今日の帰りに、狂ったとしか言いようのない車を2台見た。

1台目: 会社の近くで、道端に立っていた子ども(小学校低学年?)を乗せようとしたようで、スピードを落としたのだが、なぜか(僕が後ろから行ったから?)乗せずに加速してしまった。渋滞していたので、その先の信号待ちでその子が歩いて追いついて、ドアを開けようとしたら、一瞬ハザードを出したものの、再び、なぜか(信号が青になったから?)乗せずに発進してしまった。その後、その車は停まることなく行ってしまった。虐待なのか? あの子は家まで歩くのだろうか? その子が悪いことをしたとか、意地を張ったのかも知れないが、僕だったらトラウマになるだろうな。

2台目: 太い国道の信号のない所で、左側の細い道から右折して反対車線に入ろうとしているようなのだが、道には中央分離帯があって、その車の正面に切れ目はあるがコーンで塞がれているので、どうしたって右折はできないのだ。目が見えない?? ナビのいいなり? コーンを倒して入るつもりだった??

昨日の馬鹿ワンボックス(太い道の両方から車が来ているのに、わずかな隙間で無理に道を横切った)といい、季節の変わり目はみんな疲れていて(僕ですら、なぜか疲労困憊していて、ちょっとした間違いをする)、おかしいのかも知れない。。。

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2件のコメント

  1. naoki:

    1台目は、凄く臆病でマジメなドライバーなのかと思いました。「周囲に迷惑を掛けちゃいけない!」が第一というか、過去にトラブルがあってトラウマになってるとか。

    まあ、我々なら路上で拾わず、もっと適当な場所で子供と待ち合わせますでしょうねえ。

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  2. PiuLento:

    ●なるほど。確かにそんな感じです。一瞬ハザードを点けましたからね。そのドライバーがトラウマだったのですね。

    確かに、その道は片側一車線で渋滞する程なので、停車されたら迷惑でした(実際、僕は舌打ちし掛けました)。それにしても、子どもが可哀想でした。。。

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