1月17日は、黒猫優作の命日だ。あいつが死んだ時分も、今のようにとても寒かったのを覚えている。年を経るごとに、思い出す頻度は減っているが、PCのデスクトップの壁紙にしているし、このブログにも写真を貼っていて、いつも見ているから、空気のような存在だ。

優作は今、何をしているのだろう。きっと、暖かな日なたで、一日中眠っているのではないか。うらやましい世界だ。僕がそっちに行くのはいつになるか分からないが、きっと再会したい。

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4件のコメント

  1. yuno:

    きっとまた会えますよ~
    ワタシなんかもそう思ってないと飼ってられないですもん。

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  2. PiuLento:

    ●本当にそうですねー。
    再会が楽しみです^^

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  3. j:

    メルヘンですね。
    去年も同じことを書いていなかったか。

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  4. PiuLento:

    ●そう、メルヘン。
    確かに、そう言われるとそうかも知れないが、これは何度書いてもいいのだw

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