Archive for the ‘映画・TV’ Category

ええ、この春、コロナが流行っていたころに、
国民に配られたあのマスクですよ。

配布が終わったらしいけど、誰一人として着けているのを見たことないが・・・

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(消化不良なネタを安直に「消化」しますw)

日本もそうだけど、海外のグループ名にもしょうもない(と、僕が感じる)ものは多い。違和感のある名前、突飛過ぎる名前、名前が「そのもの」でひねりがないなどだ。そもそもは、日本のグループ(名前は忘れた)にそういう違和感を持ったのがきっかけだ※。

※そのグループじゃないけど、一昔前のプライマル・ラブという人(グループではないようだ)には大いに違和感がある。余りにもひどい。それでも、売れたもの勝ちなのは認める。

以下に、そういう名前を書く。

  • Queen, Boston: グループなのに単数形なのは解せない。あと、単数形でもいいとしても、違和感があり過ぎる。女王の何なのか、ボストン代表なのか?
  • The cars: お前らは車か?w
  • The Police: なんで警察なのかという違和感。
  • 10cc: 意味不明・・・
  • Steely Dan: 個人名みたいで変
  • Crowded house, Lover boy, Wham!: 直接の意味を考えると、しょうもないと感じてしまう。
  • Twisted sister: あからさまにひねっている感じがイヤw しかも、なぜ単数なんだろう? (ここに書いて調べるまで、"sisters"だと思って居た・・・ が、複数形ではダサくなる気がするし、そもそも男のグループだからそれはないと、今気づいた。)

いい感じなもの

  • The Beatles, ELO, Wings, Blondie, Pretenders, The Clash, Styx, TOTO: どれも、ちょっとひねった(ひねくれた)感じが好き。(あ、TOTOの意味は知らない)
  • Huey Lewis & the news: ひねりがないけど、ストレートに勝負していて許せるw
  • Rush, The Knack, Badfinger: グループなのに単数形だけど、ひねりがあって なんか許せる。Badfingerは、直接の意味を考えると(ただし、由来は知らない)しょうもないと感じるけど、それでもいい感じがする。
  • The Bangles: 意味はしょうもないと感じるが、しゃれた感じや、グループのイメージが出ていていい。
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放射能、官僚・国民を次々とアンダー・コントロールにして来た、アンコントローラブルな彼。今度は、いつから始めていたのか分からないが、日本モデルなるものでウイルスまで抑えたか。最高に運のいい奴だ。さすが森羅万象だ。この調子ならオリンピックもやるだろう。ついでにUSと中国のコントロールも頼むよw

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今話題ののび太みたいな黒い人はなかなかのやり手だった。麻雀で辞めるなんて、「大学生じゃないんだぞ」と、最初は脱力はしたが、良く考えるとすごい。

本当の経緯を知りたいが、想像するに、きっと、本人はただ普通にお役人的に仕事をしていただけなのに、妙にお偉いさんに気に入られてしまったために叩かれまくられるようになって、堪らなくなり、どうにかして辞めたかったのだが、ガツンと辞めて偉い人たちの顔を潰す訳にもいかず、そんなことをしたら自分の安泰な老後もなくなるから、「軟着陸」への道を模索していたのではないか。そこにどういう訳か麻雀の誘いがあって(実は、本人が巧妙に仕組んだのかも知れない)※、渡りに船となったのではないか。で、その日にはわざと、しかし、そうは見えないように、週刊誌の記者に見付かるような行動をしたと。まったくの巧者だ。

※掛け麻雀だったら、さほどひどい処罰はされず、かと言って、いくらなんでも「掛け麻雀は違法ではない(キリッ)」という閣議決定はできないだろうしw、退職金や年金もほとんど減らないだろうけど、一応、違法の疑いは出て来るので、首を切る親方としても別のもっと偉い人に躊躇する必要がないから助かっただろうな。

いや、もっと怖い話があるのかも知れない。本人は、いくら叩かれてこの先どうなっても、我慢すればいいだけで特段の損はないから、成り行き任せを決め込もうとしていたのだが、組織内外のパワーの強い人たちの巧みな工作で、いつの間にか麻雀をしていて、気付いたらお金まで掛けていたのかも知れない。

だとしたら、まったく油断も隙もない世の中だ。昔も、いかがわしいしゃぶしゃぶ事件とかあったけどw、似たような話だったのかも知れないな。まあ、この問題については比較的穏やかに終わりそうだから、いいんじゃないか。

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ひとまずは見送りになるらしい、国中から非難轟々の法案。でも、それで安心していいのかな?

(OBなどが中心になって)潰した側の組織も、果たして「完全に正義」と言えるだろうか。いろいろ後ろ暗いことがあって、自分たちの利権とか縄張りを守るために反対した気がしなくも(おや、誰かw)

 

PS. 個人的には、(この件に関しては)これ以上まさこさんがいじめられなくなったので、ホッとしているw

PS2. あと、SNSでも団結すれば政治を動かせることが分かったのは、なによりだった。彼らも、余りにも数が多いと無視できないようだ。ただ、SNSも曲者で、声の大きい人が扇動することがあり、必ずしも国民の本当の声が反映されないことがあるのが問題だ。

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国会中継を。あの まさこさんが(いじめに耐え忍ぶ姿が)観たくて。

The pageというサイトがYouTubeで中継していた。Googleニュースに出ていたので、ちょっと観てしまった。今は便利だな。もちろん、彼女が出ている場面を かいつまんでしか観てない(中継なのに戻れたのにも、感心した)。だって、ちゃんと観たって、この世の現状もこの先も何も変わらないだろうから。まあ、あの法案は通るに違いない。

 

観てみたら意外に収穫があった。色白で、予想外に声や話し方が可愛いかった。なかなか可愛いかったのだが、年甲斐がないほどではなくて、(そのバランス感覚に)好感が持てた。服装もいい感じだ。良く居る、マスク選びに余念のない緑の狸とか、「*番目じゃ駄目なんですか(キー)!!」的な、なぜかいつも襟を立てているイメージの人とか、外見も言動も狐のようにずる賢そうな人とか、なんか、いい歳して若い男に目がなくて、ここ一番の時に銀色の服を着る、みたいな、いかにもオバさんの感じがなかったのがいい。

それにしても、YouTubeのチャットがすごい勢いで流れているのは国中から悪者にされているようで、(本人は見ないだろうが、)やっぱり可哀想な気がした・・・ そりゃあ、脳味噌のないクソの片棒を担いでは居るけど、組織の一員としては不本意でもしなくちゃならないこともあるだろう。その状況では、あの不信任を突き付けられた男(大臣)よりはずっと真面目にやっていると思う。大体、彼女が中心になってあの法案を進めているとは全く思えないし、やろうとしたってできそうもないではないか。それから、もしかしたら、彼女にはやりたいことがあって、そのために今は耐えているのかも知れないじゃないか(だったら本当にいいけど・・・)。

あと、彼女の動画を観たら、2番目の会社の友達(だと僕は思って居たけど、身勝手さにブチ切った)だった人に似ていてなかなか感慨深かった。やっぱり、基本的には嫌いじゃないようだ。でも、今でも大嫌いだwww

 

(これは僕の「意見」は全く書いてなくて、「TVを観て思った」的な下らない感想であって、各自の政策に賛成とか反対とかは示していないので、そこは明記しておく)

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マイク・タイソンは僕より年下だった。

僕が若い頃(学生時代?)に活躍していたので、今頃は70-80歳くらいかと思って居たのだが、「復帰か」のニュースを見て驚いた。53歳だって。なかなかすごい。少し前の亀田とかみたいな感じだったのか。

 

彼ではあの頃のドライビールのCMを思い出す。スーパードライとは違う気がするが※、懐かしい。その頃は、夜中にバイトから帰ってから、そういうドライのビールでポテトチップを食べるのが好きで、日課のようになっていた。今はドライは好きじゃないが、ポテトチップは大好きだ^^

※調べたら、サントリードライのようだ。全然覚えてない。

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日本の政治家とか偉い人が、いかにも一般市民に近そうとか「寄り添う」雰囲気を醸し出すこと。

例えば、柄の付いた、妙に小奇麗なちょっと大きめのマスクを日替わり(と思われる)で着け、目を強調して悦に入ってそうな人とか(余程暇なのかね)、逆に、何の意味もない給食マスクを何とかの一つ覚えのようにし続けるとか、金と権力にものを言わせて芸人の舞台に入り込み、愛想笑いされているのに気付かないとか、アーティストの動画の意図を理解せず形だけ乗って滑りまくったけど、権力でそんなに評判が悪くなかったことにするとか。あと、脳味噌がないのか、自分の立場とすべきことを理解できず、年甲斐もない行動しかできない権力者の配偶者とかw

ダサくて臭くてたまらん。本当に寄り添う気持ちがあるなら、本当の普通の生活をしてみろと思う。でも、日本はそういうのに引っ掛かる低レベルな連中が大半なんだろうかと思う。。。

 

PS. かと言って、いつも偉そうにふんぞり返って、曲がった口で「下々のことなんて知らねぇ」なんて奴は論外だw

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某大臣の記事(正確には駄文の範疇か)のレベルの低さに呆れた。世の中の変化について行けないようで、しきりに文句を言っている。そんな暇があったら、もっと本来の仕事をすればいいのに。調べたら、僕と同じ年代ではないか。

世の中が変わるのは仕方なく、それに文句を言ってもしょうがない。そもそも、このオヤジの言っていることが余りに細かいから、それ以前の問題だ。

彼が書いていた、タイプライターの空白の入れ方は僕も懐かしかった(ただ、"."の後は2個というのはすっかり忘れていて、いつも1個だと思って居た)。そもそも、ワープロの場合、空白(正確には空白の文字でなく、間隔)は自動で入っても良いとすら思う(でも、全角と半角の間には勝手に入れないで欲しい。これも昔の名残だ)。なのに、「"."の後の空白が2個じゃないのはけしからん!」なんて言っている時点で、ハンコ大臣と同類だ。目的と手段を混同しているということか。

でも、僕も「全角と半角の間には−」とか「全角の空白はけしからん」とか細かいことを言っているから、同類かw

それから、英語の書き方なんて、日本語同様、時代や場所でいくらでも変わるだろう。僕は”I could care less”は分からないが(今考えると、僕は"I couldn't-"ではなく、この書き方の方が分かりやすいし、正しそうに思えるが・・・)、大昔から、日本人から見れば逆の意味に見える文(言葉)はいくらでもあった。

例えば、今でも謎なのは、否定形とnoが一緒に使われる文だ。学校ではそれは二重否定になって否定でなくなると教わったが(これが僕の夢とか記憶違いじゃなければいいが・・・w)、そうではなく、普通に否定になっている。歌の題だけど、"The Greeks don't want no freaks"とか(こっちは"I couldn't-"に近いのだろうか?)。邦題は「グリークスはフリークお断り」のようなので、本来はどちらかの否定が不要と思えるのだが、なぜかこのままでいいようだ。ネイティブがそうしているのを、こっちが「間違っている」と言っても始まらない。

彼が”I could-"を注意されたのは、たまたま頭の硬い人に当たったとか、TPOが間違っていただけじゃないの?w 今でも妙なマスクとかして悦に入っているらしいからねwww

 

PS. 揚げ足取りだが、(今気付いたが、)「留学のためにタイプライターの教室に通っていた」ことからして本末転倒そのもので笑えた。若い頃からの性格は治らないものだね。

  • I could care less

    I could care less

    高校生の時、アメリカにいつか留学したと思い、そのためにはタイプライターがうてるようにならなければと、…

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なぜか、Spotifyで「MajiでKoiする5秒前」(1997)が頻繁に掛かる。今となっては結構な大物であろう、広末の歌声がか細いのがおもしろいが、本人にとっては暗黒の歴史なのだろうか? でも、そういうのでもちゃんと配信許可しているのは、やっぱり大物だけある。自分の過去に責任を持っているようで好印象だ。良く居るんだよね、昔の曲を配信しない人・・・※ 売れた後で、「アーティスト」だかなんだかになったつもりで居るからかどうかは分からないが。

※例えば、K川映画で売れた少女(当時)www

一方で、ほとんどが黒歴史=中二病と思われる人だけど、若くして亡くなってしまったために、本人は恥ずかしく感じることもなく、逆に伝説になった、学校の窓ガラスを壊したり盗んだバイクで走り出した人も居るw Spotifyで初めて聴いたけど、結構好きだ。

というか、話は違うんだ。僕はこういう歌は大嫌いだし、そもそも、当時ちゃんと聞いたことすらなかったのに、「なぜ今」って感じだ。だから、少し前までは掛かるとスキップしていたのだが、近頃は、どうしてか「まあ聞いてもいいか」とか思えて、今は通して聴いてしまった。

習慣だか慣れというのは、全く怖いものだ。こうやって、人間は自分でも気付かないうちに変質(「洗脳」)させられるのだろうと思った(というのは、一見もっともらしいが、実際には単なる中二病的言説だw)。

 

PS. 「黒歴史」という点では、広末より作者(こちらも最初は女子大生だったが、今は大物と思われるw)だろう。だって、彼女はデビューしたてで何も分からず、あるいは、選択できずに歌ったんだろうけど、作者はこーんな恥ずかしい歌を恥ずかし気もなく作ったんだから(爆) (4/30 7:15)

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(今日は思わぬ発見があり、予期せず一日掛かりの作業になって疲れたので、軽い話題を)

近頃、安達祐実が歳よりずっと若く見えて人気らしいが、どうも不自然だ。確かに可愛いが、どこかに無理があるように感じて、いい歳の取り方をしていないように思う。僕にしてみれば、以前書いた石田ゆり子の系統のようで、何となく面倒そうなタイプだ。いい歳の取り方だったら、やっぱり岡村孝子だろう。

まあ、こんなこと書いても余計なお世話なのは間違いないw

 

PS. 書いたあと、「そういえば、岡村は病み上がりだけど大丈夫か?」と、ちょっと心配になった。別の方も亡くなっているので・・・

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今一番ホットwな話題についていくつか。

先日の母からのメールがコロナの話で、マスクが数枚しかなくなって洗って使っているとか書いてあったので、不思議だった。というのは、世の中では爺婆が(朝から行列して)マスクを買い占めているという話だから、母もマスクには事足りていると思っていたのに、そうではなかったからだ。

しかも、実家のような田舎ですら手に入らないのも信じられなかったし、母は(良く居る人のように、無駄に)何箱(帰省した時に見えただけでも二箱)も蓄えていたのに、それがなくなるのも信じられなかった。

蓄えについては、確かに使えばなくなるが、であれば、昨今の情勢を鑑みて、いつ手に入るか分からないのだから、なるべく使わずに長持ちさせる考えはなかったのかと思う。

爺婆でもドン臭い人は駄目なようだ。

そういう点では、例の、悪評高い400億だかの官製マスクは(精神面で)役に立つのかも知れない。深く考えずに「付けていればいい」と思える人なら、繰り返し使えるから有効だろう。でも、それにしたって、サイズなんてか何も考えずに「ほらよ」と送り付ければいいと思っているのが信じられない。政府や政治家ってのは何もかもトーシローで、勉強する気もない怠惰な連中ばかりであるかのようだ。

僕は、予防効果に疑問があるので、以前も書いたように罹るまではマスクをしたくないが、今でも検査すら簡単にはしてくれないから、(症状がなくても)自分が感染しているか不明だし、しょぼいものでも配布されたら、「配られたのになんでしない?」という無言の圧力も掛かりそうだから、悩ましい。

まあ、来たものが箸にも棒にも掛からないないものだったらいいが、試せば一枚無駄になってしまって、使いたくないから母に回そうと思っていた分が半減する。

最後の話。ある大好きなグループが、オリジナルマスクを通販し、その特典で配信ライブが観られるのだが、ちょっと好ましくないと思った。というのは、マスクは他人が触れるべきではないと思うが、そのオリジナルマスクはその人たちが自分たちで加工する(デザインを描くようだ)らしいのだ。あと、そのデザインの入れ方によっては、マスクに穴が開いて効果が減ってしまう可能性もある。

まあ、若い人たちなので、「よかれ」と思ってそんな深いところまで気付かずにやってしまったようだから、直接何か言うつもりはないし、ここでそのグループを明かして叩くこともしない。逆に、僕としては、これの前から思っていたのだけど、「マスクは要らないですが(一万円くらい)寄付します」と言いたいが、さすがに無収入なのでそこまで余裕をかますことができないから、残念ながらパスすることにしている。

 

つまらないものでも、いろいろなことを考えて遊んだ(って書くと「命が掛かっているのに、『つまらないもの』とか『遊ぶ』なんて不謹慎だ!」って言われそうなので、そう思っていても書かないほうが良さそうだwww)。

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自主隔離中の93歳の女性「ビールが足りなくなった」。危機感を訴えたら、ビール会社から150缶届く

僕も93歳になって、引きこもって「お金が足りなくなった」と騒げば、造幣局から150束(1億5千万円)届くだろうか?

な訳ねーよw

そうだね。まあ、150万円でもいいよ(爆)

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ポテチ光秀だけは読んではいけない。

大事なことなので、もう一回書きます。

光 秀 だ け は 絶 対 に 読 ん で は い け な い。

 

あとは好きにしたまえwww

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(逆張りの逆張り?)

江頭がいい奴だってことで人気が高まっているようだが、騙されるな。彼は本当にいい人だと思うけど(だから憎たらしいんだw)、努力して悪ぶっているのに、それを「実はいい人だったのか!」なんて感心して持ち上げちゃったら、彼の思う壺努力が水の泡だ。

止めろ止めろ。

 

PS. 調べたら、彼は意外にも僕の一つ下のようで、近親感とともに、大変だろうに随分頑張っているなと感心した。でも、騙されたくないのでw、YouTubeは観ないよ。

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外出禁止策で「街中にライオンが放たれた」ロシアに広がる噂を報道官が冗談交じりに否定「放ったのはクマ」

ザハロワ報道官は「大統領が街にライオンとトラを放つというのは面白い。だが、伝統と効率を考えて実はクマを放っているのだ」と冗談を交えて噂を否定した。

さすがだ。やっぱり、政治家とか役人には このくらいユーモアが欲しいねw もちろん、こういうのに「けしからん!!」とか言う無粋な国民も不要だwww

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以前も書いたが、僕は、特別な意図※なしでストックフォトとかストックイラスト(要はフリー素材)を使うのは好きではない。でも、素材の出来がいいせいか、なかなかいい感じなので、何度見ても(出て来ても)飽きないものは結構ある。

※「特別な意図」とは、例えば、この投稿のように、その素材自体を話題にする場合である。

例えば、スクーターの女性の写真(写真AC: 「スクーターに乗る女性」 → 用例)だ。これを見ると、(フリー素材ではないが)スクーター繋がりで、高速で女性が運転するスクーターが走っている写真(ツイッター: 東名でビーノが風を感じてた」 → 用例)を連想する。この人は見るからに颯爽・爽やかだし、気持ち良さそうだ。僕も、スピードだけじゃなくて、こんな風に乗ってみたかった気もする。そういう感想は最初の写真にもある。

あとは、全く方向が違うが、満員電車の写真(写真AC: 「満員電車」 → 用例)も いろいろな意味で飽きない。

それらを見ると、Sonny Clarkの"Cool struttin'" (1958)を連想することがある。ただ、今までずっと、写っている女性はスリムなズボンを履いていると思っていたのだが、良く見たら、実は長いスカート(当時の流行り?)だったことに気付いて、結構がっかりしている。

 

羊頭狗肉で済みません。単に、自分の好みの与太話でしたwww

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PayPayの男の人(お笑いの人?)はどうも嫌いなのだが、なぜか見覚えがあると思って居た。そして先日、Spotifyを聴いていてその訳が分かった。Devoというバンドの人(名前を知らない)に似ているのだ。中央に居るので、リーダーなのだろうか。

それにしても、眉毛といい眼鏡といい、そっくりだ(口だけが惜しい。なぜ人形のようにしたのだろうか? そこが、嫌いな一番の理由だ) PayPayが意識しているのだろうか? まあ、どうでもいいことだが。

そして今思い出したが、そもそも、この顔(風貌?)は"Star Trek" (1966-)のスポックが発祥のような気がした(眼鏡は掛けていないが)。

その後更に気付いた。人形のような口は、「サンダーバード」 ("Thunderbirds", 1965-)からだろうか(しかも、顔、特に眼鏡はブレインズから?)。なんか、いろいろ混ぜてるな。だから嫌なのかも知れない。

そして、ブレインズについて調べていて驚いた。彼は僕と生まれた日が同じだったのだ(それにしても若いなw)。幼い頃、「サンダーバード」 が好きでTVを観ていたけど、初めて知った。リンクを載せたキャラクターの紹介ページを見ていて、「まあ、メンバーの中では、(今ではペネロープはなかなかいいけどw)彼が一番近いな」とか思って見て気付いたのだが、これも何かの巡り合わせか?

「サンダーバード」 のブレインズ

 

PS. あと、Devoのベスト盤のタイトルが、なぜ"Hot potatoes"なのかはずっと謎なのだが、これもどうでもいいことだ。

PS2. 書いたあとで、「そういえば」と思ってBTTFのドク(彼のほうがずっと親しみ深い)を調べたのだが、生年しかなくて月日は不明だった。ますます知りたくなったが、作者も知らないのかも知れないw でも、映画や原作(あるのか?)を丹念に調べれば推測できるかも知れないな。 (3/30 9:06)

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Spotifyで"Overnight Success"(1984)が「オーヴァーナイト・サクセス」(英語モードなのに、なぜか日本語表記になる)として掛かって、いつも、「まあ、そうなんだろうね」と思っている。

それにしても、この歌は懐かしい以外に曲や歌(演奏)が好きなのだが、聴いて思い出すのは、ンニーのCM※のレオタードの女性の姿だけだw

※その会社は、結構前から(今では)「ンニー」と書くほど大嫌いだが、当時は好きだった。でも、高くて余り買えなかったw

そう思うたびに、歌っていたDeSarioにはまったく申し訳ないと思うが、まあ、(名前しか分からなくても、)聴いて(今でも)「好き」って思い、当時を思い出すだけでも充分かも知れないね。

 

PS. 関係ないけど、今日掛かった懐かしい歌には、"Don't Dream It's Over"(1986)や"Everybody Wants To Rule The World"(1985)なんてのがある(どちらも懐かしいが、大好きではない)。偶然にも全部年が近い。この二曲はペアみたいな感じなのだが(Spotifyのせいかも知れない)、それが連続して掛かった。

PS2. 更にノスタルジーを進めると、書きながら聴きたくなって今聴いている原田知世の「愛情物語」(サウンドトラック)も1984年で、やっぱりレオタードが出て来て、どうしてか、この頃はそういうのが流行っていたのだろうと思う。切っ掛けは映画"Fame"(1980)だったのだろうか。

あ! 忘れていた。"Flashdance"(1983)だ。これと上記の映画版"Fame"とその後TVでドラマ版を観た"Fame"を混同していた。でも、ドラマの"Fame"は なかなかおもしろかったな。 (3/23 8:34)

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(歌手じゃない方である)

僕は、例のエリカちゃんや、名前は忘れたが、ひき逃げした元アイドルなどのように、世の中から叩かれる人をつい応援したくなるクチだ。判官贔屓とか逆張りが好きなのだろう。

でも、先日再び薬物で捕まったオッサンはそうでもない。むさ苦しいしw、ああいう格好(眼鏡とかひげとか)する人は嫌いだし、そもそも余り叩かれていない。

彼女は、どうしてしまったのか分からないが、随分お疲れのようで、国会でおかしなことを口走ってしまったために国中から叩かれてしまっていて、ちょっと大丈夫かと思う。想像だが、クソな連中の尻拭いをさせられて、身動きが取れなくなって火だるまになって、さぞかし大変だろうと思う。根本的にはそれを引き受けた本人が悪いのだが、疲れた顔の写真を見たら、「それほど叩かなくても・・・」という気分になった。

それでちょっと調べたら、彼女は僕と同い年なことが分かって、結構おどろいた。もう少し(5-10歳くらい)若そうだったが・・・ それで更に応援したくなって、これを書いた。

 

(でも、例によって、彼女の政策とか経歴とかには全く関心はない。単に、彼女が今置かれた状況に哀れみを感じているだけだ。)

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