Archive for the ‘ドライブ’ Category

引き出しを買った後、蕎麦屋の開店まで時間があったので、ちょっと寄ってみた。

特に何もないのだが、広々としていて気分が良かった。稲毛海浜公園の芝生広場に似ている。ただ、猫は全然居なかった。ここら辺に猫の居る場所は無いものか。。。

Nexus 4で撮影(ソフトで露出を補正)

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今日も雨が降らないようだったので、ドライブがしたくなり、矢板市の八方が原へ行った。登りは空いていて結構楽しかったが、途中から道が細くなったうえに路肩に木の枝などが散乱していて、気を遣った。八方が原は気温が22℃と涼しかった。山登りの人が数グループ居た。それから、日光方面(西)か塩原方面(東)のどちらに行こうか迷ったのだが、日塩もみじラインが面白そうだったので、日光方面にした。下りも道が細くて気を遣った。

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反時計回りに

もみじラインでは、登りは遅い車がずっと居たが、途中で曲がったので、下りは楽しく走れた。が、途中でバイクに追い着かれた。やっぱりバイクは速く、多少頑張っても全然引き離せなかったので、途中で抜かせた。料金所のおじさんが、「鮮やかな黄色ですね」と言ってくれたのが、うれしかった。

帰りに日光の甜蕎屋源平で十割蕎麦を食べようと思ったのだが、そこへ向かううちに、どうしてか、値段が結構高い(一番安いもり蕎麦の大盛りで1300円くらい)のが嫌になり、止めてそのまま帰って来た。おそらく、食べて大したことなかったらがっかりするからだと思う。あと、道が混んでいて、店が混む時間帯になってしまったというのもある。

という訳で、ただ山道を走っただけのドライブで、まあまあだった。もうちょっと早く出れば、車が少なかったかも知れない。それでも、日光は避けた方がいいというのは確かだ。

約148km、4.5時間。

PS. 八方が原には、高校生の時、アマチュア無線部の合宿で泊まったことがある。その帰り道、顧問のM先生の車にアンテナなどを積んでいたのだが、金具が車の屋根に当っていたらしく、時々異音がしていた。しばらく走った後で見たら、その部分の塗装が剥げていた。先生はさぞ悲しかったことだろう。。。

そういえば、その時か別の年か、友達のH君とハメを外しそうになって、OBに見つかって怒られたことがあった。何をしたのかはちょっと書けないが、高校生の頃って、放っておくととんでもないことをしでかすと、今にして思う。先生に見つからなくて良かった。(17:03)

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お盆後半は今日だけ天気が良いという予報だったので、ドライブに出た。最初は高峰高原に行こうと思っていたのだが、地図を見たら、その近くの万座ハイウェイが楽しそうだったので、万座温泉と白根山の辺りを目指すことにした。

当初は、関越の渋川伊香保まで乗り、そこから中之条、長野原を経由しようと思っていた。しかし、進むにつれて関越の高崎から先が少々渋滞していることが分かったので、経路を変更して、上信越道を碓氷軽井沢まで乗り、そこから軽井沢を抜けて鬼押ハイウェイを通って万座ハイウェイに抜けることにした。

失敗だった。。。軽井沢も鬼押ハイウェイも車が多く、ドライブが楽しいなんてことはほとんど無かった。しかも、鬼押ハイウェイにはなぜか白バイがうじゃうじゃしていて、全く気が抜けなかった。ただ、途中で休んだ店(軽井沢レイクサイドショップ)では気温が22℃で、パラソルの下に座っていると、風がとても気持ち良かった(でも、風が吹かないと蒸していた)。

軽井沢は「いかにもリゾート」だ。空気は涼しくて緑が多く、木漏れ日の道路などはいい感じだった。が、人や車が多過ぎて、あれで本当にくつろげるのかと思った。物価も高かった。リゾートには合わなそうな、世知辛い人が多そうな感じだった。例えば、セブン-イレブンの駐車場が満車で、1台出て空いたから入れようと思ってバックしていたら、横からすっと入られてしまったのだ。結構悔しかったし、危なかった。そういう輩でも軽井沢なんだなw

軽井沢の手前の電光掲示板に「万座ハイウェイ 全面通行止め」と出ていたのだが、AndroidのFirefoxでJARTICのページがうまく表示されず、また、検索してもそういう情報が出てこなかったので、何かの間違いか、期間が後なのではないだろうかと思って、そのまま進んだ。しかし、着いたらやっぱり通行止めだった。土砂崩れしているようだ。バイクの人たちが、途方に暮れていた。でも、バイクは邪魔にならないように停めて欲しい。

そこから高峰高原に行くこともできたのだが、そっちも混んでそうなことを想像したら力尽きて、帰ることにした。途中で、少し前から話題の八ツ場ダムの辺りに寄って、昼食を食べた。全然知らずに通り掛かっただけなのだが、気付いたらダムの地だった。冷たい蕎麦が食べたかったのだが、その辺りは蕎麦は名産ではないようだったので、「八ツ場タンメンセット」にした。1200円。けんちん汁にラーメンが入っている感じなのだが、麺もスープもイマイチだった。食べたらすっかり暑くなってしまった。店内はFMラジオが騒々しかった。建物は綺麗だが、一種の場末といった感じだ。

帰り道も行きと同様トイレが近く、コンビニに寄ったので、ペットボトルの飲み物が溜まってしまった。前立腺肥大なのではないかと、ちょっと心配している。

それはともかくとして、今回は思い付きで行動して調査不足だったために、不完全燃焼になってしまった。まあ、それでも車、特にエンジンは完全燃焼してたようだったから、良しとする。それにしても、あのエンジンを全開にできる日は来るのだろうか?

往復約387km、9時間。
Nexus 4で撮影(IXYも持って行ったのだが、暑くてぼーっとしていて、使うのを忘れた)。

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天気予報は悪かったが、やっぱりすき焼きが食べたかったので、出掛けた。米沢駅前の、食房 杵という店だ。食べる気は満々だったのだが、高速はとにかく眠かった。気温は25℃くらいで涼しかったのだが、車内は蒸していたので、クーラーは欠かせなかった。途中でお腹が空いて、バナナや饅頭を食べたら、お腹が一杯になってしまった。那須高原SAの駐車場で、偶然、黄色のSWIFT Sportが並んだ。写真を撮りたかったが、トイレから帰って来たら居なくなっていた。

休憩を多く取ったせいか、予定より1時間遅れの、12:30頃着いた。駐車場は満車に近く、店内も結構客が多かった。一通りメニューを見た後で、米沢牛すき焼きを頼んだ。だが、前回に比べて、肉が少々水っぽく、若干硬いような気がして、まあまあだった。コストダウンしてしまったのかも知れない。でも、ご飯がものすごくおいしかったので、良しとする。お米は「どまんなか」を使っているそうだ。お腹は一杯になった。2000円。食べ終わったら、客が全然居なくなった。ピーク時間に行ったようだ。

涼しいせいか、車の調子は絶好調だった。それでも、無茶にスピードを出したりせず、法定速度前後で大人しく走って帰って来た。スピードを出さなくてもイライラせず、満足感が味わえるようになったなんて、我ながら随分進歩したと思う。

帰りは福島と栃木の県境を越える山道を走ろうかとも思ったが、雨が降り出して来たので止めた。帰路も大変眠く、一瞬意識が無くなることが何度かあって、怖かった。帰り道、栃木県内は大雨が降っていた。でも、今は止んでいる。

今回、不思議なことが二つあった。一つは、行きに米沢の近くで、ナビの残距離が数十km増えたこと。自然に直ったが、何だったんだろう。もう一つは、経路の地図画像(画面キャプチャ)が異常に暗くなったこと。画面キャプチャなのだから、露出とかはないはずなのだが、どうしてだろう? 画面が暗い状態でキャプチャしたからだろうか?

往復約428km、9時間。
Nexus 4で撮影。

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天気予報では降らないようだったので、ドライブに行きたくなった。ちょっと前に花之江の郷(栃木市都賀町)のwebを見たら、山百合や桔梗が咲いているというので、観に行った。前回もそうだったのだが、ここの看板が保護色になっているせいか、どこで入っていいのか分からず、通り過ぎてしまった(でも、ピンクとかに比べれば好ましいと思う)。

花菖蒲の時期が終わったせいか、閑散としていて、静かで良かった。ユリや桔梗は多くはなかったが、ニッコウキスゲが沢山咲いていた。やっぱり、あの色が好きだ。ニッコウキスゲは絶滅危惧種かと思い込んでいたが、いろいろな所で見るので、そうでもないようだ。蓮も少し咲いていて、綺麗だった。

蓮の池のほとりで、道を塞いで撮影の講習会か何かをやっている団体が居た。全く分かってないなあと思った。人に迷惑を掛けずに撮影するのが、最初でしょう。それから、気味の悪いカカシがあった。遠くから見ると、首吊り死体のようで不気味だった(白河フラワーワールドの人形と似ているな)。そして、帰る時に車の変わり果てた姿を見て驚いたのは、前の投稿の通り。樹液が固着して塗装が剥げたりしないか、本当に心配だった。

帰りに、栃木市の蕎庵 秀明で昼食を食べた。11:30に開くのだが、それより早く着いてしまい、(エンジンを止めて)車内で待った。禁煙なのがいい。暑いので、辛み大根おろし蕎麦を頼んだ。辛み大根は余り辛くなかった。蕎麦自体はまあまあだった。車の塗装を心配していたせいか、大盛りにするのを忘れた。でも、アスパラの天麩羅(これがとてもおいしかった)やノン・アルコール・ビールや蕎麦アイスも頼んだので、お腹は一杯になった。全部で1700円くらいだった。今度は3種盛りを食べたい。人が少ない時は雰囲気が大変いいのだが、正午近くなると、混んで騒がしくなるのが残念だった。仕方ないことだが。

往復約77km、約4.5時間。
IXY Digital 3000ISで撮影。

(17:35, 7/22 10:57 加筆)

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21578km、特に問題なし。ブレーキパッドは長持ちしているな。リアカメラが下向き気味だったので見てもらったが、細かい調整はできないとのことなので、諦めた。特に不自由していないので。

オイルと一緒にフィルタを交換してもらおうとしたのだが、フィルタは次回で良いとのこと。このディーラーは1万kmでの交換を推奨しているようだ。オイルは、(安くなるのと工賃が無料になるので)20L分を前払いしていたのだが、もう、残りが5.5Lになっていた。次回は追加かな。

オイル交換後のエンジンの調子は変わらずだった。僕がやや低調なせいか、元々エンジンの調子がいいということか。

点検の間に代車を貸してもらい、ホームセンターと昼食に。代車(ワゴンR?)は、新車なのにエアコンとブレーキの効きが悪かった。軽だからか。それでも、停止状態からの加速は普通のスイフトよりも良かった。アイドリングストップはエアコンも停まるので、暑い日は嫌だ。室温が上がると自動的にエンジンが掛かるが、何となく危ない気がした。

昼食に食べた、デニーズの天然真鯵茶漬が結構おいしかった。「茶漬」ではあるが、だし汁を掛けない方がおいしい。

点検は約1時間で終わった。約6500円。帰り際に、専務さんからキーホルダーに付くLEDライトをもらった。こういう細かい気配りが、お客を繋ぎ留めることもあるのではないか。来年は車検だ。

 

帰り、空は曇っていたが、ちょっと走りたくなったので、鹿沼市(粟野)と日光市(足尾)の境の粕尾峠まで軽く流した。民家が多かったのと、途中から道が細くなって慎重に走ったので、格別のおもしろさは無かったが、走ること自体は楽しめた。

道は川沿いの谷を走り、周りは山だった。窓を開けて走ると気持ちが良さそうだが、天気が悪かったので開けずに走った。ところどころに咲いていた、道端のあじさいが綺麗だった。峠の手前で大雨になったので、引き返して来た。粕尾峠は道が狭いので、元々越えるつもりは無かったのだが、走っているうちに、峠を越えて足尾まで抜けるのもおもしろそうな気がして来たのだ。

途中で掛かった、森高千里の「青春」が、時代を感じさせて良かった(このPVはセルフカバーなので、森高の歳を感じさせるw それにしても安っぽいビデオだ)。例えば、「欲しかったパソコンを買う」とか、「スキーに行く」とか、「プリプリ」(バンド)とか。この曲の出た1990年は、Windows 95の前だが、みんなパソコン買って何したんだっけ?? パソ通か。まだwebは無かったなぁ。そして、世の中はバブルのまっただ中だったな。

鹿沼は曇りと大雨が入り混じっていたが、宇都宮は良く晴れている。そろそろ梅雨明けか。

 

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ディーラー→粕尾峠→自宅: 約77km、約3時間。

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久しぶりに山道を走りたくなったので、日光を抜けて群馬県片品村へ行って来た。日光宇都宮道路の中央分離帯にニッコウキスゲが咲いていて、綺麗だった。少し早く(7:30頃)出たせいか、いろは坂は空いていて、とても気持ち良く、かつ、楽しんで走れた。

途中に寄った丸沼は、なかなかいい感じだ。温泉宿があるので、機会があれば泊まってみたい。10時前だというのにお腹が空いたが、売店にお菓子は売ってないようだった。気温は18℃程度と低かったが、湿気があったので、余り涼しくは感じなかった。

国道120号線を逸れて片品村から川場村に向かう道は、地図で偶然見つけた。細いのではないかと心配していたのだが、そんなことはなくて、走りやすかった。余りテクニカルではないので、気楽に走れるのが良い。川場村の道の駅は、なぜか大混雑していたので、停まるのを諦めた。残念ながら、その辺りに蕎麦屋は無かった。

川場村を抜けると、すぐに関越道の沼田インターで、なかかな便利だ。赤城高原SAで、昼食に彩菜カレーを食べた。カレーに載っている素揚げの野菜が、なかなかおいしかった。しし唐はかなり辛かった。サラダも意外にシャキッとしていた。コーヒーは木炭焙煎とのことで、結構おいしかった。という訳で、ここのレストランはなかなかいいと思う。

高速は単調なので、いつものように眠くなり、おまけにトイレが近くて困った。それはともかく、全体的には気持ち良く走れた。そして、SWIFT Sportのエンジンは、調子良く回っていた。

283km、6.5時間。
IXY Digital 3000ISで撮影。

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5月の中頃から、6月になったら、以前行った花之江の郷に花菖蒲を観に行こうと思っていたのだが、そうこうしているうちに花菖蒲は終わりの感じになってしまって、梅雨なので、あじさいにした。それで、鹿沼市の磯山神社か栃木市の太平山に行こうと思い、近場の磯山神社にした。その後で、栃木市の蕎麦屋、蕎庵 秀明に行く計画にした。

磯山神社は近く、40分くらいで着いた。少し早かったせいか、駐車場も空いていた。山門の前で、猫がたたずんでいた。人懐こく、数年ぶりに猫に触ることができて、とても癒された。

磯山神社はこじんまりとした神社だが、あじさいの密度は高かった。ただ、小さいせいか30分くらいで観終わってしまい、昼食にはまだ早かった。それで、蕎麦屋に近い太平山にも行くことにした。有名な場所なので、駐車場が混んでいることが予想されたが、まずは行ってみることにした。

着いたら、やっぱり混んでいた。20分くらいは並んだか。少し坂だったので、坂道発進の練習になった。太平山は、あじさいの本数は多いのだろうが、密度が低くて、ちょっと残念だった。そして、雨の予報にもかかわらず晴れて来て日差しが強く、階段を登るのに汗だくになった。そして、急な階段を登るのに精一杯で、あじさいを楽しむ余裕はなかった。

写真ではそうは見えないかも知れないが、団体やグループが多く、下の方が特に混んでいた。集団でもマナーが良ければいいのだが、立ち止まったり、横に並んで歩いて道を塞いでしまうなど、迷惑な事があった。カメラ好きの人も多かったのだが、やっぱり、道を塞いで撮影に熱中するなど、他人の迷惑が分からない人も居た。あと、神社の境内に車を乗り入れて、ちゃっかり駐車するという、不届きな人たちも居た。高い車に乗っているのに、セコい奴らだ。

太平山には思い出がある。高校2年の時、その頃部長だったアマチュア無線部の夏の合宿地を探して、部の2人と一緒に、学校を仮病で休んで下見に来たのだ。駅からの道も坂も長くて、一緒に行った女子のKさんは気持ちが悪くなってしまった。結局、宿が空いて居ず、無駄足だった。今にして思えば、行く前にまず電話で問い合わせれば良かったのだが、その頃は、そういうことに頭が回らなかったようだ。

山を下りたら12時を回っていたので、蕎麦屋が混んでいることが予想されたので、行き先を壬生町の蕎麦屋、蕎香に変更した。が、そこも駐車場は満車で、それだけなら良かったのだが、客が外の椅子に座って待っていたので、止めた。それで、以前食事券をもらった宇都宮のホテルでイタリア料理を食べることにした。そこは、石窯で焼き立てのピザが食べ放題なのだ。

が、ホテルに近くなってから、この暑いのに熱いピザを食べる気がしなくなり(そこら辺が、僕がラテン系に成り切れない理由なのだろう)、家の近くの蕎麦屋に変更した。が、やってるかどうか分からず、分かった時には半ば通り過ぎてしまったので、ここも諦めて、スーパーで素麺を買って来て食べた。素麺には全く期待していなかったのだが、意外においしかった。

変更の多いドライブだったが、なかなか機動的ではあった。ちょっと観に行く程度のつもりだったが、100枚近くと、予想以上に写真を撮った。

往復約84km、5時間。
IXY Digital 3000ISで撮影。

(17:58, 19:06 加筆・修正)

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今回は、道中の記録をEvernoteにメモしていたので、その中から主な物を載せます。脈絡は無いです。

初日(6/13)

  • 首都高で都心を北から西に抜ける時、蓮田SA(埼玉)から港北PA(神奈川)までの約80kmの間、PAなどがなく、トイレに困る。前回も今回も困った。
  • 途中の首都高でスズキのキザシが運ばれているのを見た。珍しかった。
  • SWIFT Sportの走行距離が、海老名辺りで2万kmを超えた。
  • 暑くてだるくてスピードが出せなかった。
  • 足柄SAで、わさびカレーというのが珍しかったので、昼食にした。カレーはまあまあ(大したこと無い)だが、わさびは辛く、(わさびが)半分位残った。
  • 由比PA: 風が強かった。富士山は見えなかった。潮のにおいが臭かった。
  • 高速道路の運転は単調で退屈だが、本線に合流する時にフル(ではなく、2/3程度か)パワーで加速することだけはおもしろい。加速度では捕まらないからね。

二日目(6/14)

  • 前日の昼と寝る前にコーヒーやお茶を飲み過ぎたせいか、夜は良く眠れなかった。なぜか、EL0の音楽がずっと頭の中で鳴っていた。
  • 運転中に、Back to the futureのテーマ曲が掛かると、気分が大変高揚する。
  • うなぎ屋に行く前に寄った葦毛(いもう)湿原(豊橋市)は、大したことなかった。まず、狭い(湿原までの道の方が長かった)。そして、時期が悪かったのか、あやめが少し咲いていた程度だった。
  • かねはち(うなぎ屋): 豊橋から、えらくゆっくり(60km/hくらい)の車について行った。店が空いていたので、去年と同じテーブルに座った。食べ終わったら、満席になっていた。
  • 前回と同じく、帰りに第二東名を通った。こっちの方が好きだ。
  • 途中で富士山の下半分が見えた。上半分は雲に隠れていた。
  • 慣れているせいか、東北道は走りやすかった。
  • 湖西市は辺鄙で夕食に苦労したので、次回は浜松に泊まろう。
  • そして、次回は特上のうな重に挑戦する。そのためには、朝食を食べ過ぎないことが重要だ。
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都内はそれほど混んでなくて、すんなり帰って来られた。442km(ホテルから)、6時間20分(うなぎ屋から)。

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昼にうなぎを食べたばかりなのに、もう夕食の心配をしなければならないのが、面倒だw

PS. 足柄SA(上り)のガソリンスタンドは、ちゃんと窓を拭いてくれた。ガソリン添加剤も勧めて来なかった。店によって違うんだな。

PS2. 板橋だか池袋辺りの首都高のジャンクションは、大変無理があって嫌いだ。合流してすぐ、一番向こうの車線に行かなければならない。

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