この言葉は意外に使われていないようだ。今となっては古いのかも知れない。

火曜から書き始めた、今たけなわの仕事のプログラムだが、予想/予定より一日早く、木曜に基本的な処理が動き出した。心配していた面倒な処理の一つも、何とか作れてとりあえず動いた(この「とりあえず」が、結構重要なのだ)。僕の作業期間の予想なんて、全く当てずっぽうなのだが、大抵当たるので、我ながらいつも感心している。

僕は、一旦スタートしたら、嫌な物でない限り、ほとんど休まず一気にプログラムを書く。大好きなおやつを食べたり、コーヒー・お茶を飲むのを忘れるくらいだ。帰宅してからも問題点や改良案が浮かんでくるので、メールで会社の自分に送る。寝ている時にもアイデアが浮かぶことがあるので、起きるまで忘れないようにするのが大変だ。そういうやり方をするから、動くのが一日早くなったりするのだろう。

そんな訳で、今週はとても疲れた。でも、今が一番楽しい時だ。来週は第二の山であるUIを作って、αなりβが出来上がりになりそうだ。

PS. 規模を調べてみたら、確か1500行くらいだった。平均すると、500行/日、62.5行/時間、約1行/分、約1文字/秒だ。意外に遅い。細かい仕様の調整や動作確認・修正しながらやっているからかな。

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2件のコメント

  1. JS:

    そ、その「プログラミング・ハイ」という言葉は初めて聞きました。

    昔、ミル・マスカラスというプロレスラーが入場する時に「スカイ・ハイ」という曲が使われていましたが、それと関係あるのでしょうかw

    また、「たけしくん、ハイ!」との違いもお教えいただけますでしょうかw

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  2. PiuLento:

    ●昔聞いたような気がしたんですが、自分で作ったような気もしますw

    どっちとも関係ないと思いますが、スカイ・ハイは懐かしいです。あと、釈由美子の同名のドラマや、映画「フライング・ハイ」や酎ハイとも関係ないですww

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