この映画は、私にとって、薬師丸ひろ子と松田優作が共演している特別な作品だ。だが、まだ観始めて居ない今は、最初のシーンがどうだったか、私は思い出せない。大学で授業を受けているシーンだろうかと予想している。→ 大外れ。門限に遅れて、窓から2階の部屋に戻るシーンだ。

  • 僕は、この映画での薬師丸ひろ子の髪型が大好きだ。ボブにストパー? そして、あの白いイアリング。
  • 岸田今日子、あの頃から老けていたな。もう亡くなっていたのか。。。
  • 薬師丸の先輩の、パジャマみたいな服。。。
  • 薬師丸、実は色黒?
  • 優作(作中では33歳)も、女子大生に掛かると「オジさん」になってしまうのか。
  • 優作、良く煙草を吸うなあ。
  • 昔は、未成年でもお酒を飲むシーンがあったなあ(この作品では彼女の歳は不明だが)。
  • 中間部が、いまいちダレるな。
  • 秋川リサは、けなげだ。
  • 昔は優作の細いネクタイに憧れたなあ。
  • 岸田の「愛だなんてそんな。言うと減りますから」は、いいセリフだ。でも、映画館ではここで小さい笑いが起こったのを覚えて居る。
  • 最後のキスのシーンはいい。だが、ストーリー的には何となく無理がある。優作は薬師丸を好きになったのか、疑問なのだ。
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