Archive for 10月, 2015

何についても名前は重要だと思っている。でも、センスの悪い名前を付けるくらいだったら、名前を付けずに堅い正式名称や記号や番号などで呼ぶ方がいいと思う。もちろん、人の好みはそれぞれだから、統一した評価などできないのだが、僕が嫌いな名前を勝手に列挙する。

  • (ほとんどのお笑いコンビの名前。例: 「オードリー」)、(競馬の馬の名前): とにかく変。
  • サッカーの「なでしこジャパン」、野球の「侍ジャパン」などなど。: 普通に「日本代表」じゃだめなのか。
  • "Mr. Children" : 英語としてどうなんだろう。
  • 「3代目 J Soul Brothers」 : 奇異な感じ。魚屋さんみたい。
  • "AKB48"他: 記号だけど、記号と実体がそれほど合ってないから嫌い。
  • "IMALU": 意味不明。記号と考えればいいのか。
  • 「ももいろクローバーZ」: "Z"って要るのか。"s"の代わりなのだろうか(「ゼット」と読むから違うようだ)。マジンガーZを思い浮かべるのは古いのか。
  • 「南海キャンディーズ」: あのキャンディーズと関係ないのに。
  • 「ニコニコ」: 古臭い(けど、受け入れられているので、仕方ない)。
  • "BiND"(Webページ作成ソフト): 大昔からBINDという別のソフトがあるのに。無知なのか。
  • 「カトパン」他: 何人も、馬鹿の一つ覚えみたい。
  • PC製品の"Gigabyte": 単位でしょう。
  • "T.M.Revolution": 個人なのにグループのようでおかしい。
  • "TM Network": バンドなのにネットワークみたいで変。
  • 「聖飢魔II」: "II"がどうも。。。
  • 特殊文字を使った名前(例: "℃-ute")、文字の形の似ているキリル文字(例: "Я")を使った名前(例: 古いが"ЯVR"): どうかと思う。℃-uteなんて、海外展開できるのだろうか。"Я"は"R"と関係ないからおかしい。そのうち"  "(半角・全角の空白: 「透明人間」と読ませる)なんてのが出てきそうだw
  • 南明奈の「アッキーナ」、"AKINA": 中森明菜へのリスペクトはあるのか。そして、後者は前者とかぶることについて問題を感じなかったのか。仮に共演した場合、現場で呼ばれる時に混乱しないのか。

(11/1 7:01 1個追加, 11/3 6:59 1個追加)

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仕事で日帰り出張。新幹線は速くて快適だった。乗るまでとその後の方が疲れたくらいだ。以下は、道中に書いた日記をだらだらと文章にしたもので、特におもしろいことはない。

朝、バスで駅まで行こうか、天気がいいから歩いて行こうか、バスならどの便がいいか迷っていたのだが、結局、少し歩いて、駅で余り待たない便に乗ることにした(注: 田舎なので、路線ごとに、1時間に1-2本しかない)。が、バス停までの所要時間を少し甘く見ていて、早歩きする羽目になった。でも、バスは5分くらい遅れてきた。降りる時、両替機に千円入れたら、100円玉しか出て来ず、2回両替する羽目になった。子どもの頃は100円と10円が混ざって出てきたのだが。そもそも、バス専用カードでなくSuica対応にして欲しい。。。

東北新幹線(上り)は意外に空いていた。遠方に行くので、GPSロガーアプリで経路を記録しようと思ったのだが、通路側だったせいか、記録が始まらなかった。通路を挟んで右にはマツコデラックス似の人。唐突にポイントカードやゴミの整理をし始めた。まあ、唐突でなくそうする人が居たら、そっちの方が怪しいが。

東海道新幹線(下り)も意外に空いていた。窓際だったので、GPSを再度試してみたのだが、今度は速過ぎたせいか、最初の頃(品川辺り)以外は記録できていなかった。そんなことあるのだろうか。専用機じゃないからか。仕方ないので、記録は止めた。途中でトイレに行きたくなったのだが、横で少し偉い人がPCで仕事していたので、言えば通してくれるのは分かっていたが、面倒だから我慢した。

喉が渇いたので飲み物を買おうとしたのだが、車内に自販機がなくなってしまったようで(案内が書いてなかったので、席を立つ前にwebで調べた)、がっかりした。でも、その後、車内販売でコーヒーが買えた。意外においしかった。車掌さんは綺麗な女性で、珍しかった。

お客さんの所に行く前に時間を潰したカフェには、可愛い女子大生が多かった。店員は、ツノとかを着けたりして、軽くハロウィンの化粧や仮装をしていた。でも、僕は、本当のハロウィンとは異なる日本のハロウィン騒ぎは好きではない。

お客さんはとても気さくな女性で、話が弾んだし、僕の用事もするっと終わった。考え方がまとも(本質を分かっている)なので、感心した。雰囲気はアバウトだが、聡明な方なのだろう。珍しくお茶を出してくれた(うちのほとんどのお客さんは出してくれない)のも、うれしかった。ああいうお客さんばかりなら楽しいのだが。まあ、今のところ、嫌な人たちが居るのはたった一箇所だけなので、良しとしよう。

新幹線の駅までの電車では、学校帰りの男子高校生が、ずっとうるさくしゃべっていたので、「この辺りの民度も低いな」と思った。

週末の夕方だからか、帰りの新幹線の駅は大混雑だった。特にお土産屋の行列がすごかった(僕は何も買わなかったが)。東海道新幹線は、東北新幹線より席の前後間隔が広いような気がした。 ここでも車掌は女性だった。近頃は増えているのかも知れない。ただ、ズボンがダブダブだったのがスタイリッシュでなくて、残念だった。お腹が空いたので、 車内販売でアイスクリームとコーヒーを買った。500円くらいだった。なかなか来なくて、気を揉んだ。

東北新幹線(下り)は結構混んでいて、立っている人も居た。席は車両の最後部だったのだが、その後ろの隙間に入り込んで、背後霊のように立っている、非常識な輩すら居た。とは言え、僕も、新幹線を降りる前にリクライニングを戻すしきたりがあることに昨日気付いたくらい、まだまだ常識がない。

駅の吉野家で夕食にした。暑かったのだが、前から食べたかったベジカレーと、けんちん汁とサラダにした。食べたら更に暑くなった。かなりのボリュームだった。880円。右隣の人は男と思い込んでいたら、実は女性だった。道理でケーキの箱を持っていた訳だ。

バスも混んでいた。あのバスが混むなんて、意外だった。といっても、席の半分は空いていたのだが。つまり、2人掛けの席に一人で座れないと、「混んでいる」気がするのだ。まあ、田舎の感覚だ。一応、県庁所在地なんだがね。

帰宅して、疲れたので、前日に続けてビールを飲んだ。その後、ELOの"Discovery"などを聴いて、くつろいだ。

(10:31 若干加筆・修正)

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良く見掛ける人たちの続編。

  • ショートヘアで小柄でスリムな美人。色黒なので、ララアみたいな雰囲気。コンビニで。
  • カウンタックとかフェラーリのような赤いスーパーカー。でも、どうしてか、ちゃちい。プラモのよう。偽物? 反対方向。
  • かなり色白の女性。前の会社に居たHさんに似ている。ちょっとおどおどした感じ。20代? スーパーで。
  • 少し髪の長い、小柄な若い女性。軽い茶髪に軽いウェーブ。昔だったら、テニスのラケットを持っていてもおかしくない雰囲気。勤め先に向かっている。歩道で。
  • リアに可愛い赤ん坊(猫耳ぽいフード)のステッカー(Baby in car)が貼られた、ホンダ フリード。
  • 後ろの窓が少し破れていて、ガムテープで補修している赤いビート。

また追加予定。

(10/30 7:02 少し補足・訂正、追加)

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いくぞ!に関連。車に乗る時間が多いので、そっち方面で。

  • オートバイで発進後に、いつまでも足をステップに載せないで、地面近くに伸ばしている人。スポーツバイクでも、スクーターのオバさんと同じ人種だ。
  • オートバイのナンバーを変なところ(左側など)に付けている人。縦に付けている場合すらある。何がかっこいいのかね。
  • やけに高いハンドルのオートバイ。万歳が好きなのか。
  • 3輪だか4輪のバイク(車扱い)で、法的に不要だからとヘルメットを被らない人。まあ、命が惜しくないんだろう。
  • 電飾車、メッキパーツ多用車、エアロ多用車。ダッシュボードに白などのふわふわの車。趣味が違う。
  • ダッシュボードに脚を載せる人。エアバックが開いたら死ぬよ。
  • 通れる見込みがないのに、わざわざ交差点内で停まる人。赤でも前について通る人。
  • 反対車線を通ってまで右折レーンに急ぐ人。
  • 重低音がドコドコすごい車。うるさい。
  • 火の付いた煙草を窓から投げ捨てる阿呆。
  • 前が少しでもヘマをすると、クラクションをうるさく鳴らす馬鹿。特に大型トラック。
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ちょっと心待ちにしていた東京モーターショーなのだが、期待していた展示がないようで、がっかりしている。

次期スウィフトSWIFTの展示はなく、海外モデルのバレーノだけのようだ。これが国内ではSWIFTになるのかについては、情報がない様子。そして、SWIFT Sportについては、全く情報がない。明日になれば、もう少し何か分かるかも知れないが。

以前ディーラーから聞いた話では、SWIFT(通常モデル)は来年にフルモデルチェンジするそうだったから、今回出さないのは腑に落ちない。やはり、バレーノ=次期SWIFT(=SWIFT終わり)なのか。あるいは、バレーノは新たに発売し、SWIFTのモデルチェンジは延期するのか。

まあ、あと数か月すれば分かることだし、僕はあと数年は買い替えない予定だから、座して待とう。

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先日より片付けたくてしょうがなかった、デジパックと鞘入りCDを、一部を除いて始末した。

やり方は、野蛮人のように原始的だ。

デジパックは、CDトレイを引っぺがして、ジャケットにあたる紙の部分を平らにし、二つ折りにする。トレイを剥がす時に、紙の内側のトレイの接着部分の印刷が剥がれることが多いが、ジャケット(しかも内側)を見て悦に入ることはまずないので、気にしないことにした。

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鞘入りCDは、鞘(箱)の上下の接着部分にカッターで切り込みを入れて剥がして開き、二つ折りにする。作りが良いのか、カッターの刃が入りにくい場合があった。特に、ワーナーの森高のCDはそうだった。そういうのは刃が逸れて箱が切れてしまったが、やっぱり気にしないことにした。

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昨夜と今朝、合わせて約24組を処理し、本棚に並んだCDが結構減った。

処分前(10/17):

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処分後:

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あとは、プラケースが特殊(ロゴ・色付き)なもの(捨て難い)、特殊なデジパック・紙ジャケット(畳んでも薄くなりそうにない)、ボックス物が残っているが、それらは無理かも知れないな。

ほとんどの紙ジャケットCDはそのままでも薄いことに気付いたので、10組をそのまま仕舞った。(10/29 7時)

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森高の"Get smile"。よく詞の一部を思い出す。特に、冒頭の

ディスコの前、気取ったブランド。ダサイ奴ら

は、今時のかっこ良くもない外車だのスポーティーな車だのSUVだのワンボックスだのにイキがって乗っていたり、人を煽ったりするのを見ると、このフレーズが頭に浮かぶ。

なんて、今日は特にそんな人や車を見た訳ではなく、ムカついてもいないが、曲が掛かったので書きたくなった。

PS. うわっ、PVの森高、若い。イメージより若くて素直そうで、悪ぶった雰囲気がない。彼女が爆発的に売れ出す少し前だったのかな。

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昨日くらいから、Firefoxは一旦止めて、(ベータ候補版になった)Vivaldiを試している。不足している機能はあるものの、それには慣れて来たし、素性は悪くない感じだ。だが、似たような機能で違いが分からない2種類のボタンがあることに気付いた。

vivaldi-20151026

表示するページを戻ったり進んだりするボタンが、2個ずつあるのだ。"<"と"|<"、および、">"と">|"だ。戻る方のそれぞれにマウスオーバーすると、左の方は「戻る」、右の方は「巻き戻し」と出る。

はて? 「巻き戻し」は、そのタブに一番最初に表示したページに戻るのだろうか。そうだとして、そもそも、最初のページなんて覚えている人は居るのか?

そんな使いそうもない機能よりは、他のブラウザのように、ボタンを右クリックしたら、戻る各レベルのページのタイトルを表示するようにして欲しい(今は1レベルしか戻れない)。まあ、そのうち対応するんだろうけれど。

PS. FirefoxとVivaldiの素性の良さの比較: 僕が普通に使うのに入れているアドオンの数:

  • Firefox: 12
  • Vivaldi: 6

それぞれだけにしかないものはあるものの、Firefoxはどう考えても、デフォルト状態では「使えない」。そして、12個のうち3個が非署名なので、いずれ本当に使えなくなってしまうのだ。

PS2. 今、追加して欲しい機能:

  • 複数タブをグループ化して管理 (タブスタッキングの改良)
  • 検索結果を新しいタブで表示する。
  • 戻る・進むを複数レベル対応に。

これだけだ。

(10/27 6時)

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3か月しか経ってないのに、早くもガリった(=つまみを動かしたら、小さくガリっという音が出た)。何度か動かしたら直ったが、ちょっとがっかりした。この先大丈夫か、ちょっと心配だ。

原因といえば、あまり動かしていないからかも知れない。毎日、朝電源を入れた後と寝る前に電源を切る前くらいしか動かしていない。

買う前から、ボリュームの後ろ側の見た目がちゃちかったので、大丈夫かと心配していたが、当たってしまったのかも知れない。まだ修理に出すつもりはないが、これは保証の対象なのだろうか? そうだ、延長保証に入っているから、対象でなくても大丈夫かも知れない。

(10/27 5:08 題に型名を記載)

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次期ブラウザ候補Vivaldiが大分良くなってきたので、Firefoxとメモリ使用量を比べてみた。結果としては、「かなり多い」。

Firefoxでいつも表示している50個のタブを両方のブラウザで表示させて、VivaldiのAbout memory機能で比較した。

browsers-memory-usage

Vivaldi (64bit): 5.3GB
Firefox: 1.4GB

VivaldiはFirefoxの4倍近い。これは、ブラウザの方式の違い(VivaldiはChromeと同様、各ページを独立したプロセスにしている)によるのだろう。

そこで、どうにかならないかと思い、"The great suspender"※という拡張機能で、最近表示していないタブをサスペンドさせるようにしたら、かなり減って、

Vivaldi (64bit): 1.8GB

Firefoxに近くなった。もちろん、すべてのタブを頻繁に見ている状態ではメモリ消費量は多くなるが、通常はそうではなく、特定のタブしか見ていないから、かなり効果がありそうだ。

あとは、多くのタブをグループ化して管理できれば、Firefoxから移行できる。

vivaldi-20151025

※このアドオンの名前にはグッとくる。やはりフレディーのバージョンを思い浮かべてしまう。

(この投稿は試しにVivaldiで書いた)

(10/25 8:56 若干修正, 10/25 12:23 アドオンの名前に関する追記)

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昨夜、jと前の会社近くのお店Rで飲んだ。そこのたまちゃんに会いたくて、会社を休んで行った(その店は、夜は平日しかやっていない。それで、本来は午後だけ休めば充分だったのだが、嫌な客の一件でだるくて一日休みにした)。Yさんも誘ったのだが、平日は都合が悪いとのことで残念だった。

お店に入ると、たまちゃんもマスターも顔を覚えていてくれたので、とても嬉しかった。たまちゃんは相変わらず可愛いかった。そして、懐かしいメニュー! いろいろ食べたくなった(実際食べた)。その店オリジナルのサラダとパスタ(ボリュームたっぷり)が特においしかった。久し振りの神の河ロック。更にバーボン(フォアローゼズ ロック)も飲んだ。もう一杯バーボンを飲もうと思ったのだが、アイスティーで一休みしたら、酔いが回って飲めなくなった。今もまだ、喉の奥にバーボンの匂いが残っている気がする。

以前と違って、金曜の夜だというのに空いていた。周りに新しい店ができたせいだろうか。

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jの思い付きで、たまちゃんの知り合いを紹介してもらうことになった。山形の色白な人だそうだが、どうしてか、来年になりそうだ(酔っていたので、すぐでない理由が良く思い出せない)。

jと話していておもしろかったのは、お互いこの先どのくらい生きるだろうかという話になって、

j: あと40年しか
僕: あと40年

と、捉え方が正反対だったことだ。性格が出ているのだろうか。

(Nexus 4で撮影)

PS. 今日、体重を測ったら2kgも増えていた。食べ過ぎか。。。

(19:22 若干補足)

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一昨日くらいから、製品の異常動作の件で問い合わせを受けていた。それで、すぐには原因が分からなかったので、原因として考えられることや、その想定される原因から可能な暫定対処を連絡したり、こちらでできる確認をしたりしていた。

すると、横からメールでCc:されていた別の人が割り込んで来て、いろいろ言って来た。それにも逐一回答したり言われたことを試したりしていたのだが、段々、過剰な指示が出てきたり、文章が意味不明になって来た。

誠実に、可能なことに対応していたつもりだったのだが、その人にとっては何かが不満だったのだろう。昨日になって、こちらの書き方(「推測される」、「思う」など)に文句を付けて来て、「もっと真剣になれ」というような捨て台詞を吐いてきた。

それはないだろう。確かに異常動作では迷惑を掛けているが、こっちは何も誤魔化していないし、どうにかして問題を解決しようとして、いろいろやっているのだ。現時点で原因が分からないから、考えられることを書いていたのだ。推測が嫌なのなら、確証を得るまでは「分からない」とだけ書いて黙っていれば良かったのか(それはそれで、きっと文句を言われるだろうが)。

そもそも、そいつのメールの文章は口語的でぞんざいで、いい加減だった。そいつの方が真剣味が足りないと思えるくらいだ。それで、散々振り回したあげく、自分がブチ切れたら、「もういいよ」のように言って去る。自己中な阿呆だ。

そいつは、以前書いた、もう会いたくない人と同じ組織だ。嫌な人間てのは集まるものか、あるいは、そういう考えや行動は伝染するのか。

そして、あそこにはもう行きたくないという考えを更に堅くした。彼らに納得できる話し方は習得できないし、したくもないからだ。こんなに嫌な思いをするのは、その組織だけなのだ。だから、製品に問題はあったとしても、こちらの対応に問題はないと思う。

近頃頻繁に思うのだが、「馬鹿につける薬はない」とか「馬鹿は死ななきゃ治らない」というのは、本当に当たっている。ただ、昔の自分はとても思い上がった馬鹿だったが、死ななくても治った(いや、まだ治ってないのかも知れないが、いろいろな経験のお蔭で、マシにはなった)。

一つだけ救われたのは、そもそもの相手には、問題の原因は分からないものの、今後も継続して調査することで、最後にちゃんと納得してもらったことだ。

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今日は、「どこにこんなにあったのか」というほど多くのデロリアンが現れたようだ。でも、残念ながら、核融合で動いて空を飛ぶ、本物のタイムマシンは1台もない。

そもそも、今日騒いでる人のうちで、当時オリジナルを観た人たちって、どのくらいいるんだろう。当時でなくてもいいから、3本全部ちゃんと観た人の割合に興味がある。

僕は、そういうのに食傷気味だったので、朝、出勤前に2のサントラを聴いていた。今は1の("Intrada special coll.")を聴いている。

朝、コンビニで、特別版のペプシ(Pepsi perfect)がないかと思って探したが、なかった。通販限定だったのだろうか。― どうやら、USのAmazonでしか売られてないようだ。。。

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紙ジャケットやデジパックや鞘(プラケースの外側の箱)付きのCD類がかさばって困る。そういうのは、普通のCDと違って、プラケースを捨ててコンパクトにできない。鞘は切り開けばコンパクトになるが、紙ジャケットやデジパックは捨てるしかないのだろうか。

特にデジパックは嫌だ。紙が厚いうえに、紙ジャケットと違ってプラスティックのトレイが接着されているから、処理が困難だ。

それらは、ある程度貴重な気がするが、実際には、売ってもとても高くなることはまずないだろう。そもそも、面倒なので売ることはない。

だから、論理的には、(スキャンなどして)捨てればいいはずだ。が、やはり愛着(のようなもの)があるし、プラケースの場合にはケース以外は完全に保存できるのに、そうできないというのが気に入らないので、難しい。

少し考えたり試したりしたのだが、紙ジャケットもデジパックも、CDを取り除いてもさほど薄くならないし、紙が厚いからスキャンもできないし、鞘は小さく畳むのが難しいので、あっさり諦めた。(21:25)

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19!

今日は仕事がはかどる19日だ。そして、実際に今日もそうだった(その分疲れたが)。それにしても、どうして19日がいいのか、理由が知りたい。

話は飛ぶが、次の車(当分先だけど)のナンバーは"19"もいいかなと、ちょっと思っている。ちなみに19以外だったら、"64"(=24と"When I'm sixty-four"にちなんで)がいいかと思っている。あ、"88"(Back to the futureの88mph)もいいけど、"39"が「ミク」になるように、「パパ」とか読まれそうだから嫌だな。

(10/20 6:30 若干加筆)

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Windows updateに紛れていたのだろう(KB3035583)、以前アンインストールして非表示にしたのに、いまいましい「(我々MSを儲けさせるために)Windows 10にアップデートしましょう」のアイコンが復活してしまった。

gwx

10の人気が思った程でなかったのだろうな。

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いろいろな現実逃避(婚活にまつわることとか掃除をしたくないとか)をするため、今日も早朝ドライブした。毎週遠方だと疲れるし、ネタも切れたので、近場の古峰ヶ原(鹿沼市)まで行ってきた。

6:30頃出たらとても空いていたので、気持ち良く走れて1時間くらいで古峯神社に着いた。ここまでは標高が高くないせいか、紅葉は余り見られなかった。町の最後のコンビニを知らずに通り過ぎたら、途中にトイレが無くて難儀した。

そこから粕尾峠方面へ抜けた。山道には人や自転車が結構多かったが、車はまだ少なかった。結構紅葉していて綺麗だった。途中にある登山口(おそらく方塞山)で一休みした。湿原があったり、朝靄が立ち込めていたり、青空に朝日が強烈だったりして、とても雰囲気が良かった。

8時を過ぎると、対向車が増えてきた。粕尾峠は半分(鹿沼市側)しか通らなかったのだが、道が細くて楽しむどころではなかった。結構な数のバイクが登って行ったが、果たして楽めただろうか。峠を下りて少し行ったところ(中粕尾)の休憩所のトイレが故障で使えず、困った。

町に向かう道路の脇で、やけにジャージの子を見ると思ったら、中学校の古紙回収のようだった。軽トラに山ほど古紙を載せた上に男子生徒が2人乗っていたのは、ちょっと危険だと思った。まあ、田舎では違和感のない光景ではあるが、いまだにやっているとは意外だ。落ちて怪我しても、訴訟とかにはならないのだろうな。のどかでいい。

町に下りたら、日射しが強く、暑くなって来た。

帰りに、ディーラーに寄ってオイル交換してもらった。キャンペーンの無料点検では問題ないとのことだった。タイヤもまだ大丈夫そうだが、いつまで持つか(手触りでは、スリップサインまで2-3mmくらいあった)。オイル交換のおかげか、エンジンの調子が更に良くなった気がした。いつもどおり洗車もしてもらって、大変ありがたい。ただ、作業を待つ間に、誕生月(来月)にはオイル半額のクーポンがもらえることを思い出して、ちょっと損した気分になった。でもまあ、本来は9月に交換すべきだったので、これ以上延ばさない方がいいから良しとした。約32600km。

10:30頃帰宅した。早く出ると帰るのも早い。早いから、残念ながら、掃除をする時間はたっぷりある。帰ったら、昨日からの軽い頭痛が再発した。

116km、約3:40。
IXY Digital 3000ISで撮影。

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暇だが、少し頭痛がするので、予定していた「MusicBeeの使い方」の更新は止めて、本棚の配置換えでもしようと思った。特に不便ではないのだが、グライコ・アンプと小物ケースの位置を交換すれば、落ち着きがいいような気がしたのだ。→ ものの数分で終わった。

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多少落ち着きは良くなったのだが、それを見ていたら、更に思い付いてしまった。PCの上にグライコとアンプを載せれば、更にスペースが空きそうだ(サイズは丁度いい)。PCからのノイズがわずかに入るかも知れないが、まあ聞こえるレベルではないだろう。あと、オーディオ特性の調整の時にグライコの操作が大変だ(ほとんどはMIDIでできるが)。

少しだけ迷って、実行した。本棚が一段空き、CD類が一段下がったので、安定感が増したように見える。

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オーディオの配線がモロに見えたり、テーブルタップやUSBケーブルが少し収まりが悪いが、あとは大丈夫そうだ。これならアンプが近いから、音量調整が楽だ。そして、PCとグライコの距離が縮まったので、短い光ケーブルが使えるようになった。

なお、グライコの熱がアンプに伝わらないかの問題だが、熱くなるのはグライコの左側(写真の奥側)で、今アンプを載せている所の反対側なので、問題はない。

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現在の机周り

10/19の朝、この場所はスペース的にはいいのだが、グライコの調整が面倒そうなので、机の右脇に載せてみた。

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が、余りにも見た目が悪い。ケーブルがだらだらしている。しかも、机が狭くなり、マウス操作が窮屈になった。更に、リモコンの置場がなくなった。

それで、横幅が足りなさそうだったので躊躇していたのだが、試しにサブディスプレイの下に置いてみた。

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幅は、はみ出てはいるものの、まあ大丈夫だった。こっちの方が断然いい。ただ、グライコからアンプにつなぐケーブルの長さが足りなくなったので、仕方なく延長した。

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この違和感のなさ、我ながら素晴らしい出来だ。これなら、いくらでもグライコが調整できるよ(したくないけど)。(10/19 20:33)

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(2週間くらい前に書いて止めた稿の再編)

いかにもなカタカナ言葉は好きでないのだが、jとチャットしている時にこの言葉がひらめいたので、題にした。

前向きにはなったが、依然結婚には醒めている。その理由を考えると、メリットが余りないように感じられるからだと思った。

いや、もちろん、いいことがあるとは思っている。じゃなきゃ、前向きにすらならない。が、ほとんど不自由がなく、満足している現在の生活から失うものも多いように思う。「いいこと」と「失うもの」を合算すると、+になるだろうかと思うのだ。

実際には、「この人だ」と思える人が現れたら、そんな損得は考えもしないで突っ走る性格なのだが、過去にそういう人と付き合って、いろいろ嫌な思いをしてトラウマになっているので、「次も同じでは」と思って、余計なことを考えてしまう。

まあ、でも、試してみるのは好きだから、いろいろな機会を無駄にしないようにしようと思っている。

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K!、サングラスとチンピラみたいな服で会社に来るお前だよ!

入社したての頃、つまらないことで僕に難癖をつけて来たが、いい歳して自分のことが見えていないチンケな奴だ。自分だけは何をしてもいいとでも思っているのだろうか。

3年前、僕のゴミ箱が彼の区画に置いてあったことなど些細なことで因縁をつけて来た。責任云々とまで言われたが、彼自身は、自分のゴミ箱を隣の席に置いて平気な顔をしている。

それだけなら僕には被害がないから、「単なるアフォだね」で済むが、更に、彼は自分の足を僕の机の下に伸ばして来る。それだけなら無視できるが、臭くてたまらない。昨日は何の臭いかと思っていたのだが、たまたま机の下を見て気付いた。サンダルだから臭いが出るのだろうが、あんなに足が臭い人が居ることに、はじめて気付いた。

"Hey, you! Put your damn feet away!"(→ 参照)と言ってやりたいが、まあ、あいつに話し掛けることすら無駄な労力なので、明日バリケードを作ろう。

(10/16 7:04 加筆・修正)

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