Archive for the ‘人’ Category

歯科の受付の人は、珍しい名字の女性だ。深津絵里を若くしたような感じ(おそらく20代)で、小顔だ。受付だけでなく、時々、治療の手伝いもしているようだ。

前の受付の人に比べて、親切で丁寧だ。治療の予約をする時も、症状を詳しく聞いてくれた。膝の怪我で階段の上り下りに不安がある時には、手助けしてくれた。 そして、昨日、なぜか予約時間の確認の電話をくれた。その訳を知りたいと思っていたのだが、彼女、どうやら正月ボケしてしまったようだ。今日も、次の予約が入っているのを忘れていたりして、なかなか可愛かったw

(12:42の投稿を修正して再投稿)

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前の会社で一緒だった、YCさんから年賀メールをもらった。きっと、アドレス帳にあったから送ってくれたんだろうけど、まだ覚えてくれていた人がいて、嬉しかった。そして、こっちはすっかり忘れていて、申し訳なかった。

また会ってみたいが、どうなんだろう?

意外に、(こっちからは誘ってないのに)「今度飲みましょう」みたいな返事が帰って来て、ぬか喜びしている。(23:10)

詳しいことは書かないが、やっぱりぬか喜びだった。うまい話はない物だな。(1/3 20時)

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今日の帰り際、同僚のYさんに「乗せていきましょうか」と言われた。彼はかなり遠くから通っていて、方向も全く逆なのにそう言ってくれて、とてもうれしかった。いつもはそっけない感じで、ツンデレ系なのかと思っていたが、実際には親切なことが分かった。怪我の功名というやつかな。

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近頃、どこからかピアノの音が聞こえて来るようになった。今日はひどくて、かなりの音量で、まるで自分の部屋にピアノがあるようだった。バッハやベートーヴェンを弾いているのだが、はっきり言って下手だ。上手ければ許せるが、パラパラと上っ面で弾いていて、弾き直しが多く、しかも、途中で止めて別の曲に行くので、大変イライラする。管理人に通報した。

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高校生だろう。先日まで「研修中」だったのだが、近頃は正式なアルバイトになって頑張っている。何となく頼りないような、か細い感じで、割引きシールをスキャンし忘れたりと、おっちょこちょいな所がある。顔がどことなく武井咲に似た子だ。うまく手を抜くのが難しいようで、いつも弁当類を1点ずつ温めるか聞いて来る。

今日は、珍しくポイントカードを勧めて来たので、入ってしまった。行く時は1回2000円くらい買うので、常々入ろうとは思っていたのだが、きっかけが無かったのだ。

PS. 武井咲とは書いたが、名前の読みが「えみ」というのを、さっき検索して初めて知ったw

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実家の近くのYおじさん(昔から、みんなから「よっちゃん」と呼ばれている)はすごい。数十年間、雰囲気が変わらないのだ。僕が小学生の頃からだから、約40年間だろうか。最初に会った時の印象(「田舎のおじさん」という感じ)のまま、今も居る。仮に今75歳とすれば、初めて会った頃は35歳くらいだったのか。若かったのに、あの雰囲気を醸し出していたのはすごいと、時々思う。

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ポール・マッカートニー 印税暮らしをせず、なぜステージに?〈週刊朝日〉

→ 「好きだからさ。ツアーが好きなんだ。」

はからずもポールを尊敬してしまった。僕も70代になっても、「プログラミングが好きだから、やっている。」と言いたい。それから、

「新しい曲を書くのに忙しくて、過去の曲を分析したり、数えている暇はない。僕は過去を振り返るのではなく、常に先に進みたいタイプなんだ。」

というのもいいと思った。

 

・・・だからといって、彼の最新アルバム("NEW")を買うつもりはないのだがw

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右側の「リンク」欄の表示順序が自由に変更できるようになったので、「さあ、ちゃんとしよう」と思ってやってみたのだが、どういう順序にすればいいやら、途方に暮れてしまった。いや、考えはあったのだ。例えば、知り合いになった順やここに良く来て下さる順など。でも、前者は、いつ頃知り合いになったのか分からなくなっている方が居るので、難しい。後者は後者で、見ては下さるがコメントは書かれない方も居るだろうと思うと、やっぱり順序を付けるのが難しい。

結局、「ABC、あいうえお順」という、今までと余り変わり映えしない順序にした(それでも、今までは文字コードの順序だったので、若干マシになったとは思う)。

いやあ、人間フレンドリーな、理路整然とした順序を付けるってのは、難しいものだ。

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同じアパートの人が、松葉杖で大変苦労しながら歩いていた。僕も、数年前の手術直後はああいう感じだったんだなあと、感慨深かった。

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今朝、「Macが壊れているから、メールは読めない」というメール(なんか矛盾しているなw)を送ったら、意外なことに、Yさん(2人)が心配して席に来てくれて、上司と一緒に代わりのMacを貸してくれた。初代iMac(ブラウン管が懐かしかった)は電源が入らず、動かなかったが、Mac miniはとても役に立った。2人とも、「Macが壊れるなんて」とびっくりしていた。

いやあ、いい人が多い会社だ。隣のK氏だけは、きっと、例外なんだなw

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