さっき、Y新聞の販売員が来た。よくある、「3か月だけでいい」、「(景品を)いろいろ付ける」と言う売り方。新聞が売れなくなったと聞くが、そういう売り方も拍車を掛けているのではないか。売っている人自らが、新聞を交換可能な消耗品として位置付けて居るから、買う側もそういう気持ちになって、3か月後は別の新聞と契約したり、止めたりするのだ。

そもそも、今の時代、紙の新聞を毎日配るなんて無駄だ(と、前にも書いた気がする)。印刷した時点で、情報は古くなっているのだ。そりゃあ、新聞紙は物を送る時に役に立つことはあるが、それ以外は、ゴミ以外の何物でもない。溜まった新聞紙を回収に出すのも、紐で縛ったりするのは面倒だし、重くて手間だ。TVを見たり、Webを読んで事足りれば、それでいいと思う。

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2件のコメント

  1. jaguarmen_99:

    NHK もこんな感じですよね。自分の商品に関しての意見はまるで無いままアレコレ義務だとか、新聞読んだ方がいいとか。ああ、でもペットがいる時分は新聞このためにとってましたよ。それには役立つ。

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  2. PiuLento:

    ●そうそう、NHKも。そっちの方が、なまじ法に裏付けされていて悪質ですね。そして、確かに、紙としての新聞は役に立ちますw

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