常見: 「痛い中年」として生きる

以前、ツイッターだったかで参照したら、「いいね」されて 驚いたことがあった。今回は、エゴサされて ここで議論できると最高だが、特段議論するネタでもないw

まず、僕と彼は同類なのは認めるが、全然相憐れみないw 彼は僕から見てもイタい。数十年前の僕よりもひどい気がする。毎回自分の写真(ネタじゃなくて、何もおもしろくない)を載せるなんて、ナルシシズムの極みではなかろうか。

ただまあ、年齢が僕より十歳若いので、十年前の僕と比べると・・・いや、それでも駄目だ。せいぜい30年前だw そして、

今時、BRUTUSなんてまだ売ってるの? おもしろいの?? POPEYEはあるの?

と言いたい。

が、まあ、僕としても、好き勝手に生きていると、下手しなくてもああいう風に見られることを肝に命じて、こういう人を他山の石として、日々つつましく暮らしたいものだ(大嘘)

 

関係ないけど以前から書きたかったので書くと、香港の周さんには本当に感心している。逮捕とか収監とかされるのに、逃げも隠れもせず、堂々としていたではないか(都合が悪くなるとすぐに入院する、どっかの政治家に ならわせたいよ)。記事で見た数枚の写真はどれも堂々と写っていて、すごく感心した。

ああいう人が居るから、若者に期待するのだ。

  • 「痛い中年」として生きる

    「痛い中年」として生きる

    今さらだが、気づいてしまった。自分は「痛い中年」であるということを。以前も、「痛い中年」を描いた『デ…

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