「タバコ喫煙者はコロナ感染から守られる」決定的証拠

今気付いたが、題からして、筆者は煙草にオツムを侵されていることが分かる。一般的に、煙草以外の「喫煙」てあるの? もちろん詳しくないけど●麻とか??

まあ、こういう奴はガンガン吸いまくって、コロナ以外の病気でコロっと行けばいいと思う。他人に迷惑掛けなければいいよ(煙とか臭いとか完全にシャットアウトして吸って欲しい)。煙草会社は これを言ったのが関西辺りの知事じゃなくて、大変残念だったね。もしそうだったら、今頃、煙草の売り切れ続出だろう(爆)

少しだけ論理的に考えてみると、コロナに感染して発病する確率×病気の重さと、定常的な喫煙で何らかの病気に罹る率×病気の重さ (この値は罹る可能性のある病気すべての総和とする)はどっちが大きいだろうか? あと、似たようなことだが、喫煙した場合としない場合(それぞれ、コロナの影響も加味する)のQOLの期待値(平均値)はどっちがいいのだろうか? 個人だけでなく、社会全体としてはどうか? 彼はそういう比較をしたのだろうか?

 

と書きつつ、実は僕も、少し前に似たようなことを考えた。お酒を飲むと血圧が下がるので、日がな飲酒していれば、降圧剤は不要なんじゃないかと。しかも、安い酒の方が病院・薬代より安いかも知れないから、一石二鳥だw でも、他が駄目になるだろうから、結局は「一石マイナス十鳥」くらいになるから、もちろんやらない。

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