オークションで落札されたパンフレットなどをゆうメールで送ろうとしたところ、中身を聞かれたので答えたら、「冊子でない物は駄目」と言われて一悶着あった。

Webには確かに「冊子」云々と書いてあるが、「送れないもの」(信書、印刷されていないもの)には含まれていないので、送れると思い込んでいたのだ。

今回は見逃してくれるようなことを言われたが、とても気分が悪い。

だったら、本を送る時の緩衝材に広告や新聞紙を丸めて入れたら駄目なのかとか、ビニールの包装は印刷物じゃないから駄目じゃないのかとか、DVDボックスの外箱はどうなのかとか疑問が湧いてくるが、次回からは気を付けよう。というか、次回からはあの人に当らないように、祈ろうw

PS. 次回からは、以下の「その他これに類するもの」と言い張ろう! (20:23)

ゆうメール-1a

PS2. ゆうメールは、昔の「冊子小包」だったのだろう。だから冊子にこだわる訳だ。だったら、名前を変えなければよかったのに。(4/14 4:55)

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2件のコメント

  1. jaguarmen_99:

    冊子小包と呼ばれていたころは封書の一部を必ず開ける慣習があったことを覚えておいでですか?中身が冊子であることを確認するためにとじ口に穴を開けるルールになっていました。今はどうなんでしょう?マジメに考えると、この規定のなかには冊子程度の衝撃耐久性とか柔軟性なども含まれていると思われます。
    > パンフレットなど
    なので正直に言った「など」が問題になったのでは?(笑)言われちゃうと注意しなくちゃならんのもお仕事の一つ。それで補償の文句を言い出す人がいるこのご時世だから言わざるを得ないんでしょうね…。ぴうさんは元よりそんな事を考えてはないから、受け手側には単に高圧的に聞こえてしまうという温度差ゆえの悲しい現実なのかも。でも、上側の開封部が無いのならただ、パンフレットでーす、と言えばもしかしてそれ以上は突っ込まれなかったんじゃないかなー(笑)。

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  2. PiuLento:

    ●はい、一部に穴を開けるのは、今もそうです。Webで見て実践していました。が、穴が小さくて中身が見えにくかったようなので、中身を聞かれました。

    で、冊子でないと駄目というのがノーマークだったので、うっかり「パンフレットとポスター」と答えてしまって、引っ掛かったんです。。。

    今後は、今回のことを忘れないようにして、常に「本」や「パンフ」とだけ答えるようにしますですw

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