一昨日の朝のうれしかったことの反動で、どよんとした気分に陥っている。うれしかったのは事実だが、何ら現実を変えるものではなかったからだ。

今までに似たような状況は何度かあった。不思議だ。

まあ、何度目でも、変えられない現実は現実として受け止める必要があるのだ。Let it be あるいは Let it go.

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