3か月ぶりの耳鼻科の帰りに国民年金の免除申請に行ったら、紙を書き出して2/3辺りの申請期間のところで今年度分の受付開始は7月からだということを指摘されて、紙を手に すごすごと帰って来た※。てっきり6月から申請できると思って居たのだが、随分のんびりしているものだ。それに、期間を決める必要があるのか疑問だ。余りにも過去の分は無理だろうが、必要な情報があればいつからだって良さそうじゃないか。(窓口をさせられているだけの)役所の人も申し訳無さそうだった。年金にはいつも振り回されているなw

※疲れたし、時間に充分な余裕があるので、紙に残りを書くのは後回しにした。

(6/4 15:24) やっぱり疑問が残ったので、市のwebから問い合わせたら、担当の方が電話で説明してくれた。やっぱり、当年度分の申し込み開始は7/1で正しいそうだ。市としても国民年金には苦慮してるような気がするがw、前回同様、担当の方が親切なので助かる。それから、想像どおり、市は取り次ぎをしているだけで、紙を直接年金事務所に郵送してもいいということだった。

あと、僕の状況を説明する際に、「コロナでじゃなくて、普通に収入がないです」とか言ったのは、我ながら笑える。

なお、耳は(主に「悪い音」や疲れから来る)耳閉感以外の、左右での聞こえの差や耳鳴りが出なくなり、耳閉感は要因がある限り完治しそうにはないので、面倒だからこれで終わりにしてもらおうと思って、「近頃は大丈夫です(キリッ)」みたいに言ったのだがw、「ぶり返すかも」とのことで継続になった。もちろん、ぶり返すのは正しいが、向こうも収入源を減らしたくないのかも知れない。

だから、今は、今回の薬がなくなったら「バックれ」とか自然消滅しようかと思っている。仮に調子悪くなってまた行って、「勝手に止めたら駄目ですよ」と言われたとしても、「忙しくなったのか、いつのまにか忘れてました」とかテキトーに誤魔化せば済むことだ。

でもまあ、あの耳鼻科には鳥居みゆきみたいな、変でクール(ツンデレ的)そうな人が居るし、行くとなぜか元気が出るから、行くのは苦ではない。

それから、その耳鼻科はwebで予約できるのだが、いつも混んでいるので、その調子で朝一番で予約したら いきなり「もうすぐです」みたいに出て大変慌てたw

あと、あらかじめ患者の状態を伝えて待ち時間や手間を減らすシステムも取り入れているのだが、選択肢などが今一つ適切なものがなくて状態が正確に伝えられないうえに、結局、出してから受付の人から再度状態を聞かれた。更に、そのシステム(web)の使い方を教える要員(まあ、事務の人なんだろう)まで居たw 気持ちは分かるし、やる気は評価するが、良くある「残念なIT化」と言えよう。あ、マイナンバーよりずっといいのは確かだwww

 

それから、今日の話ではないが、先月改良した鳩よけが突破されてしまった。ふと鳴き声が近いと思って見たら、ヤツが室外機の上に居やがった※。狭めたつもりのワイヤーの間隔がまだ広かったようなのと、ふわふわと巻きつけたワイヤーは意味がなく、平気な顔で通り抜けていた。マジで「今に見ていろ!」で、対策を準備している。とりあえず、あとで実家から脚立を借りて来る。

※丁度、サーバが落ちてパニクっていた時、更に、煙草臭の調査をしている時だったので、何というか、頭の中で何かがブチ切れた気がした。

 

それにしても今日は暑い。

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