Archive for the ‘ストレス’ Category

(寝る前の一言)

スーパーで、ガキと旦那の放し飼いは止めて欲しい! 邪魔でしょうがない。

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手術後の深夜から退院までの話、その2。いよいよ、怒りの日(夜)などについて。

お世話になった病院は、医師の腕、充実した設備(特に手術室)、スタッフが親切などの点で、かなりいい感じだったのだが、それを帳消しにする大きな問題があった。

患者のレベルが低過ぎるのだ。田舎者ばかりだったのだ。

とても不思議だったのだが、立地のせいなのか、この病院の患者は(悪い意味での)田舎者、しかも、高齢者が多かった。田舎だって、まともな人や若者は居るはずなのだが、外来でも病棟でもほとんど見なかった。別の病院に掛かっているのだろうかと思う。そして、先日、母と話していて思ったのだが、他の病院はルールに厳しい(予想)ので、自ずと田舎者を遠ざけてしまうのかも知れない。

なお、ここで言う「田舎者」は、居住地で区別しているのでなく、行動で区別している。だから、都会に住んでいたって、後述する行動をするのであれば、「田舎者」だ。別の言葉で言えば、「(30年以上前の)典型的な日本人」かも知れない。僕は80年代もバブル期も好きだけど、そういうのは大嫌いだ。

まず、田舎者の以下のようなことが嫌だ。

  • 「自分だけは特別」:自分さえ良ければ、他人が迷惑を被っても知ったことではない。そして、どういう訳か、(どこかの有力者であるかのように)自分だけは特別扱いされて当然のように思っている輩が多い。
  • マナーがない。ルールを守らない。: 知らないのか知っていて無視するのかは不明だが、どちらしても迷惑だ。まるで、今が30年前であるかのようなことを平気でする。
    • 例: 病室で携帯電話をマナーモードにしない(例: 最大音量の着メロ)どころか、平気で通話する。
  • [特に男] 偉そうに振る舞う。: どういう判別をしているのかは分からないが(おそらく、見た目の年齢が自分より上か下か)、自分より下と見た人には、ぞんざいだったり、偉そうに振る舞う。何かしてもらっても、お礼を言うことはまずないし、悪いことをしても謝ることはない。
  • ズルい。: 例えば、後でいい訳できるようにしたいのか、自分で決めない(判断しない)。他には、角を立てたくないので、他人に対する意見もしない。
    • 例: AとBのどちらがいいか聞かれても返事をせず、相手が「じゃあ、Aにしましょうか」などと言うのを待つ。そうすれば、結果が思わしくなかった場合、他人に「なんでそんなことにしたの?」と聞かれた時に、「*がそう言ったからだよ」などと答えられ、自分には非がなかったようになるので。
  • 無駄に見栄っ張り。: 上にも通じるが、例えば、何かを選ぶ時に、安い方を選びたいとしても、まずそうは言わない。安い物を選ぶ時は、相手に言わせて、「セコい」というそしりを受けないようにする。もし相手が言ってくれない時は、言うまで曖昧な態度を取る。他には、分からないことを、素直に「分からない」と言わないし、質問することもしない。
  • 過剰な同調圧力・均質化、しきたりへの従属圧力: とにかく、「普通」(=「みんな」がしていること)やしきたりと異なることを避ける。田舎では、個性(=自分の意見)は悪である。あるいは、上にも書いたが、個性を出して失敗して、他人に影でなじられるのが嫌なこともあるのだろう。その反面、「自分だけ*したい/して欲しい」という隠れた願望が絶対にあるので、厄介この上ない。
  • 自分に規範がない。: 上にも関連するが、「みんな」がしていることが「正しい」ことになり、自分がどう思っていようが(何も考えていないのかも知れないが)、その時の周囲の大勢の行動が規範となる。昔の「赤信号、みんなで渡れば怖くない」の世界だ。だから、一旦、その場の誰か(特にボス的な人)が常識的なルールを破れば、その場は無法地帯となる。今の日本でも、まだこういう人は多いようで、逮捕されても「みんなやってるからやった」とか弁解する人が居るが・・・
  • 明らかな裏表: 表面上は親しそうに振る舞ったり何かを褒めても、影では平気で悪口を言う。
    • 例: 表: 「いい色の車だねえ」 → 裏: 「あそこの息子、黄色い車なんて頭おかしいんじゃない?」
  • [特にオバさん] だらしない。: 自分だけでなく、周りを巻き込んで、ごく当たり前の常識的な行動ですら、「気取っている」などのレッテルを貼って影で攻撃するので、そこでは、「オバさん行動」が正義となってしまう。そんなに堕落したいのだろうか。

全く無意味で下らなく、全然生産的でなく、何の将来もない。それらは僕が実家の地区に住みたくない原因でもある。

次に、今回の入院で見た、田舎者の悪行を列挙する。

  • ベッドで電話。マナーモードも知らない(ふりの)ようだ。
  • TVやDVDは、イヤホンを使わずに、音を外に出して観る。
  • 病室で騒ぐ。女性の病室が朝からうるさくて、とてもイライラした。話し方も品がなくて、女を捨てたゴリラたちかと思った。一人「ボス」がいると、他の人もうるさくなって、たちが悪い。
  • 患者の家族が廊下で延々としゃべっていてうるさかった。しかも、こっちのベッドが見えるところに立っているから鬱陶しかった。
  • 看護師さんに割ったコップの掃除をさせておきながら、自分はのうのうと電話をするジジイが居た。そんなに重要人物なのかと思った。そして、どんな重要案件があったのか?w
  • あるガキ(40代)のDQN家族は、ナースコールで「(紙を貼るような)テープないですか?」と、当たり前のように聞いていた。ここはホテルだったっけ? 全く呆れ果てた。それに親切に対応する看護師さんもどうかと思うが・・・

頭に来るのは、看護師さんたちがルール違反を見ても全然注意せず、当たり前のことのように看過していたことだ。スタッフも田舎者だから、病院も「それなり」になっているのだろうか。

最後に、退院日前の「怒りの夜」のことを書く。

僕のベッドには、位置の関係で、廊下の非常口の照明の光が届くのだが、それがが眩しくて眠れなかった。更に、隣のジジイが消灯後(午前3時頃にも!)にTVを点けたので、カーテン越しだけど、画面の明かり(しかも、明るさが変わる)が眩しく、ベッドの両側が眩しい状態で、どちらを向いても寝付けなかった。助かったのは、ジジイは夜はイヤフォンを使っていたことだった(だから、ルールを知らないのでなく、故意に破っているのだろう)。更に、どうしてか、そのジジイはベッドを頻繁に上下させていて、モーター音もうるさかった。

奥のガキ(40代)は、アニメのご鑑賞をしていて、ジジイのTVが聞こえない時にはその音が聞こえてきた。更に、夜中にビニール袋をガサガサさせ、食べ物をポリポリ食べ、独り言なのか携帯なのか、「傷が痛い」だのなんだのと言っていた。そのガキは、苦痛を全部他人(医師や看護師)のせいにしてばかり居た。しかも、直接は言わずに、影で言うだけだ。あれじゃ良くならないと思う。

そして、点滴中の患者がトイレに行くたびに、点滴台のキャスターがキーキーいう(ほぼ全部の台が鳴っていたと思う)のもうるさかった。本当に手入れした方がいい。

最後は、前にも書いたが、頻繁なナースコールの呼び出し音だ。しかも、看護師さんが忙しいので、音がなかなか消えない。

本当に参った。ブチ切れたかったが、そうしても何の得にも解決にもならないし、次の日で退院できるので、ひたすら耐えた。

そして、ようやく迎えた翌朝、K. 488を聴いたらむかつきが減ったので、やっぱりモーツァルトは偉大だと思った。

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今日、偉い奴に、昨日までと来週の入院予定分の休暇願を出したのだが、まったく訳の分からない、「どうした?」だの「今日は(調子は)どうだ?」だか何だか言っていたので、よほど、「『這ってでも出てこい』と言われましたし、みんな調子が悪いけど出て来ているとのことですし、もちろん自分の仕事があるので、出て来ました」と言いたかったよ!

僕が(手術直前まで)体調不良を押して(いるかのように)会社に出れば出るほど、先日僕にパワハラに近い暴言を吐いたクソボケ老人への当てこすりになるから、全く愉快だ。もちろん、無理な時は休むけど、それだって、今度からは文句が言えなくなったはずだ。「ぐうの音も出ない」とはこのことかw

 

PS. 天網恢恢疎にして漏らさず? そのクソ老人は、なんか知らんが自分で怪我して休むという体たらく。あれ、這ってでも出て来るんじゃなかったっけ? 自分は例外なの?? あんたも連休でいいねw まあ、「人を呪わば」なので、これ以上は止めておくが、なんとも胸のすく日であったw (10/16 19:54)

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使わないから、メールでの通知なんて全部解除しているのに、何度も「とっておきのプレイリスト」云々のメールが送られてくる。来るたびに「解除」をクリックしても効き目がないので、今日は、それをジャンク扱いにし、プッシュ通知(こっちは来たことがない)も全部解除した。もし次に来たら退会しよう。システムすらまともに作れない、So-potty-fy(の有料サービス)なんかに入らなくて良かった!

 

PS. さらにイラつくのは、pClouldというクラウドバックアップのソフトを試しに入れたら、時々(忘れた頃に)、「Spotifyの曲をプレゼント」云々の広告のポップアップが出ることだ。pClouldのソフトをアンインストールしても出るので、かなり質が悪い。一体、どっちが悪いのだろうか。次に出たら、Spotifyもアンインストールしよう。

pClouldとSpotifyの件で更にイラつくのは、そのポップアップが出ると目障りなので、反射的に即座に閉じてしまうので、何が原因か調べられていないことだw

(10/14 10:20 Spotifyは無関係だったので、関連する記述を修正し、題を変更: 下記参照)

PS2. pClouldの件、ジャンクメールを見たら、どうもSpotifyは関係ないようで、「クラウドから直接音楽を再生できます」とかいう、陳腐なものだった。件名が"Save great music and listen to it on the spot"で、"Save great music"と最後の"spot"で早合点したようだ。(10/14 10:20)

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イメージ戦略で成功した都会の某知事。やけにセコく、子分からお金をふんだくっているようだが、昔、高校や大学の志望校に落ちた場合に備えて受けた私立の学校が、受験料以外に、合格直後に高いお金を払わないと合格が無効になるのを思い出した。仕方ないので親に払ってもらったが、ずるい感じだ。

今となっては、学校はネジや電池と違って、仕様が同じものではないので、「どこかに行けば」いいものではなく、希望しないところに行く意味はないと思うから、受験することすら無駄だったが、当時はそれが当たり前だったし、親に指示され、「世間体」(というものの恐怖)もあったので、仕方なく受けた。本質を分かっていないことの典型だと思う。「学校で何をやりたいのか」ということが全く分かっていないし、分かろうともしていないのだ。全く無駄なお金だし、労力だ。

その知事の場合にしても、議員は落ちたくないから、何を指示されても言いなりなのだろう。そして、なぜか、別の党なのに企業のM&Aや出資のように簡単にくっついて人や金が動き、その時、主義主張が違うのに、横滑りで公認がもらえなかったら文句を言う輩さえ出るありさまで、受かりさえすれば何でもいいようで、人間性の低い連中が多いと思った。

そして、そういう輩を手下にして勢力を拡大するその人の言動を見ると、かなり質が低そうなのだが、ブームに乗りやすく、悪いことを見て見ぬふりをする国民が多いから、結果が心配だ。まあ、仮にその人が駄目だったとしても、与党の党首もそれに劣らず最低最悪極悪非道なので、八方塞がりなのだが。

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昨夜だったか、GPMのラジオ(「70s キラめく歌謡曲スターヒット」だったと思う)で、いしだあゆみの「あなたならどうする」(1970)が掛かった。全く頼りない歌で、当時の記憶になく、誰の歌かも知らず、全然好みじゃないのだが、妙に頭に残った。

そして今日。昼間にいろいろあって、大変疲れた、というか、(何度目か分からないが)げんなりした。(死ぬまで暮らすのに充分なお金があれば)その場で会社を辞めて帰りたくなった。が、そうもできず、机に向かっていたら、不思議と、この曲の雰囲気や「あなたならどうする」という、泣きたくなるような一節が浮かんで来た。

帰宅して、音楽すら聴く気力がなかった。が、ラフマニノフでもモーツァルトでもなく、この曲が聴きたくなって、今、聴いている。もう3回目だ。気に入りはしないが、しっくり来るので、上に大きく載せた。

PS. あと、上のラジオに入っている、研ナオコの「夏をあきらめて」(1982)もいい感じだ。これは、当時からではないが、近年、結構好きになった。

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以前から憂慮していた、NHKのネット配信の「受信料」。悪い予想が当たってしまい、NHKが暴挙に出る。ネット視聴の受信料を、テレビと同じやり方で、

PCやスマフォなどを所持し、常時同時配信が視聴可能な環境を作った世帯を負担の対象とする (報道の要旨)

という「答申」を出させた。ヤクザ以上の押し売り。押し売りと違って、法を根拠にするから追い払いようがない。ものすごく嫌な気分だ。

こちらにできることと言えば、NHK関連サイトへのアクセスをブロックするようにする程度だろうが、これだって、TVにB-CASカードを挿さないとかアンテナを繋がない程度のことなので、裁判になったら勝てる確率は低い。。。 あとは、「PCもスマフォも持っていない」と言い張るかだが、ネットの契約を調べられたら負ける。

だから、前回も書いたように、「PCやスマフォは持っているけど、NHKが見られる機種・OSでない」と言うしかないだろう。が、これも、YouTubeのように、webで見られるようにされたら終わりだ。きっと、ワンセグのような位置付けでそうすると予想する(おそらく、「公共放送だから、なるべく準備不要で観られるようにして、国民の皆様に必要な情報をあまねくお伝えする必要がある」という論理で来るだろう)。さすがに、現代ではブラウザの動かないPC・スマフォはありえないので、逃げようがない。

少し横道に逸れるが、果たしてネット配信を「放送」というのだろうか? インターネットに動画のパケットをばらまく(ブロードキャストパケットを送信する。: 実際にそんなことをしてもどこにも届かないし、仮に送れたとしてもブロックされるのがオチだが)わけではないので、「通信」(例: ニコ生)ではないだろうか。電波は、視聴者が見ようと思っていなくても、常に視聴者の元に届いているが、ネット配信の場合、仮想視聴者が「見よう」と思ってNHKに接続しない限り何のデータも送られて来ないという点で、通信だと思う。

昔は、「放送と通信は全然違う(法から違う)」と教えられたものだが、今はその境界が曖昧になっているのか。だから、放送事業者が通信での番組配信を「放送の一環」と言い張ろうとしても通りそうなのか。

まったく嫌だ。払うお金の多寡の問題でなく(1円だって嫌だ)、契約する義務が強制的に課せられて、問答無用で財産を奪われる点が胸糞悪い。だったら税の方がいい。「日本死ね!」と言いたいくらいだ。

それにしても、「有識者」ほど有害な連中は少ない。座長の安藤英義とかいう専修大の教授をはじめとして、御用学者の集まりなんだろう。彼らの見識の低さには、まったく感心するしかない。狭い日本の「学会」という狭い世界でゴキブリのようにうじゃうじゃと棲息する、ガラパゴス学者だ。

 

PS. 題の後は少し飛ばして、「やったネ! 全然ホンキ。カネに夢中さ。オイハギみたいに 無理強いするね」と続く。 (年寄り専用w)

なんか、↑を書いてたら、こっちの方がおもしろくなって、フルに書きたくなった(書ける気がする)が、それはワルノリなので止めておくw

(19:48 題や例などを改良)

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というのをトップに書くとか。マジで書きたい。

 

あ、アクセス元が徴収対象だったらダイアログを出せばいいのか。「はい」をクリックしたら、契約成立だ。いいねえ!

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近頃、会社で大嫌いな(許せない)人が急増している。今年になって、去年の数倍になった。先日「目に入れても痛くない」と書いた人ですら、「意見のない使えない奴」に成り下がった。会社に入った直後は「みんないい人だ」と思っていたのだが、この変わりようはどうしたことか。

まあ、長居し過ぎてしまったのかも知れない。普通の人にとっては全然長くないが、僕にとっては、他人のアラが耐えられなくなるのに充分な期間のようだ。それに加えて、社長の独断のせいで会社の環境が一変してしまって、まるで前の会社での地獄が再来するかのように思えて(実際に、悪い予想が次々に実現してみんなの首を締めており、そのせいかどうか分からないが、辞める人が増えた)、イライラが高まっているので、ちょっとしたことが増幅されるのかも知れない。

とはいえ、他にいい会社があるかといえば、まずないだろうし、仕事自体は適度でつまらなくなく(おもしろことはそこそこあるが、やっていることは決して先進的でないから、自分の技術力は成長しないので、「ものすごくおもしろい訳ではない」の意)、田舎のペースなので体力的にも問題ないし、まだストレスで調子を崩すほどでもないので、自発的に辞めることはないだろう。

でも、心の中に、「脱出」という赤い押しボタンができたことは確かだ。

 

(近頃、歌の歌詞や題を投稿の題にしているのは、かにみそさんにインスパイアされました、いや、単に真似してますw)

※日本の音楽文化を衰退させるのに余念のないクズラックが著作権料を徴収に来ると嫌なので、訂正。題は、その時に頭に浮かんで来た言葉を使っています。 (2017/7/22 11:20)

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近頃、イライラすることが多い。今日は特にひどくて、この調子では胃ガンになりそうだと心配になった。普通に死ぬのはいいけど、ガンは苦しそうだから嫌だ。胃ガンなんて、おいしい食事ができなくなりそうではないかw

偶然だが、少し前に健康診断で調べてみたら、ピロリ菌が居ることが分かったので、早く除菌したい。ただ、同時に腫瘍マーカーも調べたら、そっちはまだ陰性だったので、少し安心した。

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