Archive for the ‘ストレス’ Category

今、"Abbey road"を聴いている。さっき、"Mean Mr. Mustard"が掛かった。で、Mr. Mustardは近頃大嫌いになった人のことだなあと思った。

Such a mean old man
Such a dirty old man

実際には、その人とこの歌の状況は違うが、上の文言は合っている。その人は、全く尊敬できない俗物である。大嫌いでも、当面は縁を切る訳には行かないので、"Let it be"で行くしかない。

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辺野古の和解。選挙対策なのだろうが、選挙後にどうなるかな。

福島の酪農家を「全力で応援」か。今まで何もして来なかった証明? で、具体的に何をするのかな。首相が全力で応援したら、大抵のことはできそうだが。個人的には、壊れた原発の方に全力を出して欲しいが。

維新の党首の娘に自民党に入れ? 軽口にしたって、なんか小馬鹿にしてる感じ。

経済界に賃上げを求めた? 大企業なんてどうだっていいんだよ。何もしなくたって、定昇だってベアだってあるだろう。大企業が賃上げしたって、中小には全く関係ない。トリクルダウンなんてないんだよ!

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まったく、ソフトのかけらも知らないハード屋って、手に負えないな。

僕の関係している製品を増産することになったのだが、こっちに知らせずに部品を変えてしまい、うまく動かない羽目になった。それの対処は、当然、ソフト屋がしなくてはならない。

問題点は以下だ。

  1. 部品変更を誰にも知らせていない。自分が同じ部品だと思えば終わりか。
  2. 部品を変えたのなら、まず試作して動作確認すべきだと思うが、せずに、いきなり生産に入った。

全く論外だ。余程のウマシカなんだろう。もう怒るのすら無駄なので、「成程、そうでしたか」と薄笑いしながら対処を始めた。

この件では、僕だけでなく、多くの人が迷惑を蒙るのだ。ま、分からないだろうな、ウマシカには。いつかお前の頭をヒートガンで温めてあげたいよ。

 

PS. この投稿の一部または全部は、フィクションである可能性があるかも知れませんし、ないかも知れませんw

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先日、MeritのiPhone 6sの防水ケースが壊れた。2か月くらいしか使ってないのに、Lightningコネクタカバーが閉まらなくなったのだ。固定用の爪が折れたようだ。安いから仕方ないのかも知れないが、一応、サポートに連絡したら、「外装が破損しているが、使用には問題ない物2個を送る」との回答が来た。なぜ2個なのかは不明だったが、とりあえず頼んだ。

さっき届いたのだが、とてもがっかりした。どちらも客から返品されたもので、返品票がそのまま付いていた。一個は「浸水する」と書いてあり、もう一個はマナーモードスイッチが壊れて外れていた。

IMG_2528_サイズ変更

うーむ。まともに使えない物2個でどうしろというのだろうか。2個を組み合わせて使うのか? それで防水性能が担保できるのか? 担当者は外国人(C国)のようだが、全くいい加減な会社なのだろう。

さっそく文句を書いて送ったが、それでまともな物が来なければ、諦めよう。というか、今の時点で諦めるべきだろう。

このケースには見切りを付けて、別のにすることにした。他人が一度使った物、しかも壊れた物をそのまま送ってくるほどいい加減な会社の製品は、そもそもいい加減だろうから、信用するのは危険だ。下手したら、今度は返品票を外して「良品」として送ってくるかも知れないし。(2/7 9:30)

PS. この会社(Merit Japan)、Amazonのレビューに対してもメールを送ってきて、評価(★1個)と内容を変更するように言って来た。誰がするか! 逆に、会社のレビューにもありのままを書いてやろう。

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昨日、会社で、別のグループが納期に間に合わなくなったらしく、作業を手伝わされた。僕だけでなく、社員総出で手伝った。僕は、電子工作の経験があったものだから、朝から夜10時頃まで手伝う羽目になって、ものすごく疲れて身体中が痛いし、身体に半田の臭いが付いてしまった。

納期に間に合わないからといって、人海戦術でしのごうとするのは大嫌いだ。前の会社でも、そんなことがあった。無理なものは素直に無理と言えばいいのに。

それはともかく、手伝ったのはハードウェア(装置)の準備だった。そこに、とても不平等さを感じた。もし、ソフトウェアが間に合わない場合、ハード担当の彼らや他の社員は手伝ってくれるのだろうか? Noだ。仮にその気があっても無理だろう。プログラミングなんて、数十分説明しただけでできるものではないのだから。だから、「不平等」というのは違うかも知れない。

言いたいのは、ソフト屋はハード屋の尻拭いをすることが多いが、その逆はほとんどないってことだ。例えば、ハードができるのが遅れたら、ソフトの開発期間が短くされて、「あとは頑張れ」だし、ハードの機能がイマイチだったら、ソフトで吸収することを余儀なくされる。いつか、ソフトを先に作る開発ができないものだろうか。

「このプログラムが動くハード作って」って。

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以前、危ない目に遭った交差点(押しボタン式信号)で、また同じような目に遭った。一台が左から無理に右折して出て来たのでブレーキを踏んだら、それに乗じて右からも右折で入ろうとする車があった。それを待てば次々と左右から出て来て、ずっと待つことになり、歩行者が来たらそのうち赤になって、交差点内に取り残されるのが分かっていたので(前回はそうだった)、通さずに突っ切った。危なかったと思うのだが、一体どうすれば良かったのだろう?

いずれにしても、無事で良かった。。。

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ある友人(だった人)を忘年会に誘ったのだが、「忙しいから返事が遅れる」という回答の後、数週間連絡がなかったので、参加する気がないとみなして、「忘年会は止める」と送ったら、いろいろな言い訳(いかに自分は忙しいか)と一緒に、「(連絡は)メールじゃなくLINEでして欲しい」と書いてきた。

何を言ってるんだろう? メールのようなのんびりしたメディアですら返事ができない人が、LINEで即答できるのだろうか。僕には理解できない。LINEの本質を理解してないからだろうか。いや、そんな人をLINEで誘ったところで、「既読スルー」が関の山だろう。

そもそも、連絡手段はどうだっていいことだ。それよりも不愉快なことに、「(負担になるので)もう誘ってくれなくていいです」と書いてきたので、「手段は関係なく、もう連絡しないので安心して下さい」と返して、アドレス帳から削除した。

その人がそんなに余裕がないことは、返事のメールにしか書かれてなかったし、しつこく誘った訳ではない。それなのに、僕の誘いがものすごい負担だったように書かれていたのは、全く心外なことだった。

まあ、余裕がないからそうなるのだろうが、もう少し冷静になって欲しかったと思う。結局、僕はこっちが思う程、親しく思われてなかったんだろうな。結構長い付き合いだったのだが。

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先月、アンプ(SP192AB)で出た軽いガリだが、結局収まらず、毎晩電源を切る前にボリュームを絞る時に出るようになった。程度は軽いが、1万円程度の安いアンプじゃないのだから納得行かない。結構がっかりしている。それで、昨夜、メーカーに苦情のメールを出した。

さて、どういう対応をしてくれるのだろうか。以下に、想定する回答を書いておく。

  • 仕様。音質に影響はないので問題ない。
  • ボリュームは頻繁に動かす必要がある。
  • 部屋の湿度が高いなど、環境が悪い。
  • 修理する。

(14:22) さっそく回答が来た。1番目と4番目を合わせたような感じだ。要点は以下のとおり:

素子が小さいので、ガリは出やすい。しばらく使うとなくなる可能性がある。ただ、余り動かし過ぎると劣化する。ひどくなったら交換することも可能(有償か無償かは不明だが、延長保証で対応できるので問題ない)。

確かにアンプ自体が小さいので、ボリューム素子も小さくなるのは仕方ない。そのうち直る可能性もあるので、しばらく様子をみることにした。

PS. 今の環境(置き場所など)はあのアンプに特化させてしまったから、がっかりしたとは言え、代替候補はそうそうなく、使い続けざるを得ない。音自体は問題ないから、替える気にも余りならない。

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一昨日くらいから、製品の異常動作の件で問い合わせを受けていた。それで、すぐには原因が分からなかったので、原因として考えられることや、その想定される原因から可能な暫定対処を連絡したり、こちらでできる確認をしたりしていた。

すると、横からメールでCc:されていた別の人が割り込んで来て、いろいろ言って来た。それにも逐一回答したり言われたことを試したりしていたのだが、段々、過剰な指示が出てきたり、文章が意味不明になって来た。

誠実に、可能なことに対応していたつもりだったのだが、その人にとっては何かが不満だったのだろう。昨日になって、こちらの書き方(「推測される」、「思う」など)に文句を付けて来て、「もっと真剣になれ」というような捨て台詞を吐いてきた。

それはないだろう。確かに異常動作では迷惑を掛けているが、こっちは何も誤魔化していないし、どうにかして問題を解決しようとして、いろいろやっているのだ。現時点で原因が分からないから、考えられることを書いていたのだ。推測が嫌なのなら、確証を得るまでは「分からない」とだけ書いて黙っていれば良かったのか(それはそれで、きっと文句を言われるだろうが)。

そもそも、そいつのメールの文章は口語的でぞんざいで、いい加減だった。そいつの方が真剣味が足りないと思えるくらいだ。それで、散々振り回したあげく、自分がブチ切れたら、「もういいよ」のように言って去る。自己中な阿呆だ。

そいつは、以前書いた、もう会いたくない人と同じ組織だ。嫌な人間てのは集まるものか、あるいは、そういう考えや行動は伝染するのか。

そして、あそこにはもう行きたくないという考えを更に堅くした。彼らに納得できる話し方は習得できないし、したくもないからだ。こんなに嫌な思いをするのは、その組織だけなのだ。だから、製品に問題はあったとしても、こちらの対応に問題はないと思う。

近頃頻繁に思うのだが、「馬鹿につける薬はない」とか「馬鹿は死ななきゃ治らない」というのは、本当に当たっている。ただ、昔の自分はとても思い上がった馬鹿だったが、死ななくても治った(いや、まだ治ってないのかも知れないが、いろいろな経験のお蔭で、マシにはなった)。

一つだけ救われたのは、そもそもの相手には、問題の原因は分からないものの、今後も継続して調査することで、最後にちゃんと納得してもらったことだ。

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K!、サングラスとチンピラみたいな服で会社に来るお前だよ!

入社したての頃、つまらないことで僕に難癖をつけて来たが、いい歳して自分のことが見えていないチンケな奴だ。自分だけは何をしてもいいとでも思っているのだろうか。

3年前、僕のゴミ箱が彼の区画に置いてあったことなど些細なことで因縁をつけて来た。責任云々とまで言われたが、彼自身は、自分のゴミ箱を隣の席に置いて平気な顔をしている。

それだけなら僕には被害がないから、「単なるアフォだね」で済むが、更に、彼は自分の足を僕の机の下に伸ばして来る。それだけなら無視できるが、臭くてたまらない。昨日は何の臭いかと思っていたのだが、たまたま机の下を見て気付いた。サンダルだから臭いが出るのだろうが、あんなに足が臭い人が居ることに、はじめて気付いた。

"Hey, you! Put your damn feet away!"(→ 参照)と言ってやりたいが、まあ、あいつに話し掛けることすら無駄な労力なので、明日バリケードを作ろう。

(10/16 7:04 加筆・修正)

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