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(環境に優しい?ボツ稿のリサイクルシリーズw)

6年近く前に以下を書いたものの、投稿せずに残って居た。


この曲では、ショパン(Chopin)を「チョピン」と歌っているのだが、なぜなのだろうか。録音の時に誰も気付かなかったのか? その時はどうでも良かったのかも知れない。。。

それで、セルフカバーではどうしてるのかと思って調べたら、セルフカバーされていて、それも「チョピン」だった!

ということは、詞に何か意図があるなのかも知れない。あるいは、恥ずかしいけどオリジナルに忠実に歌ったのかな。


今日、再利用しようと思い、見直して調べたら、スペイン語ではショパンは「チョピン」と読むらしいし、そういう靴もあるらしいので、本当に間違いかは不明だ。あと、以前調べて「チョピン」という人が居た気がすると思い、やはりボツだと思った。

が、歌詞を調べたら、「ショパン」でなく"Jobim"(アントニオ・カルロス・ジョビン?)だった。それで思い出した。: 確かに以前も調べて そのことが分かったので、この稿をボツにしたんだった。でも、なぜ、ピアノでわざわざ「ジョビン」? ジョビンのメインはボサノヴァらしいのに。

推測だが、最初は"Chopin"と書いてあったのを間違えて歌ってしまい、あとから気付いたけど遅かったので、「どうにかならんか?!」と調べたら運良く似た音の作曲家が居たので、(作詞家に頭を下げて)詞を直してもらった??

詞を読むと、ボサノヴァのピアノを教えるとかいう雰囲気ではなく、ショパンのほうが合ってそうだが、果たして・・・

↑改めて聴いたら曲調がボサノヴァっぽかったので、Jobimで正しいようだ。残念?

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