ショパンのピアノ協奏曲 第1番 第2楽章の後半(3/4辺り)にグッと来た。彼のピアノ協奏曲にはいろいろ不満な点はあるが、やっぱり、才能ある作曲家の作品だ。(と、いつもどおり偉そうなことを書くw)

ちなみに、ピアノはピレシュ(1979)。水晶のような音が良かった。SpotifyのDaily mixにて。

 

ついでに。その後、今掛かっている、モーツァルトのピアノ協奏曲 第24番 第2楽章の前半(1/4辺り)にもグッと来た。ピアニスト(Benjamin Hochman(2019))のおかげか、のどかな雰囲気で、今日はそれもいい。後半(3/4辺り)の、岩に染み入るような音も最高だ。

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