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映画「ストリート・オブ・ファイヤー」 (1984)の歌。(この長い題を どういうふうに訳せばいいのか、まったく思いつけないw)

別に書きたいけどなかなか書き出せないことがあるのだが、それに挙げようと思って居たことだ。この映画に出て来るダイアン・レインが すごくかっこいい(ただ、大昔に観たきりで、どういう映画だったかは全く思い出せず※、ただただ「彼女がかっこいい」ことしか出て来ない。そして、Spotifyで掛かるたびにサントラのジャケット画像を見て、彼女が歌っているシーンを思い浮かべるだけだ)。

※「ブレードランナー」(1982)や「ターミネーター」(1984)や"Holding out for a hero"(映画は「フットルース」(1984)で、確か観たことはないw)などと区別が付かない。

もちろんこの歌は好きなのだが、(例によって細かいことを書くと)惜しい。もう少し落ち着いて、かっこ良く歌って欲しいのだが、なんか歌うのに精一杯な感じ、急がされているような感じが出てしまっている。。。

今思ったのだが、この長い題名を歌っているとしたら、(たとえ英語は日本語より多くの文字数が入るにしたって)早口になってしまうのも仕方ないような気がする。そして、他の歌詞も実際に歌うことを考慮していないのかも知れない・・・

→ 歌と一緒に歌詞を表示している動画があったので観たら、僕にはちょっと歌詞を詰め込み過ぎているようにに思えた。例えば、ここなんて画面一杯の文字だ。冒頭のスローなペースなら問題ないが、そのあとの速いペースでは結構無理がありそうだ。そして、長い題はやっぱり何度も繰り返されていた。歌うのは大変そうだ。

歌詞の他には、微妙にキーが高過ぎるのか声が出来れていない感じがあるのも残念だ。

でも、ダイアン・レインが歌っているシーン(実際には歌は吹き替えだったそうだ)を思い浮かべられるから いい。

今は便利で、歌のシーンがYouTubeで観られる。やっぱりかっこいい^^ (映像を観ながら聴くと、なぜか、精一杯な感じが薄れる。もしかしたら、少し違うテイクなのかも知れない。)

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どういう訳か、僕はこの曲は誰がオリジナルか知らなかった(調べたら、ルベッツというグループだった)が、初めて聴いた時(Spotifyだったのだろうか、あるいはもっと昔のラジオだろうか。誰だったかは分からない)から好きな感じがした。冒頭の独特なコーラス(高い声が突き抜ける感じ)がいいし、全体的に乗れるからだろうか。

で、かのWinkも歌っていて (1988)、やっぱり好きだ(それがSpotifyで掛かって、別のネタの代わりにこれを書く気になった)。

いつものように余談を: 本当はYouTubeは(僕のポリシーで)レコードの版を参照しようと思って居たが、テレビのやつ(↑)のサムネイルにひかれてちょっと観たら、思わず応援したくなってそっちにした(「高評価」にもしてしまったw)。妙に素人っぽい外見や歌い方が、なかなか来る^^

でも、素人っぽいかどうかは別として、こういう感じは当時は流行っていたのかも知れない。残念ながら当時は観ていなかったが、森高も似たような感じだったのではないか。

良く見たら、これは彼女たちのデビュー作だったのか。だから素人っぽいのか。もしかしたら、僕が最初にこの曲を聴いたのは、当時の彼女たちのだったのかも知れないな。うーむ。

 

しかし、それを観たあとでルベッツのオリジナルを観たら、余りにも良過ぎて(あの高音がグッと来る!!)複雑な心境になった・・・

でも、彼らのもちょっと笑える気分になる(同じ頃に流行っていた、ヴィレッジピープルに通じるものがある。クイーンも同様)。それは時代の違いによるものだろう。

 

と言っても、素人臭い初々しいWinkもなかなか捨てたものではなかったyo!^^ (今、2回目を観ている)

 

(1/14 9:15) その後、思わぬことに気づいた。別の似た曲を思い出した(脳内ではなかなか区別できなかった)。それは、The Diamondsの"Little Darlin'" (1957)だ。イントロや曲の構成が良く似ている。僕はこれは"American Graffiti" (1973, サントラ)で聴いて(リアルタイムでなく あとで聴いた)好きだった。

これもレコード版を載せようと思って居たが、上のTVのショー("Saturday Night Beech-Nut Show" または "Dick Clark's top 10"?, 1959?)の司会(Dick Clark?)がなかなか秀逸だったので、それにした。初めて観たが有名な人のようだ。長々と引っ張って期待させながら、ランクに入っていない全然別の曲を紹介する辺りは なかなか芸がすごい。

なお、上のショーは口パクなので、レコード版の演奏が聴けるのは一石二鳥だw (ただ、最後にメインボーカルが叫んでいるのはライブだろうから、結構手が込んでいる感じだ)

だから、僕は無意識のうちに(理由も分からず)こういう雰囲気の曲(ドゥーワップ?)が好きで、"Sugar baby love"も好きなのだが、最初は"American-"で聴いた"Little Darlin'"と混同していたフシが なきにしもあらずという結論になりそうだ。

余計なことだが、こういう歌の最初かは分からないが、先に出ただけあって"Little-"の方が本物感とか元祖感がある。

「本物感」と書いたものの、実は、この曲はThe Gladiolasがオリジナル(1957)とのことだ。聴くとなかなか素朴で、これはこれで真の元祖感があっていいが、よりポップなThe Diamonds版がヒットしたのは頷ける。オリジナルが出た年にカバーを出してヒットさせるとは、なかなか抜け目ない人たちだ。

 

"Little Darlin'"の動画の検索結果に、映画"American Graffiti" (1973)のシーンと思われるものがあり、観たら、"Back to the future" (1985)でマーティーと(後の)お母さんが車の中でいい感じになるけど惜しいシーン(大好きだ)にそっくり(状況も、当然ながら服装、車、セットなどの雰囲気も)なことに今初めて気づいたが、なかなかいいオマージュだと思う。

更に思い出した。"American-"の眼鏡の青年(BTTFでのマーティー)はBTTFの(後の)マーティーのお父さんに似ているし、ビフ的な男も来るから、BTTFの「やり直し」が成功したシーンも掛かっているのだろう。そうだったか!

それにしても、BTTFで、お母さん(当時は高校生)が煙草ふかしたりウイスキー飲み出したりしてマーティーを驚かせるところが、妙に好きだなぁ^^

生まれる十年くらい前なのに、なぜか、1950年代のUSは懐かしく感じて好きだ。

 

(1/15 10:06 題を変更)

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ほんの数か月前に逃亡トップらが胸を張った、日本が世界に誇るコロナ対策って、今はどうなったんだっけ?? そんなにすごいものなら、なぜ今はこんなことになってるんだっけ? あと、その名前はなんだったか(首都はしらんが、関西の都市も うたってたっけ)。誰か教えてくれ。

そして、今、誰もそれに言及しないのはなぜ?? (いわゆる「なかったこと」?) やっぱり効かなかったのか。九州方面の金持ちジジイ大臣が言ってた「民度が高い」とかいうのは、やっぱり出鱈目だったのだろうか? いつの間にか全部「リセット」したの?

せめて、総括(中間まとめでもいい)して欲しいな。じゃないと、現状の理解が進まないし、今後の対策も立てられないよ?www PDCA()しようよ(爆)

 

あ、もしかして、今は「コロナ2.0」になったの????

 

(1/13 19:20) ニュース: 「1都3県ついに白旗…コロナとの戦い「日本モデル」撤退宣言」を見てようやく分かった。「日本モデル」だとさ。まあ、何にしても、「モデル」などと言えるものではなかったことは最初から明らかだ。

そもそも、「モデル」ってどういう意味で使ったのだろう? 「規範」とかその辺のつもり? であれば、「まだ進行中だったのに、良くもまあ、いけしゃあしゃあと言ったわな」って感じ。

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(12/31に思い付いて1/1に投稿したかったのだが、余りにも元日と関係ないし、年初から「嫌い」は今ひとつなので保留していた。)

人気のある漫画で、キャラの目の黒目が小さく、白目がやたらに広くて黒目を囲んでいて、三白眼以上のことがあるが、なぜか僕は嫌いだ。僕が黒目がちの人のほうが好きだからというのはあるが、そもそも、普通の人ならせいぜい三白眼で、そういう人も滅多に居ない(知っているのは、今は海外のチームの監督をしているらしい元サッカー選手だ)。

漫画としてそういうデフォルメ表現はあると思うが、安直というのは違うけど、表現とそのキャラの表す性格のようなもの(読んでいないので、あくまでも見た目からの想像)が なんか受け入れられないと感じる。

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(いろいろなネタが不完全なので、軽くて重い話題を)

以前別の記事(丹波哲郎の話)を読んでおもしろかった ペリー荻野の記事、「役へのこだわりから歯も抜いた それでも自分を臆病と言った「三國連太郎」」を見て、うなってしまった。

三國は全然好きじゃない。それどころか憎たらしい。※ が、彼の凄さは認めざるを得ない。それどころか、尊敬すらしなくてはいけないと思ってしまう。僕からしたら まさに「本物」だ。詳しく知らないから、本当に「本物」かどうかは分からないが、上の記事の写真一枚だけでも、そう感じざるを得ない。(本当に見入ってしまうし、ほれぼれしてしまう・・・)

※だって、「セーラー服と機関銃」(1981)での彼は、どうしたって気色悪く憎たらしい、クソエロジジイとしか思えなかったのだwww 何だよ、あの憎たらしい顔、特に涙袋!!! (でも、それが、彼が どんな演技にも手を抜かなかった証拠なのかも知れない)

本当にすごい人だったんだろうな・・・ 今気付いたが、三島に通じる(調べたら、同年代の人だったのか)ものがありそうだ。あと、あの、パンツに大麻のおっちゃん(勝)も近そうだ(勝はちょっと若かったようだ)。

 

それにしても、今はそういう人は居るのだろうか? まあ、今は社会が全然違うから同じでなくてもいいが、彼らほど真摯とかストイックそう(詳しく知らないから、「そう」としか書けない)な人は、いったいどのくらい居るだろうか?

 

PS. 書いたあとで「セーラー服と機関銃」のWikipediaを読んだら無性に観たくなったが、まあ、面倒だし疲れるので止める(爆) 薬師丸は可愛かった。それで充分だ。

少し細かく書くと、プログラミング的には「ハッシュ値の再計算」みたいな、「分かり切っていること」を再び観るのは、もちろんおもしろいけど、面倒でもあり、がっかりすることもある、「アンビバレンスな行為」って感じなのだw

だから、もう、題名だけで「パブロフの犬」なのだ。

PS2. 「セーラー服と機関銃」で思ったが、なぜか、薬師丸には すごみのようなものが感じられない。経歴からして「大女優」の域のはずなのに、そう感じさせないのがもったいない気がした。例えば、三田佳子なんて、今はもちろん、「Wの悲劇」の頃から大女優(の雰囲気)だったではないか。

何が違うのか分からないが、とにかく、彼女にはカリスマ性が欠けており、それが残念だ。でも、「庶民的で親しみやすい」という点が魅力なのかも知れない。

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先日、記事の見出しに、小松政夫のギャグの謎とあって、思わず読んだ。今までは意識していなかったが、僕は志村やたけしなどよりも、彼(と伊東四朗)の方が好きだったことに気付いた。そして、晩年は(彼らしくない)つまらないことはせず、つまらない話も出ず、すっと消えるように(かといって、それなりの存在感はあった気がする)亡くなられたのは、さすがだと思った。そういうのを美学というのだろう。

読む前はその謎が何についてかは思い浮かばなかったが、とりあえず読みたくて読んだ。そして、あの「ニンドスハッカッカ」についてだったことが分かって、なかなかうれしかった(「なかなか」どころか「!!」って感じだったw)。更にうれしかったのは、筆者(放送作家とのこと)が本人に直接その発端を聞いてくれたことだった。普通は(この場合は、「いつか聞きたいと思っているうちにご本人が・・・」とかになる)分からず仕舞いになるところを(僕も最後に行くまでは、「あーあ、結局想像だけか・・・」と思って居た)、随分ありがたいことをしてくれた。

結局、謎の正体は驚かされるものではなかった(僕の小中学校の頃も似たようなことはあった)が、僕にとっても数十年来の謎(とは言っても、上に書いたようにずっと忘れていたが)が分かってうれしかった。

 

それにしても、彼も亡くなってしまったとは、夏八木勲以来のちょっと寂しい気分だった。

 

PS. 伊東の名前が出て来ず、「ベンジャミン伊東」で検索したらw、すごく臨場感のあるページがあったので、当時のことを知らない方が居るかも知れないので紹介する。僕も初めて知ることが多かった。

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先日ようやくEvernoteからの脱却が片付いて、これで ちょっとのんびりできそうだとPCをいじっていたら、ふと、観もしないビデオが山ほど入ったHDDを整理したくなった。

詳しく書くと、僕のPCにはSSD(システムディスク)の他にHDDが2個あり、ビデオはビデオ用HDDと、(それだけでは足りず、)もう一個(ドキュメントや音楽用)に入っている。その後者に入っているビデオをどうにかしてビデオ用HDDに移し、ビデオ用HDDをPCから外して保管し、PCのHDDをドキュメント・音楽用だけにして簡素化したくなった。そうすれば、使いもしないHDDをいつも動かしておくことがなくなって気分が良くなり、将来小さいPCケースにすることもできそうだからだ。

なお、外したHDDをずっと動かさないでおくと、メカが劣化して いざ使う時に動かなくなりそうなので、HDDアダプタに入れてバックアップHDDと同じ電源系統にして、バックアップする時に電源が入るようにして、定期的に動かすことで劣化を防ぐことを考えた。

とは言え、そもそも今まで溜まったビデオを観たことなんてほとんどないので、そういう維持措置、それどころかデータ自体が不要な気もしたが、まあ、無碍に捨ててしまうのもなんなのでw、今は残すことにした。

ビデオの容量の大半は地デジなどのTV番組(当時はちゃんとN○Kと契約していたw)を録画したファイル(MPEG2-TS、以下TS)で、1本10GB以上にもなることがある(今となっては「馬鹿かな?」と思うし、当時も確かに大きいとは思って居たものの、HDDも大きいからそれほど大きな疑問はなかった)。

TSを圧縮する方法を調べたら、MPEG4(以下MP4)にするといいようだった。ffmpegというプログラムで試してみたら、容量が1/10くらいになった(例: 約30分の番組で、TSが3.3GBだったのが、MP4にしたら330MBになった)ので、「これはいい!」と、「ちょっとやってみる」ことにした。そして、いつものように想定外の問題が多発して苦労した・・・w

それにしても、もう圧縮方式の細かいことは分からなくなってしまったが、TSはなんであんなに巨大(圧縮が効いてない)なのだろうか? 駄目な子だったのか、MP4はその後の進歩の成果なのか。これだったら、一般人がTSで保存する意味はほとんどないではないか。

記憶と記録から思い出すと、以下のような想定外の問題に苦しんだ・・・

  • ffmpegのクソ仕様
    • ffmpegは標準入力(stdin)からキーを読み込むらしく、一括変換スクリプトが誤動作して(ffmpegにファイル名を読み込まれてしまい、最初のファイル1個しか変換できなかった)訳が分からず、しばらく悩んだ。普通はstdinがターミナルか判定するものだが、なぜかしていないようだ。
      • でも、今となっては(以下に延々と書く問題に比べたら)こんなのは可愛い方だったw
    • あと、警告だかを黄色い文字で出されて(ターミナルの背景が明るいので)、全然読めなくて困った。
  • 一部のファイルで音ズレ (謎) ← 二か国語とステレオ放送の切り替えが悪かったようだ。
    • TVのタイマー録画は番組開始の少し前から録画が始まるが、前の番組と本編の音声モード(二か国語/ステレオ)が異なると(例: 本編の前がニュース)、MP4に変換した時に本編が音ズレする(約0.8秒、音が遅れる)問題が起こった。
      • TSを再生する時は問題なかったのが不思議だが、実は他にもいろいろ問題はあって、どうやら まともに再生できるものは少なかった。
      • Windowsでは、日本製の日本のTVにきっちり対応しているソフトを使って居たので大丈夫だったが、Linuxではまともに再生していなかったので気づかなかった。
      • → いろいろ調べ、試行錯誤して、ffmpegのjoinというフィルタで二か国語の主と副音声をMP4のステレオの左右に振り分けてみたら(後述)、なぜか音ズレがしなくなった。
        • ↑ 主/副と左/右の対応を無意識に決めてしまったが、大丈夫かと今になって心配になった。でもまあ、左右はいつでも交換できるから、いいやw
  • 「ガラパゴスMPEG2-TS」の問題
    • デジタルTVを録画した場合、1ファイル中に複数の「プログラム」というものが入っており、中にはワンセグらしきものもある。どういう訳か、そのワンセグが再生されたり変換時に抽出されることがある(その場合、ぼやけた天気予報のようなものになることが多い。: これを見た時、放送の予定が変わってちゃんと録画されていなかったのかと、今更ながら思ってw、ファイルを削除した。でも、あとで本当のことが分かってバックアップから戻した)。正常な場合も多いので、不思議だ。
    • 上記の二か国語とステレオ放送の問題もある。
    • 更に、アナログと違って「二か国語かつステレオ」の番組もあって、一応両方残したいが、どうやったら全部をMP4に入れられるのか分からず、途方に暮れた。。。
      • → 上の音ズレに似たような処理で、ffmpegの-mapというオプションで二か国語の主と副音声をMP4の2組のステレオ音声にして対応した(合計4チャネル)。主と副は再生時にプレーヤーで選択できる。
  • MP4は万能でない。
    • 小さいビデオ(MPEG2など)を圧縮すると、画質の劣化がひどい。
      • → 一括変換時はファイル形式(suffix)でTSだけを抽出し、更に、ファイルサイズが小さい場合も変換しないようにした。
  • Linuxには何でも再生できる動画プレーヤーがない。
    • (ガラパゴス)TS, BD, DVD, MPEG2などのフォーマット全部をまともに再生できるプレーヤーはない。
      • いろいろ試した結果、対応フォーマットの幅広さに関してはffplayが一番マシで、次はCelluloidかvlcと思う。
      • ただ、ffplayは余りにも簡素で使い勝手が悪いので、再生用のスクリプトを作った。
        • DVD(IFOやVOBを指定)や、音声(MP2)が別になったMPEG2(M2V)を音声を合わせて再生できるようにしたり、動画のサイズ(画素数)に従って、適当なサイズで表示するなどの機能を付けた。
        • が、作りながら、そもそも観ないのに そんなものを作る必要はあるのかと疑問に思ったw ただ、たまに確認する時(があるとして)などに何も考えずに観られたほうがいいのは確かなので、意味はある。
      • → その後、ffplayで再生するのは、他のプレーヤーでは特殊な場合に対応できないTSだけにして、あとはvlc(DVD)とCelluloid(MP4, BD, MPG, 他)を内部的に切り替えて使うように改良した。適材適所である。
        • なお、vlcはDVDのメニューが動くので使った。
  • HDDケース(Logitec LGB-EKU3(= LHR-EKWU3BK))の問題
    • 自動で電源offになるのが早過ぎて、USB3のポートにバックアップ用HDDと一緒に繋ぐと認識されないことが多い。USB3だと単独でも駄目なことがある。
      • バックアップ用HDDの起動が遅く、それまでにHDDケースがアクセスされないと電源が切れてしまうようだ。
      • PCが古く、当時出たてのUSB3 IFとの相性が悪いのかも知れない。
      • → 仕方ないので、HDDケースはUSB 2に繋ぐことにした(そういうことなら、もっと安いUSB2対応のケースにすれば良かった・・・)。まあ、ビデオなら問題はない(そもそも観ないしw)。
    • 使っていて気付いたこと。
      • このケースは5分間(短い!!)アクセスしないとスタンバイになり、次にアクセスする時は結構時間が掛かり(数秒間だろうが、10秒以上に感じる)、その間は関係するアプリがハングしたようになってイライラするので、ディスクがマウントされている時は定期的(4または5分ごと)にアクセスするようにして、スタンバイさせないようにした。今、効果を確認中である。 (12/12 12:20)
      • 電源・アクセスランプが後ろ側(ケーブルを繋ぐ側)にあって(コストダウンのためだと思う)、正面から見えなくて不便だ。今は後ろ側を前に向けているがかっこ悪い。あとで改造して、ランプを正面に移したい。 (12/12 12:23) → 前面にランプを追加した。 (12/13 7:03記)
      • 「アルミ製ケースで放熱性がいい」とうたっているが、疑わしい。密閉して通風せず、HDDとケースが密着しておらず(上部で接してはいるが、充分とは思えない)、ケースも放熱しやすい形状ではないので、熱はこもると思う。実際、HDDの温度は通常より高目になった(10℃近く高くなった)。熱くはないが、熱を持つタイプを長時間使うと良くなさそうだ。 (12/13 5:30)
    • 結局、このケースはなんかイマイチだ・・・ 一応使えるけど。
  • Linuxのデバイス名が変わる問題
    • 大昔と違い、ディスクのデバイス名が起動時の状況で変わるため、外付けHDDを繋いだまま起動すると、それが/dev/sda(通常はシステムドライブの名前)になってしまい、状態監視ソフトMuninのHDD関連の表示がおかしくなる。。。
      • udevの設定で回避できそうだが、とりあえずは、起動時には外付けHDDはoffにすることにした。
      • デバイス名が変わってもちゃんと起動するだけマシだが・・・
        • 良く考えると、デバイス名が変わっても大きな問題なく動くのがなかなかすごいと思う。
        • 更に考えると、「だったら、デバイス名なんて意味ないから止めろよボケ!」って言いたいが、僕には作れないので言えない。
      • → その後、MuninのHDD関連のプラグイン: hddtemp_smartctlとsmartの設定で、ディスクのデバイス名でなくディスクID(/dev/disk/by-id/*)でアクセス・表示するようにして、デバイス名が変わっても値が変わらないようにした(ディスクIDはなかなか長いが仕方ない)。他にもデバイス名を使うプラグインはあるが、方法が分かったので良しとする。 (12/12 12:12)
        • → その後、hddtemp_smartctlで仮想的な(公称の?)デバイス名を使う方法が分かり、従来どおりの表示(例: "/dev/sda")にできた。また、特定のドライブのタイプを指定する方法も分かった(これにより、デフォルトでは対応していない外付けドライブの温度も表示できるようになる)。概略を以下に書く。 (12/12 23:48)
          • /etc/munin/plugin-conf.d/munin-nodeのhddtemp_smartctlセクションに以下を設定する。
          • 仮想的なデバイス名の指定: env.dev_仮想デバイス名 実際のデバイス名("/dev/"は省く)
            • 例: env.dev_sda disk/by-id/ata-ADATA_SX900_.....
          • 特定のドライブのタイプの指定: env.type_デバイス名 ドライブのタイプ
            • 例: env.type_sdc sat
      • → その後、BIOSのSATA設定でシステムドライブなどのPlug and playをoffにしたら、外付けHDDを繋いだまま起動しても内蔵ディスクのデバイス名が変わらなくなったようだ。Plug and playが有効なドライブはUSB接続と同等に扱われるのか。 (12/14 7:03)
  • 動画管理ソフト tinyMediaManagerの最新版(V4)が有料(サブスクリプション)になってしまった。しかも、安くない。
    • 今の版(V3)に不満があることもあって代替を探したが、なかなかいいものないので、「自作するかなあ」と思い掛けたが、そもそもほとんど使わないので、今使っている古い版で充分だと気付いた。

他にもあったかも知れないが、思い出せない。

そんなこんなで、ようやく落ち着いた。PCが古いため、約150本(最初は最低限だけ圧縮しようと思って居たが、段々、あれもこれもと増えた)のビデオの圧縮に数日間掛かったが、その甲斐あって、合計約3TBが約2TBに減り、目論見どおりビデオ用HDDをPCの外に取り出せて、PCのベイはまさにスカスカだ^^ 変換したビデオを削除すれば、ドキュメント・音楽用HDDの空きが500GBくらい増えて1.2TBくらいになる。こっちもスカスカだ。これなら、ちょっと怖いけど、将来は大き目のSSD一個にできるかも知れない。

 

なお、TSの圧縮(MP4への変換)は以下のようなコマンドで行った(それぞれ見様見真似・試行錯誤で決めたので、これで本当に正しいかは不明)。

通常の場合:

ffmpeg -i (ファイル名).ts -c:v libx264 -crf 29 -preset veryfast (ファイル名).mp4

説明: -crfは品質を、-presetは変換速度を指定するようで、検索したり少し試して、上のようにした。crfが29だと圧縮後のサイズが1/10くらいになった。

音ズレへの対応:

fm_cda_L_pno=(左チャネルに対応するTSのプログラム番号(例: 1024))
fm_cda_R_pno=(右チャネルに対応するSのプログラム番号(例: 1025))
ffmpeg -i (ファイル名).ts -c:v libx264 -crf 29
-preset veryfast -filter_complex
"[0:$fm_cda_L_pno][0:$fm_cda_R_pno]join=inputs=2:
channel_layout=stereo[a]" -map 0:0 -map "[a]" (ファイル名).mp4

説明:TSの中にいくつかあるプログラムなるもののうち、日本語と英語と思われるものの音声をMP4の左と右に割り当てている。本来は、放送のモードがステレオに変わったらステレオになるべきだと思うが、録画に使ったソフトかffmpegの仕様なのか、ずっと二か国語モードのままなので、このようにした。

なお、検索して参照したページにもう一つの方法として書かれていた、amendというフィルタだと、左右が混ざってしまって良くなかった。 (良く分からないで使っているせいだとは思う)

ただ、本来は、音声モードが変わる時になぜか起こる音ズレを解消したかったのに、単に音のチャネル割り当てで直ったのが謎だ。

ステレオの二か国語への対応:

ffmpeg -i (ファイル名).ts -c:v libx264 -crf 29 -preset veryfast
-map 0:0 -map 0:1 -map 0:2 (ファイル名).mp4

説明: デジタルTVの二か国語放送は主・副音声ともにステレオなので、それぞれの音をMP4に入れた。主音声は最初の2チャネルペア(-map 0:1)、副音声はそのあとの2チャネルペア(-map 0:2)になっており、プレーヤーでは、例えば、vlcでは"Audio track"で切り替えることができる。

 

それから、確認のためにMP4に変換後のビデオをちょっとずつ観ていたのだが、いろいろな感想があった。

  • 昔の洋楽のPVの番組は、ほとんど音(演奏)でしか知らないアーティスト(例: ボストン、プリテンダーズ、ブームタウン・ラッツ)が動く姿が観られて、なかなか興味深かった。あと、たまに、口パクでなく本当に演奏しているものもあって、貴重だった。
    • まあ、今ならYouTubeでいくらでも観られて、そでも観ないのだから、やっぱり僕には必要ではないのだろうが、ちょっと観るのはおもしろい。
    • でも、年代にもよって、60年代は「いかにも」で ほとんどつまらなかった。ビートルズは異質だったのか、特別僕の好みだったようだ。そして、60-80年代ではやっぱり80年代が良かった。
    • 更に余談だが、さっきPVを観たプリテンダーズのボーカルの女の人は「姉貴」って感じで頼れそうな気がする。でも、下手に甘えると「ウルセー」とか言われれそうだが、実際にはそうでもなさそうなのがいい。と妄想しているw
      • あと、プリテンダーズはギターが二人ともテレキャスだったのがポイント高い(たまたまその曲だけかも知れないが)。高校の頃はシンプルな外観が大好きだった。今は、音から言うとレスポールかねえ。
  • YMOは好きだけど、各メンバー(坂本も細野も高橋も)は全員好きじゃない。(今となっては)全員暗くて意識高そうで、更に気持ち悪い。
  • 当時(十年くらい前)好きで録り溜めた日本の女優・歌手などの番組は、全部捨てたいw
  • 当時でもベテランの領域になっていたアイドル系女性歌手を、とてもクリアなPCのディスプレイでアップで観てしまうと、「うむ・・・」という気分になった。
  • 当時書いたかも知れないが、2011年2月の「題名のない音楽会」でマーティー・フリードマンがエレクトリックギターでソロを演奏した、ラフマニノフのピアノ協奏曲 第2番(抜粋?)がなかなか良かった。乗りはいいし、音もいいし(意外にもギターの音は浮いておらず、ピアノに通じる響きすらあった)、カデンツァがうまい具合にギターソロに対応していた。
    • もう少し細部が丁寧なら、完璧になったと思う。あと、カデンツァのアドリブはもう少し自由さやゆらぎが少ない方が良かった気がする(一言で書くと、「少しやり過ぎ感があったかも」)。それがロックギターで、それは好きだけど、曲はロックではないので。: この味付けは なかなか難しいと思う。
    • そして、「やっぱりピアノには負けるよなー」と思ったw
    • この番組はYouTubeにないようなので、意外に結構貴重なのかも知れない。
    • 余談だが、彼の演奏を探したら「天城越え他」(2011)があり、僕も石川のそこら辺の歌は好き(かっこいいと思う)だし、ギターがなかなか気持ちいいので、意外に趣味が近いところがあるのかも知れない。でも、あの髪の毛は邪魔そうだw
  • ほんの一瞬を観ただけでつまらないと感じる作品は多い。松田優作は好きだけど、時代劇などはつまらない。
  • 生のキャンディーズ(初期)は歌が下手だった・・・ 小泉も。
  • 大昔にLDやVHSからPCに取り込んだビデオと同じ作品でHD版などでもあるものがあり、それらを比べるととんでもなく画質が違うので驚く。昔はあんなに小さくてボケボケの映像でも、「LDは綺麗だ」とか言って観ていたものだ・・・ (ボケや画質の悪さは、PCに取り込んだ当時に知識が足りなくて、設定が今一つだったせいもある。VHSの3倍モード的な感じで、ボケ以外にギザギザになっている。)
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Ceronに出ていて読んだら、爆笑した上に感心した。

宮崎駿が38歳で監督デビューした時の鬼畜エピソードクソワロタwwwwwww

彼のことはほとんど知らない(し、作品を好きでもなかった)が、読む限り(あと、あの老舗K書店のトップをクビになった太ったお兄さんを一喝した件も合わせて)、こういう人は「ジジイ」ではあるが、きっと、「老害」ではなさそうだ。

全くの想像だが、スズキの爺さんも近そうだ。

でも、一緒に居たら、きっとムカつくだろうから、「うるせージジイ!」って言いそうだw

 

(と、無事にネタを消化。今日のネタは今日消化する、まさに、地産地消。じゃないかw)

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涼しくなったせいか疲れているのか、妙にだるいので、また お手軽なネタを。

最後のネタ元記事でNiziU(読みすら分からんw)というグループが好評だったので、試しにそこにリンクのあった"Make you happy"を聴いてみたのだが、最初の数十秒で駄目だった。特に、Perfumeのような電子処理されたボーカルがどうにも受け入れられない。あと、曲には関係ないけど、アニメ的なビデオ(色が平板的なのだろうか)も余り好きになれない。

それから最後のネタに関連して、「Official髭男dism」というのを見ると、一昔前の、ワイン片手に「トレビアン」とか言っていた、髭を生やしたお笑いの人を連想してしまうのだが、もちろん全然関係ないのだろうと いつも思うw

連想といえば、「米津玄師」はヨーダみたいな高齢の仙人を、「あいみょん」は、フワちゃんとかいうお笑いらしい人を、"BTS"は あるCPUのサブルーチンから戻る命令(RTS)を、「瑛人」は俳優の(永山)瑛太を連想する。何ひとつ合ってないw

最後に最初のネタに関して今思ったことを書くと、右のジャケットの写真は好きだ。無精髭で しょぼそうな服で全くカッコ良くなく、にこりともしていなくて、いかにも「ジャケットになんか出たくないんだよ。全く面倒臭せぇ」とか思っていそうだ。これを見てジャケ買いする人はまず居なさそうだから、本当に内容勝負なところが僕の志向に合っていていい。

だから中央のアルバムには出て居らず、左では作曲者を出したってこともないだろうが・・・

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誰も誤解しないでしょうが、ビクターの犬ではないですw

先日ニッパーを買い換えた。結構前に(愚かにも)ステンレスの針(壁に刺すやつ)や同じくステンレスの太い針金を切ろうとして、刃を駄目にしてしまったためだ。そんなに頻繁に工作はしないので、こぼれたのが一箇所くらいの間は我慢して使っていたのだが、数箇所に増えるとさすがに使いにくくなったので、買い換えることにした。

それまではホーザンのN-31というのを使っていたのだが、調べたら意外に高かった(約1800円)。そこまでいいものでなくても、細かく鋭く切れる薄い刃のものならいいのと、N-31の口コミでは、「刃の間に隙間があって今一つ」のようにあった※ので別のを探したら、ツノダのPM-120というのが良さそうだったので買ったら当たりだった。今までのとほとんど同じ使い勝手で満足している。僕の目には、刃先はほとんど同じだ(更に、今度のは刃や本体が少し大きくていい)。ヨドバシで約1200円だった。

※N-31は おそらく20年以上使っていて、今の同じ型番の製品は外見が少し違っていたので、近頃は質が落ちて仕舞ったのかと思った。

PM-120の口コミでは、「落としたら刃が割れた」とか書いてあって ちょっと心配だったのだが、良く考えたら、普通は落とし方によっては割れる(折れる・欠ける)こともあるだろうし、落とさないように注意して使うものだと思うが、そうでもないのだろうか。

ちなみに、通販で買う前にホームセンターも探したのだが、さすがに電気(AC 100Vなど)用の大きいものばかりで、電子工作用の細かいものはなかった。しかも、いい(まともな)物は高かったw

 

ここまでは真面目な話だが、これを書こうと思った切っ掛けは、Ceronで「ニッパー擬人化キャラ「ニパ子」、プロジェクト終了も消滅はしないと運営元が発表 「混乱を招いた」と謝罪 (1/2) - ねとらぼ」というのを目にして、「ニパ子とか聞いたことないな」、「ゴッドハンドとか変な会社名」※と思いつつも、なんか社名にピンと来るものがあって調べたら、なんと、僕が買ったニッパーの会社(ツノダ)の関連会社(子会社?)だったので、ちょっとがっかりした。製品一覧を見てみたら、刃先が僕のに似たものもあったから、まあ「そんな感じ」なのだろう・・・

※つい、昔観たドラマの「ゴッドハンド輝」ってのを思い出したが、誰も覚えてないだろうな・・・

更に意外だったのは、このニパ子が盛り上がっていたらしいことで、「なんかどっかの(僕は好きじゃない)ボカロに似ていて安直感が漂っているけど(それ以前にニッパーだしw)、それでも人気が出るんだから分からないなぁ」などと思った。

そして、「それじゃあ、ラジオペンチの『ラジ子』とか『ペン子』なんてのは居るのか? (居なかったら けなげなラジペンが可哀想じゃないか)」と思ったということはなくて、今ネタとして書いたw

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読むといつもジャコとかシャコを連想してしまう(それに、書くと「ビッチ」も含んでいることに気付くw)。彼はすることは直情的だけど いい人みたいな印象があって、ことあるごとに好感が持てる。決して紳士とは言えないが、最低ラインは守っているようだ。

今回は線審にボールを打ち込んでしまったが、ちゃんと謝っているようだし、少し前には、試合中に誤って少女(確か、ボールパーソン)にサーブを打ち込んでしまって、ずいぶん申し訳無さそうだった(観てないけどw)。

その後その子が「危ない」目に遭ったんじゃないかと邪推してしまったが、そんなことはなかったようだ。失礼しました。

だから、きっと いい人なんだろう^^ まあ、根っからの悪人でも(それらしくて)いいけどw

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某党の総裁の禅譲狙いだった(と噂されて居た)人。大人の事情だか何だか知らないが、あっさりとハシゴを外されて、さぞかしムカついているだろう。だけど、最初から勝ち目がないのに立候補したのには感心する。そして、もし既定路線で後継に指名されて居たら好感度はマイナスだっただろうが、そうでないから上がって得しているのではないかとすら、思える。

禅譲狙いと言われて居た時は、「何しているのか分からない、ゴマすりのしょうもない奴」としか思っていなかったが、今は、それなりに意思や根性のある人のように思える。まあ、彼が何をする・できるかは全く不明だけど、多数の、ビッグマウス・やってる感だけとか付和雷同・保身一辺倒な連中よりはずっとマシだ。

もう一人の、万年落選のキャンディーズファンのおっちゃんも頑張って欲しい。

僕は、最初から無駄だと分かっていることはしないほうがいいと思っているが、彼らはドン・キホーテにも例えられるけど、きっと無駄ではないと思う。

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「嫌っ!!」て時に なぜか調子が悪くなって、ドタキャンとか逃亡する習性があるが、今話題の彼に通じるものがあるのか。

ということを気軽にツイートしようと思ったが、止めたwww

 

まあ、自分で言うのもなんだが、自分が一番大切なんだから、それ自体は悪いことじゃないだろう。問題はそれまでの所業だ。

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"Hey Jude"(1968)と言えば、プロモビデオ冒頭の、名前も分からないオッサンと訳の分からない おちゃらけショーみたいなやつ。 (→ すごく役に立つ解説)

とにかく、この(、ポールが真面目な顔でピアノを弾く)曲を思い出すと すかさず(本来の曲じゃなくて)あのコメディータッチのイントロが(脳内に)出て来て迷惑してるwww (今もそうだ)

"Hello, goodbye"(1967)と言えば、プロモビデオ最後の、ドリフの大爆笑のエンディングみたいなフラダンス。

ジョン辺りがダンサーの頭を小突いても違和感なさそうだw

そして、国民民主党の玉木さんと言えば、アムロ(2019) (爆)

本当に今でも、玉木さんの名前や顔を見るたびに思い出すw それだけで損だね。

 

(テキトーなネタで失礼。)

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さっき、ある掲示板のまとめを読んで、AV(もっと的確には何と言うのだろうか。日本語では「視聴覚」だから、やっぱり"AV"か)とPCの分野に関しては、音と文字にこだわり、映像(放送も含む)やゲームを捨てたため、支出が減ったうえに さまざまな手間・問題・疲労が減って助かっていることに気付いた。

  • N○K不要! TVすら要らない。
    • 放送時間を待つ必要もタイマー録画する必要もない。ディスクも動画で膨れ上がらない。
  • 大画面ディスプレイが不要なので、場所を食わない。アンテナ線の接続も不要。
  • 4K, 8K TV(での2K放送)は暗いとかいうクソお粗末過ぎる問題もない。
  • サラウンド不要 (多チャネルで音の調整なんて、とてもできないwww)
    • アンプは小さくて済むし、スピーカーもケーブルなども少なくて済む。
  • ゲームの操作と映像(・音も?)(、動画の映像と音も?)の遅延問題がない。
    • とりあえず、YouTubeなどを小さい画面でテキトーに観られればいいです。
    • 音でちょっと似た問題がある: 超低域での左右チャネルの位相差あるいは位相の乱れが耳に悪いのではないかと推測している。
  • ゲーミングPCや高いスマフォは不要。

とはいえ、音やLinuxでの手間・問題は多いし、AV・PC以外に車は(走っていればいいだけじゃないので)いろいろ面倒だし、うるさい・臭い・暑い/寒いなどという、居住環境の問題には ずっと手こずっている(爆)

 

(8/17 12:04 若干書き方を改善)

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何度も確認したが、確かに、烏賊には国賊と同じ字が使われていた。

賊の位置すら合わせていて、この人は天才かと思った。

(痛いニュース(ノ∀`) : 小泉環境相「レジ袋なくすことが目的ではなく有料化をきっかけに問題意識を持ってもらいたい」 - ライブドアブログより)

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近頃の長嶋一茂は若い頃(1970年代末-1980年辺り)のポールにそっくりだ。その頃のポールは結構好きだったので、顔を見るたびに好印象になる。もちろん、彼は何も悪いことしてないから、国外退去処分になったりしてないよwww (なお、TVを観ていないので、声や動作などは不明)

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コロナ禍だからこそ見習いたい、イマドキ富裕層が「しない」生活習慣7つ

これって、富裕層じゃなくて、単に、現代の合理的な、あるいは、意識高い人ではないか。僕だって、「財布を持たない」以外は全部やってるよ。

それにしても、書いてあることがにわかには信じ難い。本当の富裕層(孫辺り?)は人や社会との繋がりを重視してそうだから、固定電話は持ち(孫は持ってなさそうだが)、TV・新聞は観る・読むだろうし、賀状や歳暮も送る・贈ると思う。だって、付き合いのある相手が全員、「新しい人」とは思えないではないか。

あと、携帯だって、たかの知れた額を減らすために、わざわざ信頼性の劣る(それから、切り替える時に一時的に回線が使えなくなるのも避けたいだろうと思う)MVNO※に移るとは思えないが。あ、財布は持たなくても同行する人が持っててくれそうだwww

※いまだにMVNOを「格安SIM」とか言ってる時点で、お里が知れるな。

結局、前に書いた、机上の空論とかポジショントーク的なものではないか。

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(疲れて眠いので、今日も「ポイント」同様の軽いネタでお茶を濁す)

テッペン回って「アジェンダを守る」とエイヤで駆け出す 漫画“広告用語シンデレラ”が終始何言ってるのか分からない

(長過ぎる題はおいといて、)この記事自体はおもしろくて なかなか笑えたのだが、中に「スチール撮影」という単語があったために思い出してしまった。

子どもの頃、雑誌に映画の制作過程の説明の記事が載っていて、その中に「スチール写真」という言葉があって、すごい謎だった。「鉄板に写真が写っているのか」と思い、なぜそんなことをするのか分からなかった。随分重いだろうと思ったが、いろいろな映画館で持ちまわるから丈夫に作るのだろうかと思った(かどうかは、今となっては定かでない)。本当の意味が分かったのは随分あとで、どうやら業界では、"still"を「スチール」や「スチル」と呼ぶらしいと想像できてからだ。

昔だったしょうがないけど、今も静止画の写真は「スチール」とか言ってるのか。記事の元は2015年らしいから、きっと今でもそうなのだろうが、余りにもダサ過ぎる。業界人だったら、もっとシズル感のある用語(意味不明)を使えよwww

 

PS. スチール繋がりで、野球にも「ホームスチール」とかいう言葉があったな。あれにも違和感がある。ベースが硬くて危なそうだと思ってしまうw

PS2. でも、昔僕も間抜けだったことに、"install"は「インストゥール」だと思い込んでいたw

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「GOTOは駄目だ」って言われているのに、分かってないなあ・・・

(プログラミングの話でした)

まあ、実際には「不要不急でないGOTOは仕方ない」という話もある。でも、今のは、無意識にブレーキとアクセルを一緒に踏むようなもので、ついに国もプ○ウス(に乗った高齢者)みたいになっちゃったかって感じだ。早く免許返納して欲しいよ。

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