約1年半ぶりだ。今回は委託でなくNHK本体の若い男だ。そもそも義務化の話が出ていてムカついているところだったのだが、インターフォンで「TVとかは持ってない」と言ったのに玄関に出ろと言われて、半分ブチ切れた。どうしてか、「単身赴任ですか?」と来たので、完全にキレた。更に、いい加減な話し方にイライラしたので、TVを買う予定はないからパンフなど全く要らないと断り、彼が帰る時にドアをバタンと閉じた。

ふん、あんな奴は義務化されたら用無しだ。義務化されれば、こういうイライラはなくなるが、TVなど見る気がしないし実際に見ない(法的に正確に書くと、「TVが無いから見られない」)のにお金を払わなければならない。どっちにしてもいい迷惑だ。

そもそも、一体どうして、義務という発想が出て来るのだろうか。自民党は(そしてNHKも)未だに、「どの家にもテレビがあって当然」という考えなのか。それで、「単身赴任」という単語が出るのだろう。

放送受信料義務化の法律ができたとして、それは違憲ではないのかと思う。例えば、財産権や思想の自由を侵すのではないか。専門家に頑張って欲しい。

冗談だが、そんなに支払いを義務にしたいのなら、NHKは国民全員にTVを配布すればいいのではないかw

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