Archive for the ‘人’ Category

いつも行くスーパーで辟易する。

ガキは場所をわきまえずに騒ぎ放題。奇声を上げて走り回っている。本人はもちろん、注意しない親の馬鹿さ加減が良く分かる。

ババアは自分勝手。例えば、果物が積まれた籠の中のものを選ぶ時、放り投げるように手荒に扱う。しかも、何度も何度も繰り返す。自分さえいいのが買えればいいのだろう。

年齢や外見ではない。その人の内面が問題だ。

PS. ガキ、親、ババアということは、結局、全世代が馬鹿ってことか。嘆かわしい。。。

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ここ数日、何もなくて平和だった。という訳ではない。逆に、珍しく仕事でいろいろやって疲れ果てていたくらいだ。そういう時は、不思議と音楽を聴いても楽しめず、歯や眼や頭が痛くなって、寝てばかりいた。

そんな中、久しぶりに嫌な目に遭った。が、昔の自分の所業が返って来た気がするので、まあ仕方ない。でも、もうあの人に会うのはまっぴら御免だ。今後はどうにかして避けたい。

一方、会社の作業服(辞める人からもらった)のサイズが小さくて、ずっと作ってもらおうと思っていて、面倒で上司に言い出せなかったのだが、その日の夕方、偶然、隣のYさんののサイズが大き目で、僕ののサイズが彼に丁度良さそうなことをYさんが気付いて交換してもらえて、とてもありがたかった。

僕は昔から、こういう、「ずっと念じていると叶う」ということが多々あった。例えば、子どもの頃欲しい物があったら、ずっと念じていると(まあ、親にチラチラ言ったりはしたのだが)大体手に入った。それから、今の会社に入ったのだって、そんなものだ。不思議だ。フォースでもあるのだろうか。

フォースといえば、最初に書いた嫌な人はダースベイダーそのものだ。そういうのに真っ向から対抗しても勝ち目はないし、ダークサイドに堕ちるのが関の山なので、オビ=ワン・ケノービのように負けた振りをして逃げるが勝ちだ。

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懸案の椅子はコクヨが第一候補だったのだが、問い合わせを繰り返しているうちに(意地悪でそうしていた訳ではなく、先方がちゃんと考えず・調べずに回答していたため)、一週間回答が来なくなったので却下し、(ちゃんと回答してくれる)プラスのgiroflex 68にすることにした。せこいので、アンプで溜まった楽天ポイント(約1700円分)が使えるようになるまで注文を延ばしている。

回答がないといえば、マランツからも一週間以上回答がなかった。もちろん、もう買うことはないのだが、一流企業として問い合わせを放置するのはいかがなものか。まるでOCNだ。

今日はこの辺りのこども祭りだったようで、昼に何台かの小さい神輿を見た。が、浴衣でない人がほとんどなので、何となく違和感があった。近頃の親たちは、そういうのに抵抗がないのだろうな。

蕎麦屋の店員のおばさんは世田谷の出身だそうだ。全く意外だ。確かに、栃木人じゃないような雰囲気はある。

先月くらいから右のこめかみ付近にできものができて、皮膚科に通っている。今日は、先生が「シロウセイカクカショウか?」と言っていた。調べると、脂漏性角化症(老人性いぼ・老人性疣贅)とのことだ。立派な老人入りだな(笑)。皮膚科は、前回2時間待ちした程激混みなのだが、予約さえ取れれば結構快適だ。ただ、土曜日の予約は深夜0時から数分で埋まってしまう競争率だ。

長年治らない右下の奥歯だが、近頃ようやく痛みが少なくなってきた(神経を抜いたので痛みを感じないはずなのだが、なぜか噛むと痛む)。先生が、投げ出さずにいろいろな薬を試してくれたおかげだ。椅子で待っている時、眠くて目をつぶっていたら、例のIさんが挨拶してくれた。声で分かった。やっぱりいいなあ。

歯科に行く途中、車の下で猫が寝ているのを見つけた。この辺り、猫は居なさそうで、実は結構居るのかも知れない。

昨日スーパーで買ったうなぎは、温めが弱かったせいか、少し硬かった。国産なので二千円もした。「割引きのクーポンが使えるからいいか」と思って買ったのだが、クーポンが使えるのは今日からだったのに気付かず、そのままの値段で買う羽目になった。昨夜食べようと思っていたのだが、ビールとサラダで満腹になってしまったので、今日に持ち越した。

紆余曲折したが、次のアンプ(SAYA SP192AB)がようやく明日来る。安いからジョーシンで買ったのだが、千葉のメーカーから大阪の店に取り寄せてから栃木に送られてくるという回りくどさだ。直送にすればいいのに。しかも、なかなか入荷の連絡がなかったので、毎日何度も入荷状況をチェックし、首を長くして待っていた。

余談だが、今までジョーシンは群馬の会社だと思っていた(そして、隣の県だから、直送でなくてもすぐ届きそうな気がしていた)のだが、調べたら大阪だった。「ジョー」から「上」を想像し、群馬(上野)を連想していたのだ。本当はどんな字なのだろうか。

それはともかく、果たしてどんな音が出るのか、とても楽しみだ。と言っても、「アンプに音はない/あってはいけない」が持論だから、「どんな音」というのは正しくない。「現れないのが透明人間」だ。それにしても、もしこれもダメだったらどうしよう??

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毎年恒例のうなぎ、今年は浜名湖まで行くのが何となくだるいので、前の会社の時に良く行っていた店Iでjと食べることにした。それで、5月に会えなかったYさんを誘ってみた。

すると、彼女らしい不思議な展開となった。最初は(彼女はうなぎ屋を知らないので)「前の会社の時に行っていた懐かしい店がいいーっ」(語尾は私が勝手に創作)ということだったのだが、次のメールでは「神楽坂のイタリアンの店Cと赤坂のフレンチの店Hはおいしいよっ!」となって、結局、3人でイタリアンに行くことになった。

どういう訳か、彼女には何をされても許せるので問題ない(時々むかつくが)。食事とスパークリングワインはおいしかったし、お店もいい感じだった。話もはずんで、とても楽しかった。

まったく彼女は、楽しくておもしろくて可愛いいい子だ。ああいう人は滅多にいない。

さて、今年のうなぎはどうしようか?w

PS. Yさんは、しきりに「一度お見合いがしたかった」と言っていた。今頃思い付いたのだが、「じゃあ、僕と疑似お見合いしよう」とでも言えば、おもしろかったかも知れないなあ。あ、「いやあ、*さんには私なんてもったいないですよー」と軽くかわされるのがオチかw

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母を見ていると、事あるごとに思考停止しているのを実感して、がっかりする。

例えば、僕が仕事でどんなことをしているか説明しても、途中までは「へえ」とか言って聞いているのだが、最後はいつも、「難しくて分からないね」といった感じで終わってしまう。結局、「へえ」は単なる合いの手で、何も理解していないのだ。

分からないことがあると、それ以上考えようとしない。これが良くない。全く分からないことだって、いろいろ聞いたり調べたり試したりすれば何か取っ掛かりができるものなのに、何もせずに「分からない」で済ませていては、何も発展しない。完全に分かるのは難しくても、基本的なことは分かって欲しい。少なくとも、分かろうとして欲しい。

もしかすると、今まで、分からないことをどうすれば分かるようになるかの方法を学ばずに来たのかも知れない。仕方ないけど、いろいろな団体に参加したり本を読んだりしているのだから、そういうことも学んで欲しいと思った。

参考: THINK (IBM) (長い説明)

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オークションで、少し高い物を落札した人が、代金を振り込むのは一週間後だと言って来た。おーーい、現金書留だってもっと速いよ。でも、催促とかしてキャンセルされたら面倒なので、粛々と待つことにした。その人の評価は数百なので、待たせた挙句にキャンセルすることはないだろう。

給料日が遅いとか、いろいろな事情があるのだろうか。

その割には、聞いてもいないのに「評価希望」と書いて来た。もちろん、「大変良い」は付けないつもりだ。せいぜい「普通」だ。そして、コメントで少し文句を書いてやるのだ。

PS. でも、マイナスの評価を付けたい気もする。ただ、こっちにも悪い評価を付けられたり、嫌がらせとかされるのも嫌だから、それは止めておこう。

PS2. そうだ、入金後に発送するのを1週間くらい遅らせてあげようか? これはいいかも知れないw (4/8 4:57)

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朝、花粉症で鼻をズーズーさせてたら、Oさんが「花粉症ですかぁ?」と声を掛けてくれた。可愛くていい人だ。

帰り、Mさんが「耳鼻科、鼻?耳? 大丈夫?」と聞いて来たので、喉のことを言ったら心配してくれた。明るくていい人だ。

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出勤の時に良く見る車は何台かあるが、そのうちの一台のナンバーは、希望番号で1928だ。常々、「世界恐慌の前の年? なんで?」と思っていた。その車はミッキー仕様なのだが、それに関係があるのかも知れないとも思っていた。

そして、今朝、前にその車が居て、道は渋滞していた。その時閃いた。「もしかしたら、ミッキーの誕生年?」と。車が動かない時を見計らってスマフォで検索したら、ズバリだった。

ミッキーマウスは1928年11月18日生まれだそうだ。

その車の持ち主(女性)は、筋金入りのミッキーマニアなのだろう。あの車でTDRにも頻繁に行っているのではないだろうか。恐るべし。

(そういう僕も、こんなどうでもいいことを仔細に調べるところは、やっぱりマニアなんだろう。。。)

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(2/15の夜に書いて非公開にしていた投稿だが、今日jと話して、それほどおかしくないと感じたので、酔った勢いもあって公開する。最後の一言は今追加。)

ある人のことで、思ったことを書く。本当の日記にだけ書いて公開しなくてもいいのかも知れないが、やっぱりこっちに書きたくなった。もちろん、かなりぼかして書く。

世の中にはいろいろな職業があるが、才能はもちろん、歴史や古典を勉強する必要があり、更に、長い間、熟達者からの指導を受けて自分の技術を磨く必要があるものは多い。

今までどんなことをして来たかは分からないが、仮にそういうことをほとんどして来ずにその道に入ろうとするのであれば、かなり向こう見ずなことだと思う。もちろん、突然成功する(ように見える)人も居るには居るが、それは持って生まれた才能や幸運によるものだろう。

が、それでも、自分で「やりたい」と思って努力して目指すのはいいことだと思う。例えうまく行かなかったとしても、その経験は無駄にはならないと思う。なので、頑張れるだけ頑張れ。

もちろん、僕は何もしません。あなたの人生を傍観するのみです。

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最初の会社の最初の職場から転出する時だったか、派遣のHさんにもらった緑のミッキーのタオルに穴が空いた。「えっ!? 本当に?」と思ったが、もう20年も前にもらった物だから、仕方ないね。。。

Hさんはどうしているかなあ? もう、定年前後の歳だろうか。

彼女を初めて職場で見た時のことは、はっきり覚えている。お茶飲み場で何かを入れているのを見た。背は低いが、ロングヘアでミニスカートでハイヒールで、後ろ姿がすごく魅惑的だった。なので、最初の頃は全然話ができなかった。でも、結構気さくな人で、慣れたらまあまあしゃべれるようになった。どんなことをしゃべったのか、もう忘れてしまったが。

同じ職場にもう一人いた派遣の人の結婚式に一緒に呼ばれたのだが、どうしてか、一緒に写った写真をもらえなかったのが残念だった。見せてもくれなかった。。。

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