画像検索とかをしていると、2000年代(2010年頃まで)で更新が停まっているブログが多い。かなりの数のブログが、終了宣言をせずに、普通のエントリで更新が停まったままになっている。「住民が居なくなった村」を見たようで、何とも忍びない。

2010年頃といえば、Facebookやtwitter、その他のSNSが普及してきた頃かな。みんな、より簡単に使えるものに流れたということだろうか。それとも、ブログの寿命が尽きたということか。

PS. ちなみに、今日は、「黒猫」や「さび猫」で検索をしていた。

追記: このブログが放置される日は来るのか、ちょっと考えてみた。あるとすれば、突然死んだとか、突然入院したとか、突然逮捕されたとか、突然頭がおかしくなったとかか。まあ、入院だったら、スマフォで更新できそうだが、充電器がなかったら万事休すだ。入院の前には、せめて、身の回り品を取りに帰らせてもらいたい。そうすれば、以前のように、入院を楽しめるので。逮捕はそうそうないと思うが、近頃は法律もやたらに厳しくなっているので、いつどういう罪で捕まえられるか分からないという不安はある。突然死ぬってことは、自動車通勤やドライブをしている関係上、いくら注意していても、大型トラックなどにぶつかられる可能性がある訳で、ゼロとは言えない。頭がおかしくなることは有り得る。その場合、前兆があるかも知れないので、教えて欲しいです。教えてもらっても、どうにもならない気がするが。

という訳で、ここが放置されたら、以上のようなことだと思って下さい。そして、突然死んだ訳でない限り再開しますので、末永く見守っていて下さい。でも、クレジットカードが停まってこのサーバの代金が払えなくなったら、サイト自体が消滅するので、その時はそういうことだと思って下さい。

そんな、縁起でもないことを書きたくなった理由は、サンデー時評:「末期がん」を宣告された日で、岩見さんががんで突然入院することになった経過を書かれたからだ。岩見さんは、がんを手術で取ることにしたそうだが、それが吉と出るか凶と出るか、ちょっと気になる。(17:35)

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