懲りも飽きもせずに、ASIOの設定変更で音飛びが防げないか試してみたところ、ドライバのバッファサイズを大きくすることでかなり改善された様子。

具体的には、ESI MAYA44 XTeの調整アプリで、ConfigのLatencyを最大の1024サンプルにした。DTMをやる訳ではないので、遅延が大きくても(約23ms)構わないのだ。

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