自動ブレーキ体験走行に事故 2人重軽傷

30km/hを超えると効かない自動ブレーキ。マツダは一体、何を考えて作ったのだろう。普通、「自動ブレーキ」と言えば、危なくなったら自動でブレーキが掛かる(例え完全に止まらなくても良い)と思うが、この車は、危険な時でも速さを自分で確認して、ブレーキが自動的に掛かるかどうか判断しなければならないのだ。冗談だろう。

こんな車には安心して乗れない。そして、そんなメーカーの車には、絶対に乗りたくない。

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2件のコメント

  1. naoki:

    ば か だ こ れ。

    試乗会でトラブってどうするっていうか、安全を機械任せにしてはダメなんですよね、やはり。雪道でも、ABSが作動しないように走るとか、人間が気をつけないと。

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  2. PiuLento:

    ●本当にそうですね。機械に頼り切ってしまうと、いざという時に痛い目に遭いますね。

    この事故の場合、きっと、「自動で停まるから」という言葉を信じたドライバーが調子に乗って60km/hくらい出してたんじゃないでしょうか。恐ろしい。

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