信じられないことに、あと1年で50歳という歳になってしまった(って、回りくどいな)。大体、普段は、自分が何歳かは計算しないと出て来ない。タイトルは"The long and winding road."だけど、過去は振り返らないし、「次の1年をどう生きるか」などと考えることもせず、ただひたすら、その時々の気持ちに従って淡々と生きて行こうと思っている。

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4件のコメント

  1. naoki:

    そういうご年齢なのですね。

    普段は意識することがないんですよ。私にとっては,お兄さん的なイメージです。

    というのは(もしも失礼だったら申し訳ありませんが),私の中では,以前FBで拝見した学生時代の旅行の写真が,現在のブログの内容にもしっくりくるイメージなので。

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  2. PiuLento:

    ●ええ、いつの間にか・・・

    FBの写真は、確か、シベリア鉄道のでしたよね。(あれ、気に入っているので、ここに出したい気がします)。僕も今でもあの頃の気分では居るのですが、もう、25年も経ってしまい、白髪が出て、腹も出てしまいましたw でも、気持ちだけは余り変わっていないつもりです。

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  3. naoki:

    そう,そうです。「鉄道の」と,ここで私が言ってしまって良いものか分からなかったので,伏せていましたが。

    あの写真は,いいなあと思いました。出来る範囲で公開されてみてはいかがでしょう。

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  4. PiuLento:

    ●やっぱりそうでしたか。

    さっき、画像を見つけて準備までしたのですが、なかなか顔出しする勇気が起こらず、かといって、モザイクを掛けると雰囲気が良くないので、保留しております。まあ、25年も前のだからいいかという気もしますが。。。

    もう少し、考えてみます。

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