内容を全く知らなかったのだが、今まで勝手に、ピアノの弱音ペダルに関係ある話だと思っていた。例えば、「弱音ペダルを踏むと音が弱くなるから『弱虫ペダル』と呼ぶ人の話」とか「臆病で弱音ペダルを踏むのが下手な人の話」とか。で、その主人公は少女だろうと。

でも、さっき調べたら、全くピアノとは関係ない自転車で、少年が主人公の話だった。なんかがっかりした。

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2件のコメント

  1. jaguarmen_99:

    画像的なものを一度もごらんになられていないのですね。
    それを鑑みてもこの妄想と空想、むしろその距離感にピアノを引けない私はあのペダルってそんなに勇気がいるの?表現に直結してるの?!と驚愕しております。

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  2. PiuLento:

    ●はい、この記事を書く少し前に、webのニュースでチラッと見ただけなんですよ。

    ペダルはですねえ、弱音はまだいいと思うんですが、もう一個のダンパーペダル(音が響くペダルです)なんて、踏むのも離すのも勇気(=技術)が要るんですよ。踏む時は思い切る必要がありますし、離す時は徐々に、しかも遅すぎてはいけないのです。じゃないと音が繋がって濁ってしまうので。

    そして、グランドピアノですと、弱音ペダルを踏むと鍵盤が横に少しずれますから、本当に勇気が要るかも知れませんねw

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