いろいろな物をオークションに出品していて、近頃気付いたことがある。

アクセス数の1/10がウォッチリストに登録されていることが、落札される一つの基準のように思える。ウォッチリストの登録数が多ければ、真剣に考えている人が多いということで、落札されやすくなり、価格も上がりやすい。

アクセス数が多くても、ウォッチリスト登録数が少ない場合、その品物に何か問題がある可能性がある。タイトルや価格にはひきつけられるのだが、中身(状態や仕様)が期待外れだったとかだ。

 

それから、オークションは最初に入札されるのがひとつの関門だ。これがあるまでは、結構間があることが多く、こっちは「高過ぎたかな?」とか心配になる。ところが、誰か一人が入札すると、次々と入札されることが多い。様子を見ているのかも知れない。そういう理論がありそうだ。

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