Archive for 6月, 2020

ええ、この春、コロナが流行っていたころに、
国民に配られたあのマスクですよ。

配布が終わったらしいけど、誰一人として着けているのを見たことないが・・・

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いい奴しか乗ってない車の特徴

なぜだ? (特徴ではないが)ポルテがないぞ! 最初の「パステルカラーの車」に含まれるのかもしれないな(その本文は合っているしw)。実際にはクリーム色とか赤が多いが。

 

まあ、悪く言えば、(想像では)ポルテに乗る人のほとんどは、安いから特にこだわりなく選び(下手したら、車の名前すら覚えてなさそうだ)、スピードは出さず(かと言って遅過ぎもせず)、もちろん煽りなんてせず、人畜無害な運転をする人(なぜかミドルやシニアが多いw でも、そういう運転の人は尊敬する)ってイメージだ。でも、あんなに使い勝手が悪そうなのに(一見良さそうだが・・・)、こだわりなく選ぶものだろうか?? 一度聞いてみたい(ただし、若い女性に限るw)。

とは言え、以前も書いたように、妙にひかれる車ではある。

 

PS. と、さんざん持ち上げておいて何だが、今日、コンビニに行く途中でクソなポルテに遭ったので、がっかりだ。色は赤で、オバさんで、細い道でスピードは出すわ、一時停止の線を大幅に越えてようやく停まるわ(車が来なかったらそのまま行っただろう)で、思わす蹴りを入れたくなった。お前にはポルテに乗る資格はないよ。

ただ、帰りは帰りで、別のオバさん(これはポルテじゃない)が、僕がコンビニから出て道に出ようとしていたのに、斜めに入って来て停まらず、どうするのか分からず危ないからムカついた。結局、そいつはショートカットしてその奥の建物に行った(数m先にちゃんと入る道があるのに!!!)。クソだ。そのものだ。

「オバさんは駄目だ」っていうのは全く言い過ぎで、そうは言いたくないけど、自分勝手なオバさんは絶滅して欲しい。そういうのがオバさんの評価を落としているのだ。 (7/1 18:46)

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年金免除の申請をしようとして、前回のちょっとしたトラブルの際に郵送でもいいと言われたので、ガソリン代や運転の手間と比較したら悪くなかったからそうしようとしたが、やっぱり、切手なんて一枚もない。それで、もちろんコンビニでも買えるが、気付くと料金が変わっていて調べないと分からないし、いちいち店員さんに言ったり、もらっても失くしそうでどうも面倒だと思った※。Amazonなどで切手を売れば手軽でいいのにと思ったが、良く考えると、切手なんてハンコと一緒で、時代遅れの無用の長物だと思えてきた。

※以前、買ってその場で貼って出したつもりが、貼らずに投函してしまい、とんでもない手間になったことがある。その時は、そのコンビニに回収が来るのを待っていても来なかったので、局まで切手を持参して貼ってもらった・・・

そして、スマフォやPCで仮想的な切手を買って、そのコードを書けば(もちろん、プリンタも不要にするため、手書きでいい)送れるようになれば便利だと思ったが、絶対に いたずらする輩が出て、郵便局の手間が掛かるから難しそうだ。間違った・不正なコードのものは全部廃棄するようにすればいいが、法的には難しそうだ。

コードなしでも可能な方法を思い付いた。: 送る封書なり葉書なりの表裏を撮影して、それを郵便のサイトにアップロードし(あるいは、公式アプリで認識・識別し)、コードを発行してもらえばいい(要は「郵送の予約」とか料金別納郵便の手軽な個人版みたいなものか)。コードの記入も不要だ。手書きなら、その特徴で識別できそうだ(印刷する場合は、QRコードを発行して一緒に印刷でいいよ)。これなら ゆうパックだってOKだ。が、そんな面倒なこと、あの郵便ではやら・やれないだろうな・・・

更に思い付いたが、これを発展させれば、宛先とかをちゃんと書かず、落書きとかしておいても配達できるようになりそうだ。つまり、アプリなどで受け付ける時にちゃんとした宛先などを入力し、実物には個々の郵便物が識別できる、なるべく固有なマーク(例: サイン、ぐちゃくちゃした線)を書けばいい。そうか、何も書かなくても、郵便受け付け時に発行されたコードを書くだけでもいいのか。

ただ、いずれにしても、最後に配達する時に宛先が分からないので、配達員にARグラスなどを持たせる(これを使うと宛先などが見える)か、局で宛先などを印刷して貼るとかになるだろうか。なんかおもしろい。ここまでやれば郵便も最先端だwww

そうこうしているうちに、結局、事務の紙を郵送させることや、それ以前に、ちょっとしたことでも わざわざ窓口に来させること自体が時代遅れだと気付き、やっぱり、「年金の役所は駄目だ」、「日本は遅れている」って結論に帰着したwww

実際、年金免除の申請の紙を見ると、充分webでできる内容ではないか。

なお、申請用紙(の細かく多過ぎる注意事項)を良く読んだら、市役所の人は要らないと言っていた添付書類(年金手帳のコピー)が要るとあったので、送ってから再度送るのは手間だし無駄なので、やっぱり役所に出しに行くことにした。年金はいつもいつも「なんだかなあ」である。

本当に どげんかせんといかんよ。

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先日、大腸カメラをした。ガンは問題ないとのことだったが、直腸に不明な炎症がいくつかあったので、組織検査となった。検査中に医師が看護師さんに組織を採取するらしきことを言っているのが聞こえて、しかも、採ったのは一個じゃないから、「ひょっとして・・・ (歳だし近頃はテキトーな食事だからな)」と結構心配になったが、結局、(今のところは)炎症らしいので、ちょっと安心した。でもまあ、「何だっていいよ(粛々と対応するから)」って気もある。

その医師は外部の人で、無愛想で、検査中には説明してくれなかった。真剣な顔(でも、お笑いの板尾や長井秀和に似ていた)だったし腕はいいと思うが、コミュニケーションでは残念だった。

検査はファイバーを通すのがちょっとキツい箇所もあったものの(忘れていたが、前回もそうだった気がする) つつがなく終わったのだが、その準備で思わぬボケをかましてしまった。

当日の朝に下剤を飲むのだが、その希釈率を間違えて、指定より約1.3倍濃い液を作ってしまったのだ。その下剤は薄めて2lにするとのことで、希釈用のボトルもある(別売り)とのことだったが、買うのは馬鹿らしいので、添付のカップで毎回薄めて飲むことにした。が、どうも面倒になったので、手持ちの2lの空きペットボトルで薄めようと思った。

なるべく正確にしようと思って、前日の夜に、計量カップで2lを測ってテープでマークしておいた。翌朝、下剤の原液を入れ、水をマークまで入れればOKのはずだった。実際、ちゃんと原液をこぼさずに入れてできた。

が、飲んでいたら、どうも なくなるペースが速い気がした。全部で約12杯とあるのに、3杯くらいで半分近くまで減った気がした。それで、使ったペットボトルが1.5lだったのではという疑念が湧いて来た。前述のように、ちゃんと計量カップで測ったはずなので、どうにも不思議だった。が、その時は詳しい検討や確認をする余裕がなかったので、とりあえず、1.5lだったとして、以降は飲む時に1.5倍くらいに薄めて飲むことにした※。

実際問題として、この下剤は濃度で効くのか量で効くのか分からないが、量かと想定(希望)した。そもそも、最初に濃いのを飲んだのは良くないから、もう、仕方ない。

※誤った倍率は約1.3倍だったが、その時は寝ぼけていたのか思い違いをして、3/2= 1.5倍と考えた。

それで、事前の予想通り、標準の2時間を大幅に越えて約3時間でようやく飲み終わり(それを想定して、指定より早目に飲み始めた)※、無事検査に臨めた。

※なお、飲む回数は規定どおり12杯になったので、トータルでは辻褄が合ったと安心した。

が、その後、どうして容量を誤ったのかどうにも気になったので、ペットボトルを調べてみた。大きさからして2lの気がしたが、目の錯覚で1.5lだったんだろうと思った(いつも1lのしか買わないので、勘がない)。しかし、それでも気になって、水を入れて重さを測ってみたら、約1.8kgだった。。。

うむ。微妙だ。空き容器の重さが数百gあるのかと思い掛けたが、検索したら数十gのようなので、やっぱり2lの容器で、どうも、最初に計量カップで測る時に、テキトーにやったせいで結構こぼしていて、それで、2lより少なく(約1.8l)目盛りを付けてしまったのが真相のようだ。

だから、最初の数杯は確かに濃かったが、1.1倍程度なので、大きな問題ではなかったようだ。

我ながら呆れた。

 

今回の最大の敗因は、事前の2lの計測時に漏斗を用意しなかったために、水が漏れたことだろう。いや、その前に、容器のサイズを確認しなかったのが悪い。それから、あとで気付いたが、薄める時に下剤の容器(500ml)に目盛りを付けておいて、それで水を測れば良かったのだ。それなら漏れたとしても回数が少ないので、漏れる量が少なくなって、誤差も減る。回数が少なければ、数え間違いも起こりにくい。

と、計測好きな僕は考えたw

でもまあ、「正確な測定・計測はすべての始まりだ」と、聞かれても居ないのに思う。

 

PS. いわゆる「宿便」※が気になる人は大腸カメラをやればいいと思う。もう、大腸がまっさらになって、ツルピカになるよ(自分でも見られる)。ついでに病気も分かる。でも、僕は余りしたくない。というのは、今日気付いたが、おそらく、腸内の細菌も全部流されてしまうので、しばらくは腸の調子が普通でなくなるからだ。ところで、この細菌はちゃんと元に戻るのだろうか? 最初からやり直し?? (買ったが近頃出番のない、強力わかもと でも飲んでおくか)

※そもそも、腸壁は頻繁に入れ替わるので便がずっと溜まっていることはないらしく、多少は溜まるかも知れないが、よく「何年も溜まっていた」とか書かれているのはありえないようだ。

 

(18:33 誤った倍率を修正、補足)

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今、SpotifyでProcol Harumの"A Whiter Shade of Pale" (1967)を聴いて思った。終わり頃で唐突にキーボードが(1オクターブくらい?)上がるのが、どうにも気に入らない(以前書いたが、唐突な転調は大好きだが、それではない)。これ、普通は何とかなる(上げなくて済む)ものだと思うが、どうなんだろう?? (僕の能力不足のため、聴いても楽譜は出て来ないので、これ以上は分からない)

なぜ嫌かというと、これ、子どもの頃、教会で隣のおっさん(他でも可)が歌の途中で声が出なくなったせいか、急に1オクターブ低くしていたのを思い出して、「なんかしょうもないなあ」(当時は情けないとかかっこ悪いとか「それでいいの?」と思って居た。そして、今想像するに、「計画性や根性がないなあ」などと思っていたのだろう)と思うのだ・・・

今気付いたが、「根性」という点では、彼らの使っていたキーボードの音域が余りにも狭くて、本当に音が出なかったってこと??? だとしたら、可哀想だったな・・・

 

PS. あと、全く関係ないけど、Spotffyではこの曲のジャケット画像は蜘蛛みたいな絵で、これは何かと毎回思う(そのレーベルの当時のシングルの統一絵面だったのかな)。

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(酔っているので、丁度見付かった軽い話題。別に毎日投稿しようと決めてなんていないけど(逆に、そういうのは大っ嫌いだwww)、投稿したい気分なので)

全然知らなかったが、題のニュースは僕にはうれしい知らせだ(いつもの皮肉じゃないよw)。というのは、性能が良さそうで(確か、何かのレビューでパワーだか燃費が良かった※)ひかれるメーカーがあった(確か、貝殻だったか)のだが、近くにその系列のスタンドがないから使えなかったのだ。それで、いつもは、近所の割引きのあるスタンドで「まあいいか、そんなに変わらないよ」と思って入れていた。

でも、それで正解だったのだ! 実際問題、それでいいよ。レギュラーと一緒で、「ハイオク」という規格として統一するのは正しいし、流通が効率化するし、迷わなくて済む。僕は今まで騙されてなかったから損もないので、大歓迎だ^^

※結局、あのレビューは提灯だったのか。そんなのばっかりだな。書く人は抵抗とか良心の呵責はないのか?

あ、記事をちゃんと読むと、当該ブランド(貝殻)の会社は「混合してない」と主張しているから、本当なのかも知れない。でも、まあ、信じる必要はないね。

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去年から通っていた医院の医師が気に入らず、3月頃に換えたものの、次も気に入らないのと、やたらに薬を増やされて下がり過ぎて調子が悪くなったので行くのを止めて、次を探していた。ただ、なかなかいいところがないし、定期的に通うのは面倒なので、降圧剤が切れたこともあって、市販薬を試してみた。

ただ、Amazonやヨドバシなどで探しても、高血圧の薬はほとんどなかった。どうにか見付かって試したのは2種類で、片方(Aとする)は少し効果があった(「上」が5mmHgくらい下がった)ものの、もう一つ(Bとする)は全然だった(逆に、調子が悪くなった気がする)。どちらも三千円以上と高かった。

なお、どちらも効き目が悪かった一方で、効きには個人差があるから、薬の名前は書かない。なお、個人的にはどちらも勧めない。

最初に試したAは普通(と思われる)の量では効かず、多目に飲んで一瓶が終わる頃にようやく「上」が5mmHgくらい下がったものの(グラフ: 5/21辺り)、効果が不満だったので、飲み終わったあとでBを試したのだが、全く下がらないうえに頭の調子が悪くなることが多くなった※(グラフ 5/24-6/5)ので、途中で止めてAに換えたら、なんとか下がり出して(グラフ: 6/6-6/8)、続ければもう少し下がるかと期待していた。

※頭の調子が悪くなったのは、薬が合わなかったのかも知れないし、血圧が下がらなかったせいかも知れない。後者だとすれば、(医院にかかる前にも起こって居たが、)結構危ない状況だったのかも知れない。

そうこうしているうちに、健康診断を受けに行った医院が結構良く、しかも、その時はなぜかかなり高かったので、看護師さんが心配して血圧の診察も入れてくれて、その日に降圧剤を処方されて飲んでいる(グラフ: 6/9-)。なお、降圧剤は量は変わった(あと、2番目の医院では追加があった)が、基本は最初からずっと同じ「ガンダム系」だw

4月からの朝の血圧の変化 (上側の赤系: 「上」, 下側の青系: 「下」; 左: 降圧剤; 中: 市販薬(2種: A→B→A); 右: 降圧剤(現在); 暗い線: 移動平均(28または14日); 中央の水色: 室温)

さすがに効き目が良くて感心した。飲み出した翌々日から下がり出し、今は朝の「上」は130mmHg台前半にまで下がっている。今のところは下がり過ぎず安定している(最後の値(今朝)が低いのは、大腸カメラの準備のために前日の食事がものすごく少なかったせいと思われる)。

個人的にはもう少し高目の方がいい気がする(低いとパワーが減るせいか、だるくなりやすい気がする。ただ、慣れの問題かも知れない)が、もう少し様子を見るのもいいし、次回相談できればしてみようと思って居る。いずれにしても、ひとまずはいい(または暫定の)解が見付かったようだ。

 

PS. 本題でははないが、「治療」とは書いたけど、実際には治らないので、単に薬で血圧を下げるだけの対症療法、あるいは、「制御」だろう。

↑ あとから気付いたが、歳を取ると血圧の調整を含めていろいろな機能が劣化して来るから、それを補う「制御」と考えれば、延々と薬を飲むのも さほど嫌ではなくなる気がする。 (6/27 8:11)

PS2. 題はテキトーに思い付いたものだが、そういえば、心配してくれた看護師さんは、「(市販のじゃ無理だから)絶対飲んじゃ駄目」みたいなこと言ってたな。 (6/27 8:09)

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やっぱり田舎は いろいろレベルが低いようで、最低なのは先日の医院だけじゃなく、スーパーでもそういうのがある。その店は最初から何もかも気に入らなかったが、今の家から一番近いので仕方なく行っていた。が、先日、ついに怒りが爆発して※、どうしようもない時以外は行かないことにした。

※何とか持ちこたえたから、爆発したのは心の中だけで、店内で暴れたとか、腹に巻いたダイナマイトに火を点けて放り投げたとか手榴弾を(以下略)などではない。でも、近頃多い、店員さんなどに暴言や暴力を振るう中高年男の気持ちが分かった気がする。

今思うが、両者に共通しているのは、従事者・従業員の質が低く、それに合わせたのか(その逆か)、客の民度が低いということだ。なおきさんがコメントに書かれたように、医院や店内が(行ったことないけど)ドンキ的、あるいは、修羅の国状態なのだ。以下に、僕がすごく嫌なことを列挙する。

  • 品出し・整理の店員が棚の前でチンタラ作業していて、物が見られない。普通は気を利かせて動くものだが、そういうことはまずない。その日は二人も並んで居て、もちろんしゃべりながら作業しており、横には台車もあり、それだけでなく、勤務が終わったか休みらしいパート店員がそのうちの一人と長々としゃべって居た※ので全然見られず、そのうちの誰かが居なくなるのをずっと待っていた。もちろん、何度か店員の間に入ったが、全然どいてくれず、なかなか良く見られなかった。
    • ※僕は、店で店員同士(片方は仕事が終わった人)がなれなれしく会話する光景が大嫌いだ。どの店でもあるが、この店は特にひどい。客が居たって関係なく、まさに傍若無人なのだ。
  • 上記の休みかなんかのパート店員らしきババアが挙動不審で、店内の他の場所であっち行ったりこっち来たりふらふらしていて、いかにも万引きしそうな雰囲気だった。頭か心か両方悪いのか・・・
  • 惣菜や弁当など、夜になると割り引きされる商品があるが、その減り方がすごい。動物の死体に群がるハイエナとかハゲワシのように人だかりができて、一瞬でなくなる。一瞬というのは大げさだが、ちょっと他も見ようと思って離れて少ししてから戻ると、なくなっていることが良くある(だから、目ぼしいものは大抵残っていない)。当然ながら、割り引きシールが貼られるのを待ったり催促する人も居る。
  • その日は、(安い)ウイスキーの瓶の首を握って(カゴに入れずに)持って歩くオバサンまで居た。これには随分荒んだ印象を受けた。USの危ない街ですかって感じだ。
  • (先日も書いたが)入口に近い駐車場が埋まっているせいか、勝手に仮想的な枠を描いて停めるアフォ車が多い。そこは身障者用駐車場の手前なので、使う人が不自由するのではないかと思う。先日は、一台ばかりかその横にまで停めているクソが居た。
    • そういえば、身障者用駐車場で店の外壁のコンセントで小さい電動車を充電している輩も居た。店の車の可能性もあるが、随分カスタマイズしていた(例: マフラー(間違いじゃない)が付いていた(爆))ので、まず違うだろう。電動車だからってマトモな人とは限らないことを知った・・・
  • 価格表示がクソで、税抜き価格が大きくて安いと思わせる(良く騙されそうになる)。更に、税込み価格が大きいものもあって、いつも気が抜けない。
  • 品揃えが悪いうえに、物によっては随分離れて分散して置かれているので不便。

そういうクソな店に行くたびにイライラさせられるのは御免だから、今後は、毎日の食べ物は少し遠い店(ここも余り好きじゃないが、上の店よりは3倍くらいいい)まで歩いて行くか、旧居付近の店まで車で行くか、(高いけど)そこそこ近いコンビニで買おうと決めた。僕には、店の雰囲気はコンビニが一番いい※。その次は旧居付近の店だ。そこはこのクソな店より十倍くらい安心できる。

※ほとんどのコンビニは全国的なチェーンで、地元の中小スーパーとは違って、とりあえずは全国的な それなりにちゃんとしたルールで統制されているのがいいのかと思う。あと、店員が比較的若いこともありそうだ。ただ、やっぱり、休みらしいパートのオバさん(あるいは知り合い)がレジの人と馴れ馴れしく話しているのを見たことはあるし、店長が「変」らしき店は なんかおかしくてイライラしたこともある。でも、駄目な期待値(平均)はずっと低い。

それにしても、この店は大抵混んでいるのだが、先日書いた最低な医院と同じく、みんな良くあんな店に行くものだと思う。類は友を呼ぶのか、ある種の人たちには落ち着く場所なのか??

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大好きな/だった音楽グループ、フライング・ドクター。少し前から追うのを止めてしまった。自分でも訳が分からなかったのだが、考えてみると、コロナの影響で彼女たちがリアルタイム配信(有料の場合もあり)を始めたのが切っ掛けのように思う。

あと、彼女たちの演奏は好きなのだが、申し訳ないが、僕は彼女たちのオリジナル曲よりも他者の曲のカバーの方が好きなことはあるかも知れない。ただ、一度、リアルタイム配信を観たらとても楽しかったから、曲目は本質ではなさそうだ。

では、リアルタイム配信の何が悪かったと考えると、僕の嫌いなTV(あるいはラジオ)と同じ送り方・受け方だからではないだろうか。つまり、自分の都合のいい時に都合のいいように(例えば、休みながら)一時停止などしながら観られないのが、「すっごく面倒」なのだ。例えば、うっかりすると見逃す場面・発言や演奏(の部分)が出るではないか。僕に言わせれば、時代に逆行している。

でも、今はそういうのが多いようなので、まあ、僕が今に合ってないのだろう(あるいは、わがまま過ぎるのかw)。その他に、そもそも僕は、同じ曲の演奏なら、ライブ版より正規?(その曲の「マスター演奏」の意)・初出のスタジオ版がずっと好きなので※、仕方ない面がある。

※同様に、再録とかアレンジを変えて演奏した版も、なんか偽物とか嘘臭くて大抵嫌いだ(基本的に、一回しか完成された「本物」はできない気がする → 最初に完成させたものを「本物」と思うのだろう)。でも、グールドの「ゴルトベルク」(1981)のような、「(最後に)再度、全力でマスターを作り直したぜ!」みたいなのは、もちろんいい。逆に、顔が黒い歌手の、ヒットした一曲のいろいろなバージョンだけを入れたアルバムなんて、クソもいいとこだ。そんなメモリー要らないよw

くどいけど敢えて書くが、この根底にあるのは、ピアノの先生に教えられた、「一度出した音は変えられない」だ。だから、演奏をリリースするのも一回限りだ。一球入魂とか一期一会じゃないけど、いくら気に入らなくたってやり直しはできない・してはいけないと思う。

出したものはそれで「終わり」にして、次に行くのだ・行こう。

とはいえ、ライブが全く嫌いかというとそうでもなく、(収録でない)本当の生演奏は好きだけど、乗り過ぎて疲れることもある。リアルタイム配信もいいけど、そういうのが頻繁にあったら疲れてしまうのだ。せめて、リアルタイムで配信したら、あとで観られるようにしてくれれば手軽でいいのだが、他の人でもそういうのはほとんどない。方式的に無理なのだろうか、収録して編集するのが面倒なのか。

あと、有料配信もちょっと嫌だ。以前は、彼女たちの演奏が大好きだから寄付してもいいとすら思って居たが、どうも、配信に払うのには違和感とか抵抗がある。この理由はうまく説明できない。

他に、細かいことだが、先日書いた、(配信の対価として)手作りマスクを売るっていうのの衛生面の意識の足りなさにちょっとがっかりしたこともあるだろう。

逆説的だが、サイン色紙とかハンカチとか、もっと詰まらないものを売れば良かったのにと思うw あとは、メンバーの肉声とか生演奏(一部で可)だったら、喜んで買ったかもね^^

でもまあ、嫌いになった訳じゃないから、そのうち観る・聴く気になるかも知れない。

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(あとで本文を書こうと思って放置していたら いい題材を目にしたので、前・中略www)

そして、批判すらも叩かれる今日この頃(爆)・・・ まあ、窓の中の方が言うことだから、正しいんだよね。いくらバグがあっても、それでいくらみんなが迷惑したって、全然問題ない、逆にウェルカムとはうらやましい文化だ。(棒読み)

もちろん、日本がいいとは全然思わないし、こういう状況が後進国にしたというのには同感だが、そもそも日本の批判は「文化」なんかじゃない。国民性だからどうしようもない。それに、USでだって批評(何かに対して自分の意見や感想を述べること)は重要な文化ではなかろうか。きっと、批評と(彼の指す、日本の)批判は違うのだろう。でもまあ、なんでも「いいね」って言い合うだけなら、単なる「明るいアフォ集団」では?

あと、これに軽く乗って いかにも分かったようなツイートをする人たち(リンク先の一部以外の人)が一番良くない。そして、大昔から名前を良く見る、日本のセキュリティの大家みたいなお方※は生産性がないね。

※この方の作った、ものすごく堅牢で非の打ち所のないソフトがどこかにあるのなら、是非使ってみたいものだ。もっのすごく参考になりそうだよ!!!

 

あ、もし僕だったら、もちろん下手になんか出ず、「うるせー馬鹿」で終わらせ・・・たいっすwww

それにしても、全体を知らないけど、その叩かれた作者は なんで謝っているのかな? そういうところも日本の悪いところなのかも知れない。みんなそういう態度だから、叩く側が増長するのではないだろうか?

それから、これも経緯とか全然知らずに想像で書くから違ってたら申し訳ないが、普通、国とかから仕事を請け負ったら、「僕が作りました!」とか「死ぬほどキツかった・・・」とか公言しないと思うがなあ・・・ そもそも、死ぬほどキツい仕事を請けるのは、リスク管理上どうなんだろうと思う(もちろん、請けるのは自由だ。でも、ならば「キツかった」とか言わない方がいい)。そして、個人だったらサポート(少なくとも表の窓口)なんて、発注者にやらせるに決まっている。じゃないと、身体も心もいくつあっても足らないと思う。

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