Archive for the ‘ストレス’ Category

今日、偉い奴に、昨日までと来週の入院予定分の休暇願を出したのだが、まったく訳の分からない、「どうした?」だの「今日は(調子は)どうだ?」だか何だか言っていたので、よほど、「『這ってでも出てこい』と言われましたし、みんな調子が悪いけど出て来ているとのことですし、もちろん自分の仕事があるので、出て来ました」と言いたかったよ!

僕が(手術直前まで)体調不良を押して(いるかのように)会社に出れば出るほど、先日僕にパワハラに近い暴言を吐いたクソボケ老人への当てこすりになるから、全く愉快だ。もちろん、無理な時は休むけど、それだって、今度からは文句が言えなくなったはずだ。「ぐうの音も出ない」とはこのことかw

 

PS. 天網恢恢疎にして漏らさず? そのクソ老人は、なんか知らんが自分で怪我して休むという体たらく。あれ、這ってでも出て来るんじゃなかったっけ? 自分は例外なの?? あんたも連休でいいねw まあ、「人を呪わば」なので、これ以上は止めておくが、なんとも胸のすく日であったw (10/16 19:54)

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使わないから、メールでの通知なんて全部解除しているのに、何度も「とっておきのプレイリスト」云々のメールが送られてくる。来るたびに「解除」をクリックしても効き目がないので、今日は、それをジャンク扱いにし、プッシュ通知(こっちは来たことがない)も全部解除した。もし次に来たら退会しよう。システムすらまともに作れない、So-potty-fy(の有料サービス)なんかに入らなくて良かった!

 

PS. さらにイラつくのは、pClouldというクラウドバックアップのソフトを試しに入れたら、時々(忘れた頃に)、「Spotifyの曲をプレゼント」云々の広告のポップアップが出ることだ。pClouldのソフトをアンインストールしても出るので、かなり質が悪い。一体、どっちが悪いのだろうか。次に出たら、Spotifyもアンインストールしよう。

pClouldとSpotifyの件で更にイラつくのは、そのポップアップが出ると目障りなので、反射的に即座に閉じてしまうので、何が原因か調べられていないことだw

(10/14 10:20 Spotifyは無関係だったので、関連する記述を修正し、題を変更: 下記参照)

PS2. pClouldの件、ジャンクメールを見たら、どうもSpotifyは関係ないようで、「クラウドから直接音楽を再生できます」とかいう、陳腐なものだった。件名が"Save great music and listen to it on the spot"で、"Save great music"と最後の"spot"で早合点したようだ。(10/14 10:20)

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イメージ戦略で成功した都会の某知事。やけにセコく、子分からお金をふんだくっているようだが、昔、高校や大学の志望校に落ちた場合に備えて受けた私立の学校が、受験料以外に、合格直後に高いお金を払わないと合格が無効になるのを思い出した。仕方ないので親に払ってもらったが、ずるい感じだ。

今となっては、学校はネジや電池と違って、仕様が同じものではないので、「どこかに行けば」いいものではなく、希望しないところに行く意味はないと思うから、受験することすら無駄だったが、当時はそれが当たり前だったし、親に指示され、「世間体」(というものの恐怖)もあったので、仕方なく受けた。本質を分かっていないことの典型だと思う。「学校で何をやりたいのか」ということが全く分かっていないし、分かろうともしていないのだ。全く無駄なお金だし、労力だ。

その知事の場合にしても、議員は落ちたくないから、何を指示されても言いなりなのだろう。そして、なぜか、別の党なのに企業のM&Aや出資のように簡単にくっついて人や金が動き、その時、主義主張が違うのに、横滑りで公認がもらえなかったら文句を言う輩さえ出るありさまで、受かりさえすれば何でもいいようで、人間性の低い連中が多いと思った。

そして、そういう輩を手下にして勢力を拡大するその人の言動を見ると、かなり質が低そうなのだが、ブームに乗りやすく、悪いことを見て見ぬふりをする国民が多いから、結果が心配だ。まあ、仮にその人が駄目だったとしても、与党の党首もそれに劣らず最低最悪極悪非道なので、八方塞がりなのだが。

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昨夜だったか、GPMのラジオ(「70s キラめく歌謡曲スターヒット」だったと思う)で、いしだあゆみの「あなたならどうする」(1970)が掛かった。全く頼りない歌で、当時の記憶になく、誰の歌かも知らず、全然好みじゃないのだが、妙に頭に残った。

そして今日。昼間にいろいろあって、大変疲れた、というか、(何度目か分からないが)げんなりした。(死ぬまで暮らすのに充分なお金があれば)その場で会社を辞めて帰りたくなった。が、そうもできず、机に向かっていたら、不思議と、この曲の雰囲気や「あなたならどうする」という、泣きたくなるような一節が浮かんで来た。

帰宅して、音楽すら聴く気力がなかった。が、ラフマニノフでもモーツァルトでもなく、この曲が聴きたくなって、今、聴いている。もう3回目だ。気に入りはしないが、しっくり来るので、上に大きく載せた。

PS. あと、上のラジオに入っている、研ナオコの「夏をあきらめて」(1982)もいい感じだ。これは、当時からではないが、近年、結構好きになった。

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以前から憂慮していた、NHKのネット配信の「受信料」。悪い予想が当たってしまい、NHKが暴挙に出る。ネット視聴の受信料を、テレビと同じやり方で、

PCやスマフォなどを所持し、常時同時配信が視聴可能な環境を作った世帯を負担の対象とする (報道の要旨)

という「答申」を出させた。ヤクザ以上の押し売り。押し売りと違って、法を根拠にするから追い払いようがない。ものすごく嫌な気分だ。

こちらにできることと言えば、NHK関連サイトへのアクセスをブロックするようにする程度だろうが、これだって、TVにB-CASカードを挿さないとかアンテナを繋がない程度のことなので、裁判になったら勝てる確率は低い。。。 あとは、「PCもスマフォも持っていない」と言い張るかだが、ネットの契約を調べられたら負ける。

だから、前回も書いたように、「PCやスマフォは持っているけど、NHKが見られる機種・OSでない」と言うしかないだろう。が、これも、YouTubeのように、webで見られるようにされたら終わりだ。きっと、ワンセグのような位置付けでそうすると予想する(おそらく、「公共放送だから、なるべく準備不要で観られるようにして、国民の皆様に必要な情報をあまねくお伝えする必要がある」という論理で来るだろう)。さすがに、現代ではブラウザの動かないPC・スマフォはありえないので、逃げようがない。

少し横道に逸れるが、果たしてネット配信を「放送」というのだろうか? インターネットに動画のパケットをばらまく(ブロードキャストパケットを送信する。: 実際にそんなことをしてもどこにも届かないし、仮に送れたとしてもブロックされるのがオチだが)わけではないので、「通信」(例: ニコ生)ではないだろうか。電波は、視聴者が見ようと思っていなくても、常に視聴者の元に届いているが、ネット配信の場合、仮想視聴者が「見よう」と思ってNHKに接続しない限り何のデータも送られて来ないという点で、通信だと思う。

昔は、「放送と通信は全然違う(法から違う)」と教えられたものだが、今はその境界が曖昧になっているのか。だから、放送事業者が通信での番組配信を「放送の一環」と言い張ろうとしても通りそうなのか。

まったく嫌だ。払うお金の多寡の問題でなく(1円だって嫌だ)、契約する義務が強制的に課せられて、問答無用で財産を奪われる点が胸糞悪い。だったら税の方がいい。「日本死ね!」と言いたいくらいだ。

それにしても、「有識者」ほど有害な連中は少ない。座長の安藤英義とかいう専修大の教授をはじめとして、御用学者の集まりなんだろう。彼らの見識の低さには、まったく感心するしかない。狭い日本の「学会」という狭い世界でゴキブリのようにうじゃうじゃと棲息する、ガラパゴス学者だ。

 

PS. 題の後は少し飛ばして、「やったネ! 全然ホンキ。カネに夢中さ。オイハギみたいに 無理強いするね」と続く。 (年寄り専用w)

なんか、↑を書いてたら、こっちの方がおもしろくなって、フルに書きたくなった(書ける気がする)が、それはワルノリなので止めておくw

(19:48 題や例などを改良)

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というのをトップに書くとか。マジで書きたい。

 

あ、アクセス元が徴収対象だったらダイアログを出せばいいのか。「はい」をクリックしたら、契約成立だ。いいねえ!

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近頃、会社で大嫌いな(許せない)人が急増している。今年になって、去年の数倍になった。先日「目に入れても痛くない」と書いた人ですら、「意見のない使えない奴」に成り下がった。会社に入った直後は「みんないい人だ」と思っていたのだが、この変わりようはどうしたことか。

まあ、長居し過ぎてしまったのかも知れない。普通の人にとっては全然長くないが、僕にとっては、他人のアラが耐えられなくなるのに充分な期間のようだ。それに加えて、社長の独断のせいで会社の環境が一変してしまって、まるで前の会社での地獄が再来するかのように思えて(実際に、悪い予想が次々に実現してみんなの首を締めており、そのせいかどうか分からないが、辞める人が増えた)、イライラが高まっているので、ちょっとしたことが増幅されるのかも知れない。

とはいえ、他にいい会社があるかといえば、まずないだろうし、仕事自体は適度でつまらなくなく(おもしろことはそこそこあるが、やっていることは決して先進的でないから、自分の技術力は成長しないので、「ものすごくおもしろい訳ではない」の意)、田舎のペースなので体力的にも問題ないし、まだストレスで調子を崩すほどでもないので、自発的に辞めることはないだろう。

でも、心の中に、「脱出」という赤い押しボタンができたことは確かだ。

 

(近頃、歌の歌詞や題を投稿の題にしているのは、かにみそさんにインスパイアされました、いや、単に真似してますw)

※日本の音楽文化を衰退させるのに余念のないクズラックが著作権料を徴収に来ると嫌なので、訂正。題は、その時に頭に浮かんで来た言葉を使っています。 (2017/7/22 11:20)

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近頃、イライラすることが多い。今日は特にひどくて、この調子では胃ガンになりそうだと心配になった。普通に死ぬのはいいけど、ガンは苦しそうだから嫌だ。胃ガンなんて、おいしい食事ができなくなりそうではないかw

偶然だが、少し前に健康診断で調べてみたら、ピロリ菌が居ることが分かったので、早く除菌したい。ただ、同時に腫瘍マーカーも調べたら、そっちはまだ陰性だったので、少し安心した。

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数年前の嫌な予感のとおり、NHKはネット視聴なるものの料金を取るとか言い出した。

まとめサイトを読むと、ニュースの記載範囲を超えて、「PCやスマフォを持っているだけで契約の義務が生じる」と理解(想像)している人が多かった。僕もその不安は持っているが、普通に考えれば無理筋ではないかと思う。が、阿漕なNHKはそれくらい平気でしそうだ。

そこで、考えられる彼らの論理とそれへの対抗策を考えてみる(別に、今想像で書かなくてもいいが、暇なので書く)。

重要なことだが、僕は本当に観ないので、契約する意味が全くないのだ。ただ、彼らの邪悪な論理(罠)に引っ掛かると無駄に契約せざるを得なくなってしまうので、それを回避したいのだ。

1. PCやスマフォに視聴アプリをダウンロードしたら、契約の義務が生じる。 → アプリをダウンロードしなければいい。

2. PCやスマフォを持っているだけで、(ダウンロード可能= 「放送が視聴できる機器」だから、)契約の義務が生じる(アンテナを繋いでいないTVでも放送を受信する機能があるという理論で、徴収した事例があったような気がする)。 → 視聴アプリが動かない環境なら良い。

  • 僕のPCのOSはLinuxで、アプリはまず対応しないだろうから、問題なし。 (仮想環境でWindowsは動くが、そこまでは指摘されないだろうし、Windowsは買ってないと言えばいい)
  • スマフォはiPhoneなので、危ない。 → 「持ってない」と言い張るか、アプリの動かないOSの物に買い換える。 → 今はまだ、めぼしい物はないのと、そういう物では自分が使いたいアプリも動かないだろうから、本末転倒。。。

スマフォが問題だが、こんなことのために裁判は起こしたくないし、困ったものだ。まあ、彼らも家探しだの身体検査はしない(できない)ので、「持ってない」と言うのが妥当か。あるいは、「PCのOSはLinux」と言ってから、「スマフォのOSも***で、アプリが動かない」と言えば、奴らも諦めるかも知れない。

ああ、iPhoneを見せながら、「これはiPhoneだけど、脱獄してiOSじゃないOSを動かしている」というのはいいかも知れないなw

PS. そのうち、道端でスマフォをいじってると、NHKの奴らが寄ってきて、「契約してますか?」とかいう悪夢になるのか?

それから、クラウドのWindowsデスクトップ(DAAS)もあるようだけど、それからも徴収する気か? (スマフォでも「料金は口座引き落としで」とか寝言を言ってるくらいだから、どうせ知らんだろうけど)。ん、それ以前に、企業にあるものすごい数のPCはどうするんだろう? 企業単位でTV契約しているから、いいのか。

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会社の創業者とその仲間の勝手気ままな行動には随分イライラして来たのだが、なぜそうなのかが少し分かった気がした。

元々おかしい人たちが老化して更におかしくなったのは確かなのだが、その「元々」は以下のようなことなのではないだろうか。

  • 隗より始めない。やるのは常に自分たち以外(=社員)。自分たちは命令専門だと思っているし、言っただけでやったと思い込める
  • 決まりは、随時自分たちが思い付いたこと(必ず正しいと思っている)を決め(て忘れ)る。そして、自分たちは偉いからいつも正しいから、自動的に守っているし、守る必要もない(規則を破っても誰にも指摘されることはないが、仮に誰かに指摘されても、その瞬間に例外ができるので問題ない)。
  • 自分たちを客観的に見ない・見られない。いつも自己満足・自己完結している。
  • 会社の金は自分たちの金。自分たちがいなければ生まれなかった金だと思っているので、自由に使って当たり前。社員も自分の都合で自由に使って当然。

だから、常日頃彼らが念仏のように重要だと言っていることを、彼ら自身が守って・守れていなくても平気でいられるのだろう(「自分は守って・守れている」と思い込んでいるのだから)。全くオメデタイ人たちだ。元々そういう素質があったのだろうが、会社を作って何十年も取り巻きにおだてられて過ごしていると、そういうクズになってしまうのだろう。。。

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