Archive for the ‘映画・TV’ Category

ポテチ光秀だけは読んではいけない。

大事なことなので、もう一回書きます。

光 秀 だ け は 絶 対 に 読 ん で は い け な い。

 

あとは好きにしたまえwww

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(逆張りの逆張り?)

江頭がいい奴だってことで人気が高まっているようだが、騙されるな。彼は本当にいい人だと思うけど(だから憎たらしいんだw)、努力して悪ぶっているのに、それを「実はいい人だったのか!」なんて感心して持ち上げちゃったら、彼の思う壺努力が水の泡だ。

止めろ止めろ。

 

PS. 調べたら、彼は意外にも僕の一つ下のようで、近親感とともに、大変だろうに随分頑張っているなと感心した。でも、騙されたくないのでw、YouTubeは観ないよ。

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外出禁止策で「街中にライオンが放たれた」ロシアに広がる噂を報道官が冗談交じりに否定「放ったのはクマ」

ザハロワ報道官は「大統領が街にライオンとトラを放つというのは面白い。だが、伝統と効率を考えて実はクマを放っているのだ」と冗談を交えて噂を否定した。

さすがだ。やっぱり、政治家とか役人には このくらいユーモアが欲しいねw もちろん、こういうのに「けしからん!!」とか言う無粋な国民も不要だwww

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以前も書いたが、僕は、特別な意図※なしでストックフォトとかストックイラスト(要はフリー素材)を使うのは好きではない。でも、素材の出来がいいせいか、なかなかいい感じなので、何度見ても(出て来ても)飽きないものは結構ある。

※「特別な意図」とは、例えば、この投稿のように、その素材自体を話題にする場合である。

例えば、スクーターの女性の写真(写真AC: 「スクーターに乗る女性」 → 用例)だ。これを見ると、(フリー素材ではないが)スクーター繋がりで、高速で女性が運転するスクーターが走っている写真(ツイッター: 東名でビーノが風を感じてた」 → 用例)を連想する。この人は見るからに颯爽・爽やかだし、気持ち良さそうだ。僕も、スピードだけじゃなくて、こんな風に乗ってみたかった気もする。そういう感想は最初の写真にもある。

あとは、全く方向が違うが、満員電車の写真(写真AC: 「満員電車」 → 用例)も いろいろな意味で飽きない。

それらを見ると、Sonny Clarkの"Cool struttin'" (1958)を連想することがある。ただ、今までずっと、写っている女性はスリムなズボンを履いていると思っていたのだが、良く見たら、実は長いスカート(当時の流行り?)だったことに気付いて、結構がっかりしている。

 

羊頭狗肉で済みません。単に、自分の好みの与太話でしたwww

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PayPayの男の人(お笑いの人?)はどうも嫌いなのだが、なぜか見覚えがあると思って居た。そして先日、Spotifyを聴いていてその訳が分かった。Devoというバンドの人(名前を知らない)に似ているのだ。中央に居るので、リーダーなのだろうか。

それにしても、眉毛といい眼鏡といい、そっくりだ(口だけが惜しい。なぜ人形のようにしたのだろうか? そこが、嫌いな一番の理由だ) PayPayが意識しているのだろうか? まあ、どうでもいいことだが。

そして今思い出したが、そもそも、この顔(風貌?)は"Star Trek" (1966-)のスポックが発祥のような気がした(眼鏡は掛けていないが)。

その後更に気付いた。人形のような口は、「サンダーバード」 ("Thunderbirds", 1965-)からだろうか(しかも、顔、特に眼鏡はブレインズから?)。なんか、いろいろ混ぜてるな。だから嫌なのかも知れない。

そして、ブレインズについて調べていて驚いた。彼は僕と生まれた日が同じだったのだ(それにしても若いなw)。幼い頃、「サンダーバード」 が好きでTVを観ていたけど、初めて知った。リンクを載せたキャラクターの紹介ページを見ていて、「まあ、メンバーの中では、(今ではペネロープはなかなかいいけどw)彼が一番近いな」とか思って見て気付いたのだが、これも何かの巡り合わせか?

「サンダーバード」 のブレインズ

 

PS. あと、Devoのベスト盤のタイトルが、なぜ"Hot potatoes"なのかはずっと謎なのだが、これもどうでもいいことだ。

PS2. 書いたあとで、「そういえば」と思ってBTTFのドク(彼のほうがずっと親しみ深い)を調べたのだが、生年しかなくて月日は不明だった。ますます知りたくなったが、作者も知らないのかも知れないw でも、映画や原作(あるのか?)を丹念に調べれば推測できるかも知れないな。 (3/30 9:06)

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Spotifyで"Overnight Success"(1984)が「オーヴァーナイト・サクセス」(英語モードなのに、なぜか日本語表記になる)として掛かって、いつも、「まあ、そうなんだろうね」と思っている。

それにしても、この歌は懐かしい以外に曲や歌(演奏)が好きなのだが、聴いて思い出すのは、ンニーのCM※のレオタードの女性の姿だけだw

※その会社は、結構前から(今では)「ンニー」と書くほど大嫌いだが、当時は好きだった。でも、高くて余り買えなかったw

そう思うたびに、歌っていたDeSarioにはまったく申し訳ないと思うが、まあ、(名前しか分からなくても、)聴いて(今でも)「好き」って思い、当時を思い出すだけでも充分かも知れないね。

 

PS. 関係ないけど、今日掛かった懐かしい歌には、"Don't Dream It's Over"(1986)や"Everybody Wants To Rule The World"(1985)なんてのがある(どちらも懐かしいが、大好きではない)。偶然にも全部年が近い。この二曲はペアみたいな感じなのだが(Spotifyのせいかも知れない)、それが連続して掛かった。

PS2. 更にノスタルジーを進めると、書きながら聴きたくなって今聴いている原田知世の「愛情物語」(サウンドトラック)も1984年で、やっぱりレオタードが出て来て、どうしてか、この頃はそういうのが流行っていたのだろうと思う。切っ掛けは映画"Fame"(1980)だったのだろうか。

あ! 忘れていた。"Flashdance"(1983)だ。これと上記の映画版"Fame"とその後TVでドラマ版を観た"Fame"を混同していた。でも、ドラマの"Fame"は なかなかおもしろかったな。 (3/23 8:34)

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(歌手じゃない方である)

僕は、例のエリカちゃんや、名前は忘れたが、ひき逃げした元アイドルなどのように、世の中から叩かれる人をつい応援したくなるクチだ。判官贔屓とか逆張りが好きなのだろう。

でも、先日再び薬物で捕まったオッサンはそうでもない。むさ苦しいしw、ああいう格好(眼鏡とかひげとか)する人は嫌いだし、そもそも余り叩かれていない。

彼女は、どうしてしまったのか分からないが、随分お疲れのようで、国会でおかしなことを口走ってしまったために国中から叩かれてしまっていて、ちょっと大丈夫かと思う。想像だが、クソな連中の尻拭いをさせられて、身動きが取れなくなって火だるまになって、さぞかし大変だろうと思う。根本的にはそれを引き受けた本人が悪いのだが、疲れた顔の写真を見たら、「それほど叩かなくても・・・」という気分になった。

それでちょっと調べたら、彼女は僕と同い年なことが分かって、結構おどろいた。もう少し(5-10歳くらい)若そうだったが・・・ それで更に応援したくなって、これを書いた。

 

(でも、例によって、彼女の政策とか経歴とかには全く関心はない。単に、彼女が今置かれた状況に哀れみを感じているだけだ。)

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(小ネタは続く)

正確には「女の人」ではなく、「ファッションの世界」なんだろうけど、僕の見ているサイト(ライブドアニュースの「女子」)ではそういう印象だ。

今日は「確かに流行ったけども!今着てるとダサい「時代遅れファッション」4つ」という記事があった。こういうのは毎日のようにあるから、フォローするのは大変だしお金が掛かると思う。

笑えるのは、同じサイト(出版社?)の記事で「初デートにNGなファション②トレンド感重視のファッション」なんて書いてあるのもあって、ただ最先端にしていればいい訳じゃないってことだと、一体どうすればいいのか途方に暮れるのではないか、お金だって収納だって限りがあるだろうに、などと余計な心配をしてしまう。

が、僕に言わせれば、別に最先端に合わせる必要なんてなく、自分が着たい・似合う服を着ればいいと思うのだが、まあ、そういう趣味や指向があるのは理解できる。僕が周波数特性の数dBの違いやスマフォの消費電力率の1%未満の差をなんとかしようと全力を尽くすのと全く似てはいないが、まあ似たようなものだw

以下は余談になるが、それにしても、ペプラムトップスやビジュー付きトップス、あとトレンカ(あるいはレギンス)が常に目の敵にされているのが不思議だ。きっと、ファッション関係者の親の敵(かたき)なんだろうと思うwww (あるいは、何か利害関係があるのかね・・・)

(誰も聞きたくもないだろうが、「ついでに」書くと)個人的には、ペプラムトップスはなんか節操ないとか子供っぽい感じ(あの中途半端な腰のくびれと、その下のやっぱり中途半端なスカート的なのが駄目なんだと思う)で嫌いだけどレギンスは好きだ(理由は秘密w)。ビジュー付きトップスは、まあ、安っぽい感じがする。今だからでなく最初から駄目なんだと思う。「なんでアクセサリを服に付属させるかね?」って感じだ。

それから、記事中の「ウィンドーペン」という言い方・書き方はないと思う。「ペン」ってなんだと思って検索したら、"pane"だった。であれば、「ペーン」(調べたら「ペイン」だったが、まあ、カタカナはどうでもいい。とにかく「ペン」ではない)でしょう。僕的には、記事が駄目だと言っている服装以上にセンスがない。でもまあ、日本に導入した時に誰かが用語として決めたんだろうから、(日本では)それでいいけど、ダサいからそろそろガラパゴスは止めようぜ! (USで「ウィンドーペン」とか言っても、誰も分からないどころか笑い者になるかもね)

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「グッと渋いスポーツカー」ってなんだろうか?

残念ながら、僕のは違う。スポーツ指向ではあるが、そもそも「スポーツカー」じゃないし、全然渋くないので。でも、シビック type RとかWRXとかランエボとか86(全部、当時はなかったがw)やスープラだって全然渋くないから、違うのは明らかだ。(と、目糞が鼻糞を笑ってみた)

とすると(当時の)BMWとかベンツ辺りなのだろうか。あとはロードスター? (これは個人的には「スポーツカー」じゃないが、一般的にはそうだし、渋くなくはないと言える。) が、やっぱり当時にはなかったので、まあ、良く知らないけど、アストンマーチンとかなのかねえ・・・

(参照: "Rock'n' Rouge"(1984))

ベストアンサー?, 最高(最低)の質問w

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トイレットペーパーないよ! いくつかの店を見たけど、どこも棚が空なので「ニュースは本当なんだなあ・・・」と思った。僕は、結構前に、総務省だかの理由が不明な「トイレットペーパーを備蓄しましょう」みたいな呼びかけがあったというニュースを真に受けて買っていたので蓄えはあるが、普通の人はかなり困るのではないか? それに、僕だって備えは無限にある訳ではない。メーカーは「充分ある」とか言ってるらしいけど、実際に店にないのでは無意味だ。

おそらく、デマを信じた人が見たらすぐに買い込んでしまうので店からなくなり、ほとんどの店でそうなるために入荷もされずに棚が空になる。それを見た人が血眼になって探し、あれば買い込むので、不足が解消されないのだろう。

マスクも同様だろう。僕は嫌いだからしないし(もし感染したらする)、少しあるから関係ないけど。しかも、政府の、北海道の人には世帯の人数に関係なく3枚ずつ配布するとかいう発表を見て、「これ、(頭)大丈夫か?」と思った。3枚なんて焼け石に水だし、家族だったら、一日も持たないではないか。それ以外にもマスクの再利用とか読むと、「えっ?」となる。そういうのって、戦時中のさつまいもなどの配給と同じ気がする。「欲しがりません勝つまでは」? (体験してないし、調べてもいないので、違うとは思う) だけど、某トップの記者会見の「勝つ」だのなんだのの口調は戦時中を彷彿させたな(済みません、戦争も体験していないので、これも想像です)。脳味噌がなくて、そういうことしか言えないんだろうと思った。

あのぉ、精神力で(あるいは盲滅法※や思い付きで)ウイルスに勝てたら、医者とか学者とか要らないんですが・・・

※今この言葉を使っていいか不明だが、他に思い付かないので使った。

いずれにしても、大丈夫かなあ? まあ、僕はどうだっていいけどね・・・

 

PS. とはいえ、みんな大騒ぎしている(これはまさに「狂騒曲」だ)が、大体あと一か月くらいすればテキトーに収まると、個人的には予想している。もちろん、それなりの被害はあるが。で、数年後に「そんなことがあったね。大変だったよね」となる。

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