じだろう。そうすると、裁判になる。結論が出るまでの間は、仮処分とかして給料はしっかりもらうんだろうから、全くいい身分だ。

それから、代理人の弁護士も胡散臭い。「入院していいですか」とか、いろいろな情報を出して、世論を味方に付けようとしているのだろうか。本来、そんなことを言われたことは、守秘義務で公表しないのが筋だろう。それを出しているということは、相当な作戦で臨んでいるという雰囲気だ。

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4件のコメント

  1. j:

    一流研究機関をも意のままにする、最強の『女子力』。

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  2. PiuLento:

    ●全くだねー。僕なんかも、実際に会ったらコロッと騙されそうだw

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  3. JS:

    「入院していいですか」は、法律用語で「大学院に入学していいですか」という意味になるらしいですよw

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  4. PiuLento:

    ●おお、素晴らしい!! 僕もしたいです(嘘)

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