会社で、ふとPink Floydの"Nobody home" (1979)が頭に浮かんだのだが、さすがに曲は再生できないから、歌詞を見て脳内で歌って我慢していた。そして帰宅して、いつものようにシャフルで音が気を聴いていたのだが、さっき掛かった!

この寂しい感じがいい。映画("The wall", 1982)だとそれが見えるから、なおいい。でも、やっぱり、何を言っているのかは分からないw

PS. そういえば、映画"The wall"は、大学生の時、h.takくんと原付バイクで都内に観に行ったのではなかったか。懐かしい…

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2件のコメント

  1. h.tak:

    映画”The wall”行きましたねー。
    1年の秋頃だったような…
    僕の中では、かなりアートっぽい作品と位置付けていたので、
    「芸術の秋だなあ」と満足していたような気がします。

    しかし、当時は原付でどこへでも行きましたね。
    楽しかったなあ。

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  2. PiuLento:

    ●そう、確か1年生だったね。だとすると、免許取ったばかりなのに、良く行ったと思います。そして、本当にいろいろな所に行ったね。房総半島一周も一緒だったよね。若かったなあ。そして、楽しかったね。

    確かにあの映画はアート系だね。僕は音楽に乗りつつも、どういう意味なのかなあと考えてた気がします。

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