もちろん、人のでなく、機械の寿命を。

除湿機から小さく金属的な音(鈴のような音)が出るのでサービスの人に見てもらったのだが、正常な音だそうだ。それは分かったのだが、24時間運転すると、寿命を縮めるということを聞いた。まあ、確かに、製品には設計寿命(1年? 5年? 10年?)があって、それは動作時間の総和に比例して短くなるのだろうから、1日の運転時間が長ければ長い程、寿命が早く来ることは理解できる。が、連続運転可能なように排水ホースが付けられるのに、それはないだろうという気もちょっとする。

仕方ないので、人(僕)が居る時だけ動かすことにして、誰も居ない日中は停めることにした。その方が電気代も安くなるだろう。

更に、エアコン(冷房)を動かしていると、除湿機無しでも湿度は低くなるので、エアコンを動かしていない時だけにしよう。(19:08)

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4件のコメント

  1. JS:

    エアコンだけを24時間運転していれば、除湿機は不要だったのでは?

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  2. PiuLento:

    ●確かに。しかし、除湿機の24時間運転を勧めて下さったのはJSさんですがw

    あと、冬は必要そうです。ただ、配置の関係で寝室の戸を開放して寝る必要があるので、寒くないか心配ではあります。

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  3. JS:

    除湿機を勧めたのは手違いでしたw

    正解は、車のリアウィンドウに装備されている熱線デフォッガーを壁面や窓ガラスに装備することでしょうかね。

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  4. PiuLento:

    ●JSさん、なるほどー! って、どんだけ電気を食うことやらw

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