Archive for the ‘PC・技術’ Category

  • 暇を持て余した時、「エアピアノ」(タッチと音は本物で、音は脳内に響く)なるものがあって、それでラフマニノフのピアノ協奏曲とかゴールドベルク変奏曲を弾ける腕があれば、どんなに楽しいことだろう。残念ながら、どっちもないのだが。
  • 「くまモン」無断使用で摘発とのことだが、「くまモソ」にすれば良かったのに。あと、「れんと」ならぬ「わんと」とか「レソト」ってのは、僕的にはいかがなものかw
  • 通販のコンビニ受け取り: iPhone画面のバーコード、ローソンでは読めたが、セブン・イレブンでは読めなかった。何が違うのだろう。リーダーを画面に近づけ過ぎると駄目なのかもしれない。でも、レジのお姉ちゃん(顔馴染み)は親切で、数字を読んで打ち込んでくれた。僕は老眼なので、読むのは難儀するw
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Amazonからの荷物の状況を調べて、不思議なことに気付いた。

20160605-Yamato-2a

時間が逆戻りしているのである。今朝の6:38に小田原で受け付けたものが、同じく今日の6:10に宇都宮にあるのだ。

さすがヤマト運輸だ。既にタイムマシンを持っているようだ。昨夜のAmazonからの連絡で、今日届く予定の商品の発送が遅れているとのことだったので、まだ秘密のアマゾン・スーパープレミアム会員専用のサービスを使ってくれたのかもしれないw

なんて書いていたら、さっき届いたので、ちょっとびっくりした。配達の車がデロリアンだったような気が(嘘) (9:05)

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少し前にブラウザをFirefoxに戻したのだが、早くも辛くなった。タブ数が多いと動作が緩慢になり、それだけならまだいいが、かな漢字変換すらできなくなることがある。例えば、さっきは「いしかわ」すら変換できなかったので、呆れた。あと、リロードボタンの位置(アドレスバーの右端)が絶対におかしい。

そんなことに業を煮やして、Vivaldiに戻した。メモリは食うが、常にサクサク動くし、かな漢字変換が駄目になったことはない(ちなみに、Kinzaも試したが、Vivaldiよりメモリを食うような感じだったので、止めた)。

やっぱり、Firefoxの単一プロセスモデルには無理があるのだろうか。。。

PS. 悲惨なメモリ使用状況

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「水素水」ブーム

空気中の水素では効果ないのか? だってさ、胃や腸から血中に取り込まれる気体分子より、肺胞から取り込まれる方が絶対に多そうじゃないか。それに、仮に、空中の活性水素の量が少なくたって、呼吸は休むことなくしている訳だから、水よりも多く摂取できそうではないか。

お隣さん

駐車場の空きスペースに物置きを作ってしまった。夫婦の雰囲気はそこらの田舎者じゃない感じだから、まともだろうと思っていたのだが、意外にやるなあ。

ネタでもおもしろい、市街戦 (5番)

発想を変えれば人生も変わる!ノーベル賞級の発想をした天才に頭が上がらない10選

服もいいけど、戦う気はあるのか? 武器はどうするつもりだ?

僕もプログラマーだが、今はとても恵まれていると実感したw

夫婦カルタ~プログラマーの夫の場合~

でも、「う」とか「さ」とか「み」とか、やっぱりあるな。「は」はなごむなあ。職場に居たら一思いに殺すが((可愛い子ぶらない)可愛い女性を除く)w

漱石好きとしてはツボ (8番)。

【吾輩は社畜である。利益はまだない】日本社畜昔話が辛すぎて笑うしかない15選

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iPhoneの設定で、Appleに診断/使用状況を送信するようにしたら、少しの間は同期するようになったが、やはり駄目になった。 通信経路(携帯/Wi-Fi)が変わると、同期しなくなるような気がする。

それから、ダメモトで以下の設定を変更してみたが、効果はなかった。

  • 追跡型広告の制限をoffに
  • Adblock Plusを削除
  • Watchのモバイルデータをonに
  • Wi-Fiアシストをoffに
  • TraceMyTracksのモバイルデータをoffに

その後、iTunesでiPhoneのログが取得できるのに気付いたので見たのだが、プログラムの異常終了(クラッシュ)のログがあったものの、他アプリ(TraceMyTracks)のものがほとんどだった。CalDAVに関係していると思われるcalaccessdもクラッシュしていたが、いつもではなかった。

少し前に、XCodeでiPhoneのコンソールログが見られるとTakに教えてもらったので、会社のMacのOSを苦労して最新版にしてXCodeを入れて、何時間もiPhoneのコンソールログとCalDAVサーバのログを監視していたのだが、Macにつないでいると問題が起こらないようで、同期は正常に行われていた。ひどいもので、Macから外したら途端に同期しなくなった。。。

同期の時に、コンソールログに以下のエラーが出ていて気になったのだが、正常に同期している時に出ているから、問題ないようだ。検索しても出て来ない。

XXX XX XX:XX:XX iPhone dataaccessd[ZZZ] <Notice>: 0xYYYYYYYY|DA|Error|ICS Error for file:
XXX XX XX:XX:XX iPhone dataaccessd[ZZZ] <Notice>: 0xYYYYYYYY|DA|Error|Calendaring data empty
XXX XX XX:XX:XX iPhone dataaccessd[ZZZ] <Notice>: 0xYYYYYYYY|DA|Error|No components found

※XX, YY, ZZは、日時や数字。

まだ原因不明だが、iPhone(iOS)の問題の可能性が高いと思う。

PS. その後、CalDAVのポート番号を標準の番号に変えて試してみたが、有意の改善はなかった。DNSサーバを変えてみることも考えたが、モバイルデータ通信のDNS設定は変えられないことが分かった。それで、IPアドレスでサーバをアクセスしようとしたが、SSLの証明書がエラーになるので、諦めた。

解決策はなさそうなので、当面、随時手動でカレンダーを更新することにする。まあ、僕のカレンダーを変更するのは僕だけなので、「知らないうちにカレンダーが変更されていた」ということはないから、PCで変更したら必ずiPhoneのカレンダーを開いて更新すればいいのだ。。。。。。全くいまいましいiPhone/iOSめっ! (6/3 5:40)

PS2. 時間があったので他のサーバーソフト2種類も試した。が、結果は同じで、動かしているうちに同期しなくなった。特に、Apple社謹製のiCalのサーバ(calendarserverとかcaldavdとか呼ばれているもの)でも駄目だったのだから、iPhone/iOSが悪いのはほぼ間違いない。ただ、それをApple Japanに言ったところで、僕の設定や動作させている環境に問題があるかも知れないとか、オープンソースになったものはサポート対象外とか言われて逃げられるのがオチなので、怒りをこらえて泣き寝入りする。(6/4 21:16)

PS3. Apple Japanのサイトにフィードバックのフォームがあったので、バグレポートとして出した。記入欄が小さ過ぎて書き切れなかったので、2通に分割して出した。まあ、修正は期待できないが、自分のイライラを少しでも減らすために出した。なので、最後にサポート担当者の逃げへの文句も書いておいた。(6/8 6:07)

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コンピューター関係の仕事をしている人にしか分からなそうな10のこと」の解説や僕の意見を。

まず、コンピューター関係の人(特に、小さい機器を扱っている人や、「マイコン少年」だった人)は、少ない資源(メモリなど)を効率的に使うことが至上命題、あるいは腕の見せどころです。なので、可能な限り無駄を減らそうと常に考えています。

それから、昔は今のようにインターネットブラウザとかGoogleとかスマフォなんて便利な物はなかったので、ちょっとしたことは、覚えておいたり素早く計算できる必要がありました。2のべき乗や数の基数の変換(2⇔10⇔16進数)や文字コードなんてのはその例です。

1. 22を見ると"を、39では9を、20では空白を、FFではファイナルファンタジーでなく255を連想する。

5. 28や210がすぐに分かる。

6. 48歳なのに30歳とか言うことがある。

は、それです。16進数で22は"、39は9、20は空白の文字コード(ASCIIコード)です。また、16進数でFFは255です。

39についての余談: もうほとんどの方は分からないでしょうが、39には別の意味もあります。6809というマイコンの、RTSという、サブルーチン(いろいろな箇所から呼び出される、共通の処理部分)から戻る命令です。6809が好きだった僕は、39を見るといつも思い出します。

それから、昔は普通の電卓では2進数や16進数を計算できなかったので、28や210は考えなくても出て来ます。16進数だって、良く使う値の100は10進数では256とか、10000は65536とか、見ただけで出て来ます。ほとんどパブロフの犬です。ところで、化学の人はアボガドロ数がパッと出て来るのでしょうか?

そして、10進数の48は16進数では30です(これは通じないことが多いので、余り使わない方がいいでしょう。しかも、16進数なので、正しくは「さんじゅう」でなく「さんぜろ」と読むので、余りおもしろくないです)。類似の例としては、4歳にして既に100歳というのもあります。2進数です。

次に、

2. 256とか1024といった数はキリがいいと感じる。

3. 10の倍数より2や16の倍数を好む。

は、無駄を減らすことに関係しています。コンピューターや通信関係などでは、情報はバイト(あるいはオクテット)という8ビット(あるいはその倍数)単位で扱われます。そして、1バイトの数は0~255の値を取れます。それで、256や1024はその単位にぴったり収まる(実際には、値は収まらず、状態の数が収まる)ので「キリがいい」のです。

そして、コンピューターでは、数値は16進数や2進数で格納されるので、10の倍数でなく、2や16の倍数の方が効率良く格納・表現できるのです。例えば、いくつかの物を識別するのに、物の数が8個なら、3ビットでぴったり格納できますが、10個なら4ビット必要になって、しかも、6個分も無駄になります(4ビットは16個まで区別できるので)。

ですが、現在は、小さいコンピューターだってメモリはふんだんにありますし、プログラミングには高級言語を使っているため、常にバイト単位で意図どおりのデータ構造を持つプログラムを作れる訳でもないので、キリがいい値を使うことに余り価値はないと思います。

ただ、通信ではさまざまな区切り(パケットとかフレームと呼ばれるもの)があるため、それに合わせたキリがいいデータ量にする必要があります。そうでないと、通信速度の低下などが起こります。更に、通信の手順(プロトコル)では、バイトやビット単位で情報を格納する位置が決まっているので、その場合は位置を厳密に合わせないと、通信が成り立ちません。たった1ビットずれるだけで駄目になります。

同様に、デバイスを扱う場合には、そのデバイスに合わせた単位で情報をやり取りする必要があるので、やはり、キリがいい値が出て来ます。例えば、USBで接続できる機器は最大127台だそうですが、それもこれです。USBは機器の区別に7ビットを使っているそうで、27は128(127+1)です。余りの1個(おそらく0番)は、ホスト(パソコンなど)を識別するのに空けているのかも知れません。

少し話が逸れますが、この業界の人は、何かの番号は1からでなく0から始めることを好みます。それは、後述するC言語から始まったように思いますが、主に、少しだけメモリ使用量が減るのと、内部の計算が簡単になるからだと思います。僕も昔はそうでしたが、今は特に文句を言われない限り、外部に見えるものは1番からにします。普通の人にはそれが当然なので。

4. 80や8080のような数も好き。

は、インターネットが出来てからの発想です。Webで使われるHTTPという通信プロトコルは、標準で80番というポート(通信の種類を区別する番号)を使うので、80はとても馴染み深い数字です。また、昔良く使われたプロキシは8080番を使っているので、8080も同様に馴染み深いのです。

僕は、いつもお世話になっている80を、次の車のナンバー候補にしたい気がしています(他にも好きな番号はあるのですが)。

7. 1度しかしないことでも自動化したい。自動化するために、却って時間が掛かってもいいし、間違いがあってもいい。

は、業界人の病です。はっきり言ってアホです。コンピューターは基本的には自動処理です。とにかく、人手を介さずに連続して処理することが得意です。それを繰り返すのも得意です。だけど、まともな処理をさせるには準備(プログラミングやテスト)が必要で、その準備の方が時間が掛かることが多いです。しかも、作ったばかりの時は間違いも起こります。それでも、コンピューターがスラスラ動くことは快感なので、こんなおかしなことをします。

僕は、本当に1度しかしないことは手でやります。ただ、結構そういうことは何度かやる羽目になります。また、電卓などを使う場合には、途中で間違えることもあるので、結局検算で何度もやることになりますから、悩ましいところです。

8. CPU使用率やメモリ使用率がフルに近いと、嫌な感じがする。というか、10%未満じゃないと嫌。

CPUやメモリなんて、使うためにあるのですが、フルに使って限界に達してしまうと、予期せぬ(いわゆる「想定外」の)問題が起こります(頻発していたマイナンバーカード発行の障害はそれなのでしょう)。それで自分に被害が出たり、お客さんから文句を言われるのは嫌なので、とにかくなるべく使わないようにしたいのです。

ちなみに、「想定外」というのは、大体において、逃げです。何かの問題が起こることは事前に分かっているのですが、どうなるかや対策を考えるのは面倒で大変だし、それが外れることが多いので、とりあえずそれはない(その条件を発生させない)前提でプログラムやシステムを作っていることが多いです。原子炉のメルトダウンのようなものです。

あと、今のコンピューターは、複数のプログラムが同時に動いているので、もしひとつのプログラムがCPUやメモリを100%使ってしまうと、他のプログラムが動かなくなってしまいます。それで、「CPUを100%使うプログラムなんて糞」という風潮があります。実際、多くの場合には、「まとも」なやり方をすれば、CPUを100%使うことは起こりません(もちろん、円周率の計算のような、純粋な計算は別です)。そして、メモリについても、「メモリを大量に使うプログラムなんて糞」です。

9. 外からは見えないことでも美しくすべきだなどのこだわりがある。

これは、ジョブス的な美学です。気持ちは分かりますが、僕は、プログラムとか製品は芸術作品じゃないんだから、何を使ってどう作ったって、ちゃんと動いて使えればいいと思います。ただ、その場限りで行き当たりばったりで作ると保守性が悪くなって後々苦労するので、そこは考慮する必要があります。

10. 大文字より小文字の方が美しいと思う。

これもつまらない美学、あるいは、思い込みです。C言語が出て来た辺り(1980年代)からの風潮です。とは言え、実際には、アルファベットを使う言語では、すべて大文字の文章というのは良くないとされているようです(怒鳴っているようなイメージでしょうか)。だからといって、小文字ばかりの文章が良い訳ではありません。小文字は、ひらがなのイメージではないでしょうか。

今のプログラミング言語やプログラマーは、どういう訳か大文字を好みません。プログラムはほとんど小文字です。僕は、適度に大文字と小文字を混ぜるべきだと思います(なので、このブログの管理者名は"PiuLento"です)。とは言え、やっぱり全部小文字で書くのに慣れているのと、その言語の流儀があったり、気分でどちらを使うか決めているので、いつも混ぜている訳ではありません(このブログのタイトルは「piu lentoの日々」です。これは、当時の気分の問題と、音楽用語は"piu lento"だったからです)。

最後に、もう一個余談です。日本のプログラマーは、本当に、全角のアルファベットや空白と半角カナを邪悪なものと考えて嫌っています。どちらもない方がいいものです。全角のアルファベットは、見た目は本物のアルファベットに似ているのに、文字コードが違うので、同じ文字として扱うには内部処理が複雑になります。あと、本物と違って、見た目が汚くなるせいもあります。("Beauty"と"Beauty"、どっちが美しいでしょうか?) 半角カナは、見た目が醜いのと、本物のカナと違って、濁点や半濁点が独立の文字になっているので、やっぱり内部処理が複雑になるせいでしょう。なので、「全角のアルファベットや半角カナ文字を使っているプログラムは糞」です。僕も本当に、それらはない方が良かったと思います。正直言って、今からでもいいから、廃止とか使用禁止にして欲しいです。

なんてことを、コンピューター関係者(特にプログラマー)は日夜考えています。これを読まれた方が、少しでもコンピューターの中身とか、コンピューター関係者の理解しがたいおかしな言動の原因や理由に興味を持って下されば、幸いです。

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iPhoneがCalDAVの定期的な同期をしない問題について、Apple Japanと1時間ほど電話で話したのだが、全く予想通りの結末でイライラしただけだった。

担当(スペシャリスト)の結論は、以下のとおり。

  • (iPhoneの初期化をしても直らなかったことや、iOS診断の結果から)iPhoneに問題はなく、サーバ側の問題や相性の可能性がある。
  • Appleが保証する・動作確認したCalDAVサーバを紹介することはできない。
  • 他社製品の問題については対応できない。
  • アップルストアで確認できるかも知れない。

リモートで「iOS診断」というのを実施してもらったが、アプリのクラッシュが多い(クラッシュしたアプリや回数は不明)以外は問題ないとのこと。また、iPhone内のCalDAVのログは参照できないとのこと。

結局、CalDAVの同期処理について何の情報もないのに、(iPhoneに問題はなく)サーバ側に責任転嫁された形だ。

彼はCalDAVについて、ほとんど分かってない様子だった。そして、問題を一緒に解決するとか、本社に問題を上げる気が全くないことが伝わって来た。

「他社製品は知らん」というのでは、一体、iOSは何のためにCalDAVをサポートしているのだろうか。そもそも、スマートフォンなんて、他社製品・サービスを利用するのが前提のものなのに、あの態度は納得できない。

今回の唯一の収穫は、クラッシュが多いということだ。もしかしたら、CalDAVの同期の時にクラッシュして同期できないのかも知れない。しかし、一体どうすればいいのだろうか・・・

PS. 書かなくてもいいことだけど・・・

  • サーバプログラムのことを「アプリ」と呼んでいて、混乱させられた(「アプリが新しいiOSに対応してないのでは」とか言われたが、サーバのことを言っていた)。Appleはそういう言葉遣い?
  • 質問の仕方とか問題の切り分け方とかが今一つで、あれで「スペシャリスト」とは、Apple Japanのレベルが知れる。

PS2. その後、iPhoneの設定をなるべく標準に近づけてみるのはどうかと思って、以下をONにして再起動してみた(それまでは、電池消費を減らすのと、プラバシーを保全するためにOFFにしていた)。

  • プライバシー → 診断/使用状況の自動送信
  • プライバシー →位置情報サービス → システムサービス → 診断/使用状況

すると、それまでは(自分でカレンダーアプリを開かない限り)全くCalDAVサーバと同期(アクセス)していなかったのに、ほぼ設定したフェッチ間隔で定期的に同期するようになった。まだ半日くらいしか試していないから確実ではないが、設定が関係している可能性が高い。もしそうだったら、iOSの不具合だということになるし、例のスペシャリスト君は、無知な上に、碌に調べもせず証拠もなしにこっちのサーバの問題にしていたということになる。(5/29 17:39)

PS3. 残念ながら、上の対処は駄目だった。どうも、通信経路(携帯かWiFiか)が切り替わると同期が停まってしまうようだ。その時、iPhone内のログ(iTunesで取れる)にエラーや警告が記録されているのだが、意味はまだ分からない。仮に分かっても、Apple Japanが調査する可能性はまずない(電話しか連絡手段がないし、前回はログが取れることすら教えてもらえなかった)ので、まじめにログのメッセージの意味を調べても無駄な気がする。それより、何らかの対処が思い付けばいいのだが。。。それまでは、随時手動で同期するしかない。(5/30 21:05)

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  1. 22を見ると"を、39では9を、20では空白を、FFではファイナルファンタジーでなく255を連想する。
  2. 256とか1024といった数はキリがいいと感じる。
  3. 10の倍数より2や16の倍数を好む。
  4. 80や8080のような数も好き。
  5. 28や210がすぐに分かる。
  6. 48歳なのに30歳とか言うことがある。
  7. 1度しかしないことでも自動化したい。自動化するために、却って時間が掛かってもいいし、間違いがあってもいい。
  8. CPU使用率やメモリ使用率がフルに近いと、嫌な感じがする。というか、10%未満じゃないと嫌。
  9. 外からは見えないことでも美しくすべきだなどのこだわりがある。
  10. 大文字より小文字の方が美しいと思う。

全部「え、何で?」という方、おめでとうございます。まともな人間です。全部同感・理解できる方は、残念ながら僕と同じ人種ですw

PS. あっ! 8個か16個にすべきだった・・・

PS2. あとで、解説とか僕の意見を書こうと思います。それまでに、是非、何のことなのか考えてみて下さい。

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結構気に入って使っていたVivaldiは、かなりメモリーを消費する。例えば、いつも見ている46ページを開いた状態では、以下のように、Fireofoxの5倍にもなる。

  • Vivaldi: 約5GB
  • Firefox: 約1GB

それで、しばらく表示していないページを休止させるアドオン(The great suspender)を使っていたのだが、焼石に水だった。

僕のPCはメモリーを16GB積んでいて、組み立てたばかりの頃(2011年)はメモリー不足など起こらないだろうと思っていたのだが、今では、他のプログラムを動かすと不足することがあるほどだ。

さすがに耐えられないので、Firefoxに戻ることにした。離れる原因となった、アドオンなどの仕様変更予定は、「その時に何とかする」方針にした。

20160528-re-Firefox-1

それでもメモリーが潤沢に余るようになった訳ではないのだが、約5GBは空くようになった。

PS. KinzaというChromeベースのブラウザも試してみたのだが、勝手にデフォルトブラウザに設定したので、全く論外だ。「出直してこい」って感じだ。

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都会の某所に1泊の出張。予想通り、行っても余り意味はなかった(本心としては行きたくなったのだが、関係者はみんなで行くような雰囲気だったので、断れなかった)。暑い中、立ってばかり居たので、とても疲れた。

昨日の朝は日曜のため、早朝のバスがなかったので、徒歩で駅まで行った。天気が悪ればタクシーにしたのだが、晴れていたので歩いたのだが、さすがに、泊まりの荷物を持って長時間歩くのは疲れた。

昨日の休憩中にアイスモナカを食べたら、右上の奥歯に浸みた。嫌な予感がして、帰ってから鏡で見たら、歯の角が欠けているような感じだ(目が悪いので、良く見えない)。仕方ないので、今度歯科に行くことにした。

近くに別の会社の人が居たのだが、ライバル社の製品を使っていた。その女性は前の会社のKさんに似ていて、可愛いかった。中国的な顔なのだが、日本語がうまかったので、日本人のようだ。その会社の人は外国人が多く、時々、良くある調子で、楽しそう&ちょっと熱く英語でディスカッションしていて、僕も加わりたかったのだが、話を聞き取れないので無理だった。いや、そもそも部外者だしw

ホテルは意外に良かった。ベッドのマットが適度に硬くて寝やすかった。お茶は、普通のと梅のが2個ずつあった。

今朝、ふと聴きたくなって、グールドのゴールドベルクをYouTubeで聴いた。それから、ラフマニノフのピアノ協奏曲2番も聴いていたら、途中から音切れし始めた。良く考えたら、僕のSIMの契約は3GB/月なので、約100MB/日となり、ビデオなんて観てたら確実に容量制限を超えて速度が規制されるような気がした(実際、帰ってから調べたら、そうだった)。

それからというもの、普通のwebすら開くのが困難になって、とてもイライラした。でも、このSIMを契約する時は「ビデオなんて観ないし」と割り切ったのを、今思い出した。YouTubeの音だけを聴けるアプリがあれば一番いいのだが、ないようなら、追加料金(500円)でその日だけ制限を解除することができるので、今度はそうしてみよう。

でも、ラフマニノフは結構良かった。知らないピアニスト(Anna Fedorova)だった。後で聴き直したい。

朝食を食べたホテル内の店の外国人店員が、アホ過ぎてムカついた。メニューすら理解していないようで、他の2人の全く別のメニューに同じ料理を持って来た。僕のには隣の人の唐揚げが載っており、サラダとみそ汁が無かった。。。

帰りの電車は行楽客が多かった。左前に座ったかっこいい女性がババストだったので、ちょっとがっかりした。右前には、関西弁の若い女性が2人座っていた。高校生だろうか。でも、学校はどうしたんだろうか? 一人は、関西的な気さくな感じだった。実際、もう一人が持っていたキップは大阪行きだった。

最寄りの駅に着いて、吉野家で久しぶりにベジ牛大盛りを食べた。「ベジ」シリーズは、季節ものなのだろうか。

バスを待っていたら、かなり早く来たので、慌てて乗って整理券を取ったら、ぶっきらぼうに「まだだよ」とか言われた。だけど、バスって早く着くことがあって、乗らないと出てしまうことがあるから、無視できない。そこが終点で回送になるなら、行先を「回送」にするとか、降車専用の場所を作ればいいのに。全く分かりにくい。そして、別の運転手かも知れないが、運転マナーが悪かった。黄色の信号なのに右折したとか。

食べたせいか、暑いと思っていたら、部屋の気温が28℃くらいになっていた。外も21時台なのに27℃くらいあった。

今回も、往復共に新幹線の自由席(出張なので、指定席は使えないので)に座れた。しかも、どちらもほとんど待たずに乗り込んだのだ。一人なら大抵大丈夫なのかな。でも、大学生の頃、帰省から戻る時、上野まで立ちっぱなしだったトラウマがあるので、なかなか安心できない(その時は混むシーズンだったのだから、座れなくて当然だったのだろうが)。

iPhoneアプリの"GPS Logger"は、長時間・長距離の場合には結構使えることが分かった。ただ、新幹線での移動時の記録点数が少なかったので、次回、車で高速を通る時に試してみたい。

実は、17日に、「22日に南海トラフ関連の地震があると母が言っていた」とかいう予言があり(これは他者の予言の参照であって、私の発言ではありません。念のため)、出張がそれに重なっていたので、行く前は結構心配だった。が、結局大丈夫だった。ただ、「22-27日」とも書いてあったので、もし本当だったら、まだ油断はできない。でも、そのブログは今はパスワードが掛かっていて見えないから、「釣り」だったのか、外れたか炎上したから隠したのかも知れない。

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