がどうのこうのと言った偽研究者O。ものすごく違和感を覚える。そういうことは偉業を成し遂げた後に言うことではないか。プレス発表とブログやSNSを混同していないか?

こういう輩は、少ししたら何も無かったような顔で、ワイドショーなどに出て来るのだろう。元研究者の肩書で。研究者の風上にも置けないとは、このことだ。

でも、理研もかなりデタラメな組織なことが分かった。上のような馬鹿なコメントをそのまま出すとか、責任者が、会見が終わった後にのこのこ出て来て、個人的な見解をのたまうとか。組織じゃない。世界的な研究機関としては失格だろう。

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11件のコメント

  1. JS:

    一般的傾向として、Oさんには偽研究者が多い気がします。このOさんとは別に、少なくとも二人の偽研究者Oさんを知っていますw

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  2. PiuLento:

    ●なるほど。その二人は、僕も知ってるような気がしますww

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  3. JS:

    この人のコメント「魂の限界」は、横綱千代の富士の引退コメント「体力の限界」のコピペだそうですねw

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  4. PiuLento:

    ●わはは!!!!
    さもありなん。

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  5. PiuLento:

    ●あの人が作曲家でなくて、本当に良かったです。もしそうだったら、バッハもモーツァルトもベートーヴェンも使われまくっていたことでしょう。。。

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  6. JS:

    いや、交響曲「STAP」のリリースが間近(マジか)に迫っているとかいう噂もありますよw

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  7. PiuLento:

    ●うわ! それって、例のサ○ラゴウチって人も関わってませんか?w

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  8. JS:

    サ○ラゴウチ氏も開いた耳が塞がらないそうですw

    博士の学力はないのに博士の学位を持ち、研究者ではないのに研究していたわけですから、作曲家ではないのに作曲して何が問題ですか?という論理は一応成り立つわけです。

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  9. PiuLento:

    ●うまい!

    が、確かに何をするのも自由だとは思いますが、偽研究者の場合、税金も含まれる巨額の研究費を浪費し、偽作曲家の場合、レベルの低い消費者を騙して巨額の印税をせしめていたので、問題はあると思います。

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  10. JS:

    仰る通りですが、前者の場合に損害賠償とかできるんですかねー。

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  11. PiuLento:

    ●残念ながら、無理そうです。利権いや理研は、請求する気がないと思います。

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