良くあることだが、今日は、何人かの人たちにsilver hammerしたくなった。題も概要も日付も名前も書いてない資料を配って平気な顔をしている人、そういう資料を平気で配らせる人、いつもだらだらと何事も引き延ばし、最後は時間がなくなってこっちを慌てさせ、とりあえず謝れば何でも解決すると思っている、「うすのろ」としか言いようのない人、「何か意見はありますか」と聞きはするが、実際には意見を求めてはおらず、何か言ったら逆に説教して来る人(要は、アリバイを作りたいだけ)、立場を考えれば、自分の不行き届きがすべての原因なのに、こっちにも問題はあったように言って、偉そうな顔をする人(偉いのに被害者意識)。

ま、世の中にはそういう輩の方が多いってのは分かっているので、そういうのの迷惑をなるべく被らないように、日々努力(先回り、念押し、馬鹿は無視、忍耐、諦め、などなど)するしかない。のではあるが、ちょっとMaxwellになりたい気はする。さっそく銀を集めて・・・ あ、銀だけじゃ柔らかいから、プラチナも要るかな? でも、高いから鉄でいいかな。(嘘)

参照: オリジナルアルバムの曲がYouTubeにないので、一番ましな、アンソロジーのこれを。

「その後」は、これになるのだろうか?w

 

PS. 今気付いたのだが、この曲で使っているのは、斧でなくハンマーなんだな。間抜けなことに、何十年もずーーーっと、斧をイメージしていたよ。(11/14 23:35)

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2件のコメント

  1. h.tak:

    Abbey Roadからの引用、さすがですね~。後に続く戸川純にも参りました。
    ビートルズを聴きはじめた最初の頃は、Come Together,Somethingと派手目な曲が続いた後の、箸休め的な曲とという感じで、あまり印象に残らなかったんですが、改めて聞くと心地よいですね。フォーク的な趣があって。
    歌詞とのギャップが…

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  2. PiuLento:

    ●ありがとう。

    僕は、なぜか、この曲が大好きなんです(「愛のコリーダ」も結構好きですが)。なんでか考えたのですが、不思議とマニアックな印象(特に詞ですかね)を受けたからかも知れません。詞は、中学の時にレコードの歌詞カードを見て結構衝撃(理解不能な衝撃)を受けました。「何でこんなにのどかな曲の詞が、こうなんだ?」と。

    あと、映画"Let it be"のこの曲で、スタッフが本当にハンマーで鉄床を叩いて音を出していた(そして、音のタイミングが微妙に遅れていた)シーンが印象的だったのもあるかも。

    他に似たような感じで好きなのは、"Being for the benefit of Mr. Kite!"です。

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