スペックにはなかなか惹かれるが、3気筒はないだろうって思う。それでも国内(海外も?)で絶賛されているのが嘘臭い。普段は「トーションビーム? はい、解散」とか言ってるスペック厨(「形式厨」の方が正確だ)が、なぜ3気筒は許すのだろうか? 振動はバランス・シャフトだかでなくしているからスムーズさでは問題ないというのは分かるが、そういう小細工が気に入らない。

同様に、僕はGT-Rにドライブシャフトが2本(前(エンジン)→後ろ(ギア)とギア→前(車輪)らしい)あるって知った時に絶句した。いくら速くなるようにそういうふうに作ったとしても、クソだと思った。

そして、楽しく走るのに3百馬力近くも要らないし、あの形はやり過ぎだし、基本的に美しくない。そもそも高過ぎるw

なんて四の五の言うから、こんなふうに揶揄されるんだろうね(爆)

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2件のコメント

  1. naoki:

    コペンも僕のは4気筒で、現在は3気筒のようですね。

    確かコストが原因だったような気が。

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  2. れんと:

    ●そうですね。今(結構前から?)の軽は3気筒ばかりのようですが、以前、初代コペンの話を読んで、(なおきさんの)コペンはいいなあと思いました^^

    そして、コスト削減は分かるのですが、ヤリスではケチらないで欲しかったです。3気筒の方がレースにはパワーとかトルクが最適だったのかも知れませんが。

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