昨日、意外に早く、例のマスクが届いた。以前書いたように、即座に捨てるつもりだったが、外見は綺麗なので、母にあげてもいいかとも思い、迷っている。まあ、いかにリスキーなものかを説明して(きっと、馬の耳に−だろうがw)、それでも要るならあげよう。最初に洗えば、気休めに使うには充分だ。それに、都市を中心に結構な数が配布されていると思われるが、まだあれを使って病気になったという話はないので、意外にちゃんとしているのかも知れない。

一方、大分時間が経ったからそろそろ当選しそうだと思って、先週申し込んだシャープのマスクは、連絡がないので落ちたようだ。まあ、そもそも、半ば運試しで申し込んだのでいい。そのうち当たるだろう。

 

PS. シャープがマスクという話を読んだ時から、「アンシャープマスク」(画像の細部を強調する処理)という単語を連想し、ちょっと使いたかったwww

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緊急事態宣言解除後すぐに「東京アラート」をキリッと「発動」して、もっともらしい顔で原因と対処を都民に押し付けている感じだが、単に見通しが甘かっただけでは? 出した主体に国と都の違いはあるけど、都も自分たちの頭で考えて、解除後の人の行動を予測して、それでも大丈夫そうだから賛同したのではなかったか。

いろいろ意識高そうな単語を使ったり※、橋とかのお飾りwに余念はないけど、結局駄目じゃん。

※そのうち、「with コロナ featuring 小池」とか言い出しそうだwww

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3か月ぶりの耳鼻科の帰りに国民年金の免除申請に行ったら、紙を書き出して2/3辺りの申請期間のところで今年度分の受付開始は7月からだということを指摘されて、紙を手に すごすごと帰って来た※。てっきり6月から申請できると思って居たのだが、随分のんびりしているものだ。それに、期間を決める必要があるのか疑問だ。余りにも過去の分は無理だろうが、必要な情報があればいつからだって良さそうじゃないか。(窓口をさせられているだけの)役所の人も申し訳無さそうだった。年金にはいつも振り回されているなw

※疲れたし、時間に充分な余裕があるので、紙に残りを書くのは後回しにした。

(6/4 15:24) やっぱり疑問が残ったので、市のwebから問い合わせたら、担当の方が電話で説明してくれた。やっぱり、当年度分の申し込み開始は7/1で正しいそうだ。市としても国民年金には苦慮してるような気がするがw、前回同様、担当の方が親切なので助かる。それから、想像どおり、市は取り次ぎをしているだけで、紙を直接年金事務所に郵送してもいいということだった。

あと、僕の状況を説明する際に、「コロナでじゃなくて、普通に収入がないです」とか言ったのは、我ながら笑える。

なお、耳は(主に「悪い音」や疲れから来る)耳閉感以外の、左右での聞こえの差や耳鳴りが出なくなり、耳閉感は要因がある限り完治しそうにはないので、面倒だからこれで終わりにしてもらおうと思って、「近頃は大丈夫です(キリッ)」みたいに言ったのだがw、「ぶり返すかも」とのことで継続になった。もちろん、ぶり返すのは正しいが、向こうも収入源を減らしたくないのかも知れない。

だから、今は、今回の薬がなくなったら「バックれ」とか自然消滅しようかと思っている。仮に調子悪くなってまた行って、「勝手に止めたら駄目ですよ」と言われたとしても、「忙しくなったのか、いつのまにか忘れてました」とかテキトーに誤魔化せば済むことだ。

でもまあ、あの耳鼻科には鳥居みゆきみたいな、変でクール(ツンデレ的)そうな人が居るし、行くとなぜか元気が出るから、行くのは苦ではない。

それから、その耳鼻科はwebで予約できるのだが、いつも混んでいるので、その調子で朝一番で予約したら いきなり「もうすぐです」みたいに出て大変慌てたw

あと、あらかじめ患者の状態を伝えて待ち時間や手間を減らすシステムも取り入れているのだが、選択肢などが今一つ適切なものがなくて状態が正確に伝えられないうえに、結局、出してから受付の人から再度状態を聞かれた。更に、そのシステム(web)の使い方を教える要員(まあ、事務の人なんだろう)まで居たw 気持ちは分かるし、やる気は評価するが、良くある「残念なIT化」と言えよう。あ、マイナンバーよりずっといいのは確かだwww

 

それから、今日の話ではないが、先月改良した鳩よけが突破されてしまった。ふと鳴き声が近いと思って見たら、ヤツが室外機の上に居やがった※。狭めたつもりのワイヤーの間隔がまだ広かったようなのと、ふわふわと巻きつけたワイヤーは意味がなく、平気な顔で通り抜けていた。マジで「今に見ていろ!」で、対策を準備している。とりあえず、あとで実家から脚立を借りて来る。

※丁度、サーバが落ちてパニクっていた時、更に、煙草臭の調査をしている時だったので、何というか、頭の中で何かがブチ切れた気がした。

 

それにしても今日は暑い。

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(結構前に書いてボツになり掛かっていたが、なぜかまた まとめサイトに出たので復活w)

【悲報】ボンネットに謎の穴があるクルマ、女子ウケが最悪だったと判明wwwwwwwwwww

(下書きの時: 「【悲報】スバルさん女の子に馬鹿にされてしまうwwwwwwwww(画像あり)」)

吹き出した。「この穴が−」、「なんかイヤ」とか、「この羽根が−」、「なにコレ」とか、女の子のコメントがツボ過ぎる。僕も昔から思って居たことなので、感慨深いw

でもね、そんなこと言ったら、例えば「その*した服・髪は なんか嫌だ」とか思っちゃうこともあるが、いいのか? (いや、いいも何もそもそも関係なさそうだwww)

いずれにしても、イラストの嫌がっている顔が可愛いから許せるw

 

そういえば、真面目な話を書くと、昔から その「謎の穴」から水や汚れが入ってエンジン(特に電気系)に悪影響がないのかと思っていたのだが、水は大丈夫そうにできていることが新しいまとめを読んで分かったのは、有意義だった。ただ、埃とかで汚れはするんだろうな・・・ あと、小動物が入りそうなのは、良し悪しだw

 

PS. そのイラストの左のコマの「カッコいいー」の車は一体何なのか、ちょっと気になる。もちろん、車としての興味はないw

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先日、暫定対処したと思っていた本サーバが、今朝またOSのパニックで落ちていた。

ログが壊れたために直接の原因は断定できないが、今まで同様に、パッケージlibjson-c2の更新が切っ掛けではないかと推測した。それで、(前回はしなかったのだが、)Ubuntuのフォーラムに書かれていた対処(postinstというスクリプトを削除してlibjson-c2を最新版に更新する)をしてみたのだが、当然といえば当然ながら、やっぱり落ちた。更にそのスレッドを参考にして調べてみたら、libjson-c2の更新後にpostinst内で行われる、telinit uとかいう(初めて見る)コマンドを実行すると落ちることが分かった。

これに関連して謎だったのだが、僕のPCも同じUbuntuの系統(16 LTS)だけどlibjson-c2を更新しても落ちなかったのは、どうしてかtelinit uを実行しないからのようだ。その原因は、良く分からないのだが、僕のPCではupstartのセッションがある(PCではinitctl list-sessionsでセッションが出るが、サーバでは出ない)かららしい。それは僕のPCがデスクトップだからのようだ。

結局、Ubuntu 16 LTSのtelinitに問題があるようで、それは2014年に報告されたまま直っていないようだ。その後、何度かメジャーバージョンアップがあり、今回の問題に関係する仕組み(例: upstart)も大幅に変わったらしいので、放置・忘れられているのだろう。確かに古いけど、サポート期間内なのだから対応して欲しいとは思うが、まあ、あっちもパワーは有限だから仕方ない(それに、無料で使わせてもらっている)。

それで、至急OSのバージョンアップをすることが必要なのは よーく分かったのだが、そうは言ってもなかなか大変で、やろうと思ってもコマンド一発とかですぐにできるものではないので、今は再び暫定対処することにした。具体的には、パッケージの更新後に(postinstスクリプトに)telinit uを実行するように書かれていても実行されないようにした。

まず、libjson-c2のpostinstスクリプトを変更してtelinit uを実行しないようにしてみたが、libjson-c2を更新するとそのスクリプトも上書きされるので駄目だった。次に、telinitコマンドを無効にすることを考えたが、これは他からも使われる(特に、システムの起動時にOSのランレベル(実行モード)を変えるために使われるそうなのでとても重要だ)ので、それ自体をなくすことはできないので、引数に"u"が指定された時は記録だけして何もしないようなスクリプト("fake-telinit.sh")を作り、それにすげ替えた。

試してみたら、見事に起動しなくなったwww

寝ぼけていたのか、telinitをfake-telinit.shにすげ替える設定(sym-link)に誤りがあり、起動時にランレベルが変えられなくなり、それ以上進まず、何もできなくなってしまった。まさに「にっちもさっちも行かなく」なって、観念して再インストールの手順を調べたら、使っているVPS(仮想サーバ)には「アップロードしたISOファイルからインストールする」という大変有能な機能があったので、それでUbuntuのインストーラ−を起動し、OSの修復モード(Rescue mode, Windowsのセーフモードのようなもの)で起動し、設定の誤りを修正して、どうにか再インストールせずに起動するようになった。以下はVPSの仮想コンソールの画面のキャプチャである。仮想コンソール(ブラウザで動く)がそれなりに使えたのも、大変助かった。。。

落ちたのが分かってから直るまでに2時間くらい掛かって、心身共に大変疲れて今日の予定が吹っ飛んだ。

OS更新の代わりの対策は、今のサーバのOSでも動く新しいtelinitを探してインストールすることだが、探すのが大変だし(あるかどうかも不明)確認も面倒なので、保留している。

なお、パッケージ更新後にtelinit uの実行が必要なのにされないままだと、更新したパッケージが反映されないので、メールで通知するようにした。それが来たら手で再起動すれば良い(もちろん、理論的には自動で再起動するようにもできるが、とんでもないことになる場合があるので、しないw)。

僕のデスクトップPCは自動再起動しない設定で似たようなことをやっているから、結局、サーバの更新後に自動再起動する設定を止めればうまく行くのかも知れないが、今回は再起動している訳ではなく、telinit uで済ませようとしているので駄目な気もする。

最後に、今まで問題が起こらなかったことが謎だが、たまたまtelinit uを行うパッケージがなかったからかも知れない。あとは、プロバイダのメンテの結果、VPSの物理マシンが変わったためにtelinit uの挙動が変わったのかも知れない。

もし後者が原因なら、他のクラウド環境(例: AWS)でも現象が起こっているようなので、それ用に対処されたパッケージを探せば(あるのなら)直りそうだが、通常のPCでも起こっているようだから、仮想環境とは関係なく、ハード依存なのかも知れない。すると、やっぱり、「新しいtelinit」が要ることになる。

まあ、謎は多いようだ・・・

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先日、ようやく山口百恵がSpotifyなどの配信サービスに入ったとのことなので、聴いてみた。600曲とか書かれていたけど、僕が聴きたいのは「横須賀ストーリー」(1976)から「美・サイレント」(1979)までと追加で「しなやかに歌って」(1979)のヒット曲10曲しかなかった・・・ まあ、好みなので仕方ないだろうが、彼女の歌はどうも暗いとか重いところがあって、それだけなら藤圭子や戸川純みたいな感じでいいのだが、どうもそれ以上の「何か」がある。

今、初出年を調べて気付いたが、僕には彼女は「1970年代後半の人」なのだろう。なるほどという気はする。その前もその後も、僕には駄目なのだ。

そのため、僕には その十曲になってしまう。逆に、キャンディーズは「際限ない」とは言えないけど、随分多い(ほとんどのヒット曲約20曲)から、キャラが違うのは確かだ。ちなみに、(誰も知りたくもないだろうが、)小泉今日子や松田聖子はもっと多いw

山口百恵をSpotifyで (やっぱり、鋭い顔はいい^^)

最初の「横須賀ストーリー」を聴いてみると、最初の数音でグッと来た。やっぱり、いい曲はいい。ただ、、、

 

何となく音質が悪いというか変だ。帯域は広いのだが音がこもった感じで、耳閉感すらすることがある。オーディオの設定は問題ないはず(他の曲では「絶好調」だw)なので、音作りってこともないだろうから、マスタリングの問題?? 聴きながら首をひねってばかり居るし、十曲の最後の方では「これはひどい」とすら感じる。。。

試しに、「横須賀ストーリー」と「いい日旅立ち」(1978)を、手持ちの、CDから取り込んだものと比べてみたら、そっちの方が印象は良かった(必ずしも音質がいいとは言えないが)。妙だ。わざわざ「当時の音」にしたのだろうか? いや、当時の音(スタジオで録音した音)は実は良かったはずなので、単なる失敗とか手抜き?

→ 良く聴くと、CDからのも余り音が良くないので、当時の録音の問題だろうか? 70年代だから仕方ないのか。あるいは、僕の耳が今突然不調になった???

→ キャンディーズの曲(「危い土曜日」(1974))を聴いたら問題ない。ずっと音がいい印象だ。だから、耳やオーディオの設定は問題なく、録音からマスタリングまでの問題だろう。同じ会社なのに、どうしたことだ?

書いた後で検索したたら、どうやら、このアルバム(CD)の元々の音質が悪いようだ(→ 参照)。じゃあ、他のアルバムだったらいいのか?? もう聴く気はしないが、配信する前に揃えておけばいいのに。やっぱりンニーなのかねえ・・・

 

PS. あとの目ぼしい人は小泉さん(kyon2)だけど、いつ来るのかねぇ・・・ でも、待ってるよ。

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謎の煙草臭の原因調査と対処を検討する過程で、それまで塞いでいた吸気口を開けてみようとして、その金具に掛けていた掛時計を外してエアコンに引っ掛けようとしたら、金具が外れて落下し外装が割れてしまった。一方、運のいい、かつ、全く不思議なことに、前面のガラスは縁がわずかに欠けただけで無事だった。

とりあえず、なかなか使うあてがなくて ずっと保管していた瞬間接着剤で貼った。ただ、強度に不安があったので、貼り合わせ目の外側に(強度が出たり出なかったりする)強力接着剤を塗っておいた。いずれにしても、一本だけ折れたネジ止めの支柱をネジ止めすると剥がれそうなので(実際、瞬間接着剤だけでは駄目だった)、そこは諦めた。

直した結果、遠目で見ると、破片がなくなった箇所(2時の辺り)※以外は分からないくらいになった。以前の破損も両面テープだったのを接着剤に換えたので、隙間が見えなくなって綺麗になった。2年くらい前に電波時計に交換したムーブメントは無事だったので、30年物の掛時計が再び復活した

※以前の写真を見るまで、その欠けは以前に壊れた時からあったと思って居たのだが、今回できたようだ。破片が小さいから捨ててしまったのだろう。あればほとんど完璧になったのに、ちょっと残念だ。

 

PS. 意外に、パーツが失くならなければ修復できるもので、素人考えだが、考古学での発掘された遺物の復元とか、整形外科での複雑に折れた骨の修復は、こういうイメージなのかと想像した。

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そろそろ、ちゃんと車に乗りたくなった。なかなか体調や天気との兼ね合いが付かなかった※のだが、今日は結構調子良かったので、出掛けた。調べたら、二か月ぶりだった。

※更に、それらがマッチしている平日がなかったので仕方なく日曜日に出掛けたのだが、大きな失敗だった。どうしてかは読めば分かる。 (6/1 4:31)

いつも行っている上三依水生植物園(日光市)に行きたかったのだが、コロナのために休園していて再開は明日からだった。ただ、来週は天気が今一つのようなので、今日行って来た。もちろん園には入れないので、その近くの上三依塩原温泉口駅(同市)まで行って涼むことにした。しかし、前日までの予報と異なり、結局、一日中曇りだった。

9時頃出発した。車に鳥の糞や尿らしきもの(水滴のような跡)が数個付いていたので軽く水拭きした。後部ではないので、以前心配した、部屋の吸気口に止まって糞をする訳ではなさそうだから(近頃は来ないようだ)、屋根のある駐車場(近くにはないし、あっても高い)か、周りに何もないところに移動するしか手の打ちようがない。それに、まだそれほどひどくないから様子見だ。芸術品じゃないし、仕方ない。そんなに気にするなら、そもそもこまめに洗車しろって気はするw

宇都宮市から日光市(旧今市市)に入った途端に車のマナーが悪くなり(あくまでも今日の印象)、修羅の国とか戦国時代みたいな気分になった。例えば、こっちはただその先で曲がるから信号で左に並んで普通に走り出しただけなのに、妙に張り合おうとしたらしく、ずっと横に居て(見たら、なぜか後ろの車はみんなずっと後ろだったw いや、僕は普通にゆとりを持って走っていたんだけどね)、(ようやく?)こっちを追い越したあとウインカーを出さずに前に入って来た軽とか・・・ だから「イマイチ」だったのか?w

途中で寄ったコンビニで、隣に高そうなスポーティな外車が居た(名前不明)。きっと、車好きのオッサンだろうと思って居たら、意外におばさんだった(雰囲気からしてお金持ちそうだった)。妙なことに、お腹にコルセットをしていた。それを見て、以前肋骨を折った妹を思い出したw もう治ったのだろうか?

五十里ダムの辺りから僕が駅に入るまで、ずっと、可愛い軽(トールワゴンでなく、ポルテを小さくしたような感じだが、名前が分からない: エッセとかココアっぽい気がしたが、ちょっと違う気がした)がジャガーに煽られていた。そいつはその前はクラウンを煽っていた。クラウンが左折して居なくなったら急加速して見えなくなったが、すぐにその軽に追いついたようだw 馬鹿なのはもちろんだが、車がもったいない。まあ、軽にしても、ちょっと避ければ楽になるのに、すごく図太いのか後ろを見ていないパターンか。

あと、その軽にイライラしたのか、黄色い線を越えて抜くアフォなバイクが数台居たが、僕も昔はそうだったので人のことは言えない。まあ自己責任てことで・・・ でも、近頃はそういうのは減ったと思う。マナーが向上したのはあるだろうが、乗る人が少ないうえに高齢化したこともありそうだ。

11:15頃、駅に着いた。通過した植物園の駐車場は閉鎖されていたが、奥に準備している人が見えた。いつものようにのどかな駅の辺りは涼しかった(気温は20℃だった)。不思議なことに、今日も着いたらすぐに電車が来た。一日に6本しかないバスも居た。3年前に行った時に構内にあったパワースポットは撤去されてしまったようだ。駅前に地元っぽいオジサンライダーが数人居て、田植えらしき話をしていた。

昼食に大田原のデニーズに行くことにした。途中の塩原辺りの山道が空いていて気持ち良かった。12:30頃着いたが、意外に空いていてすぐに座れた。店員は慣れない感じの可愛いお嬢さんだった。店員さんたちは結構厳重にコロナの防護をしていた。普通に焼鮭定食とサラダとノンアルコールビールを頼んだのだが、今日はなぜか2300円にもなった。

帰りは、R4はおもしろくないし危ない車が多そうなので、東に逸れて遠回りした。ナビにマークが出ていたので、以前も通った道のようだ(3月の東那須野公園の往路だろう)。途中に結構気持ちいい区間があった。それから、確かこの山道だったと思うが、黒猫が二階の窓から外を眺めているのに気付いて、思わず駆け寄りたくなったけど無理なのでガン見した^^

15:30頃帰宅した。休日の道は流れや周りの状況を考慮しない(できない)、イマイチな車が結構居たが、楽しく走れた区間もそれなりにあった。いつものように車は調子良く、車体が軽いので、アクセルを踏めば思ったとおりに加速し、カッチリしているのでハンドルを切ったとおりに曲がり、かつ、滑るように走るので、ゆっくりでも楽しかった。本体はいいのだが、ナビの画面が暗かった気がするは気のせいか。バックライトの寿命が近いのか?

最後にガソリンスタンドでクソな若造に嫌な目に遭って、ちょっとムカついた。隣の給油機が空いているのに、給油口の関係なのか、勝手に僕の後ろで待っていて、僕がエンジンを掛けてもすぐに出ないだけでクラクションを鳴らしやがった。車を隣に回す腕も知恵もない、猿以下の下手糞野郎なのだろう。もっとのんびりしてやろうかと思ったが、うるさいので止めた。こいつ、僕が窓でも拭き出したらどうするのかねえ??

僕が怖いお兄さんだったら、出て行って「なんだ?」って言ったり、それ以上のことをするだろうが、彼はそういうのは怖くないのか※。単に世間知らずなのか。休日のスタンドは混んでいて嫌なことが多そうだから止めようかと思って居たのだが、まったくそのとおりだった。僕も馬鹿だねぇ・・・w

※でも、今はドラレコとか監視カメラがあるから、怖い人でも迂闊に手は出せないか・・・

思い返すと、なぜか軽にはいろいろな「縁」のあった日だったw

 

6:36, 173km
IXY Digital 3000ISにて撮影

なお、燃費は13.6km/lだった。いつも買い物など近場ばかりなので、これがいいのか悪いのか分からない。

 

(6/1 4:31 冒頭に加筆)

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オーディオの調整に欠かせないマスキングテープがなくなって来たので※、散歩がてら100円ショップに買いに行った。

※てことは、飽きも懲りもせずに「調整」をやってるってことで、そのうち書きます。今度は本物とか決定版の気がするが、果たして・・・w

文具のコーナーを見たのだが、他のテープはあるのに、なぜかマスキングテープはなかった。それで、たまたま近くに居た、不慣れそうな可愛い店員さんに聞こうと思ったのだが、店内放送で、「コロナ対策のため、余り店員に聞くな!」(意訳)とか言っているので、控えた。まあ、その子だったらきっと教えてくれた(か、分からずに困った顔をしてしまったかも知れないw)とは思うが。

それで、ちょっと思い付いて工具のところに行ったら、あった。ただ、どうも種類が少なく、2-3種類しかなかった。それで、というか、別件や暇つぶしに店内を見回ったら、ラッピングや手芸などのコーナーにいろいろなのがあった。色や柄が綺麗で、種類が豊富だった。

「お!」、と思ったのだが、どれも短い。さっきのは25mくらいだったのに、こっちのは同じ幅(15mm)で7mくらいしかない。値段が3倍以上も違うのだが・・・ 3つで100円なのかと思ったが、そうでもなさそうだ。

考えてみたら、最初に見たのは、パッケージに書いてあるとおり、「塗装用マスキングテープ」で、こっちは、主に女子が使う、遊びとかおしゃれ包装用とでも言うべきものだからのようだ。いやいや、そもそもマスキングテープってのは塗装用なんだから、どっちも何かおかしい気がするのだが、まあ、安くマーキングや仮止めに使えれば問題ない。でも、実際に使ってみたら、塗装用だと粘着が強過ぎるとか、テープが切りにくいとかいう問題がありそうだが、まあ、きっと大丈夫だろうw

 

PS. 行く途中に、古い小さい民家が並んだ住宅地の通路のようなところで大量の猫がゴロゴロしていて、思わず「お!」と声が出て、飛び込みたくなった^^

PS2. あと、これも関係ないが、帰り道、横断歩道の手前で おばさん二人がヒロミの話をしていた。「伊代の旦那が『55歳で、コロナになると重症化するから外出したくない』と言っていた」と。。。 そうか、彼も同い年だったか。でも、僕は余り意識してなかったが、重症化する歳なんだろうか?

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先日、100円ショップのEthernet中継アダプタで電話線も延長できると書いたが、それに続きがある。

数日前から、PCをスリープから復帰させた時に、LANの接続後、少し(数十秒)してから途切れ、再度繋がるという現象が起こっていた。突然起こり出したのだが、その前に何かしたか考えたら、ルーターとPCを繋ぐLANケーブルがちょっと(30cmくらい)短かったので、その中継アダプタで延長していた。

それで、どうにも信じられなかったのだが、変わったことはそれしかないので、試しに延長したケーブルは止めて、別の長いケーブル(10mくらい)に換えてみた。そんなに長い必要はないが、他に丁度いいのがなかったのだ。

すると、その後はLAN切断現象が全然起こらなくなった。

原因が何だか分からないが、スリープから復帰させる時やその後に特殊な信号が流れて、それが中継アダプタをうまく通らないのかと想像している。もちろん、延長に使った短いケーブルが駄目な可能性もあるが、一応"Cat. 5"(カテゴリ5)とか書いてあるから大丈夫そうだ。

そのアダプタは、その切断現象以外はまったく普通に使えていて、スピードだって問題なかったので、狐につままれた気分だ。世の中には謎が多いなwww

100円ショップの物は細かい仕様が考慮されていないということは当然ありそうだが、Ethernet中継アダプタなんて、中では線を繋いでいるだけだと思って居たが、そうでもないのだろうか。奥が深いな。もしかしたら、そのアダプタは(100Mbpsや1Gbpsでなく、10Mbpsの)10Base-Tにしか対応してないとかいうオチがあるのだろうか? もう、パッケージなんて捨てちゃったから分からんねwww

↑ 買った時の写真を調べたら、ちゃんと「カテゴリ5E準拠」、「1000BASE-T対応」とあった。じゃあ、出荷時の確認がいい加減だったのか、その個体が不良だったのか、あるいは、何か制限事項があったのだろうか。やっぱり分からんな・・・

 

PS. そのアダプタは電話線(VDSL)の延長にも使っていたのだが、何となく通信品質が落ちそうな気がしたので、別のものに換えた(もちろん、換えてもスピードは全然変わらなかった)。ただ、換えたものもイマイチかも知れない兆候があるので、様子を見ている。

PS2. そう言えば、前に使っていたバッファローのルーター(新しい方)でもスリープからの復帰時に似たような現象が起こっていたので、PCのマザーボードの微妙な問題なのかも知れない。いわゆる「相性」か・・・ もう十年くらい使っているが、ようやく分かったよ。うむ。

 

(5/29 6:14 わずかに加筆)

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