別の投稿をしようとしていたものの、暖かいから眠くてだらっとしていたのだが、さっき来たスパムに笑った。アポーからに見せ掛けたスパムだが、余りにもおかしい。題からしておかしい("xxxx"は元は数字)。

RE: [アラート] [iCloudサポートアカウントサービスステートメントの更新]アクセス保護、2018年10月22日にCaseID [NO:xxxx](FWD)で新しいIPをGoogle Chromeにログイン

ReだのFwdだのが多過ぎるし、iCloudとChromeのログインは関係あるのか? あ、Chromeからのログインという意味か。そして、本文はもっとおかしい。手抜きがひどいが、辛うじて笑えるレベルなのがうまいのかも知れないw

余計な画像(大抵リンク切れになっている)がないし、文字化けもないし、会社名すらないほど簡潔なのには却って感心する。書き方が未来形なのは、これから起こる問題を予知しているのだろうか? 気を付けなくちゃw 最後の「あなたのこと大丈夫」で吹き、槇原くんの歌が頭に鳴り響いた。というのは少し盛っているかもw

PS. 添付のPDFを検査しても何も問題がないのが不思議だ。ちょっと見てみたいが、止めた。

  •   0
  •   0

昨日だったか今朝だったか、ニュースで「バ美肉」なる言葉を見た。初めての言葉で意味が全く分からなかったし、その字面に面食らったのだが、記事は「チェンバロからバ美肉装置まで 「2018楽器フェア」でさまざまな楽器を体験してきた」という題だったので、ーベキューのに音楽を聴かせて、おいしく(味に)する装置だろうかと思った。が、中身を読むと全く違っており、単なる(VTuber用の、)声を変える装置だったのでがっかりした。それにしても、僕の想像した装置の方がずっとおもしろいし、パナ辺りが出しそうではないかw ただ、それを「楽器」というかは不明だが。

他に、以前「微レ存」というのを見たが意味を調べずに放置していたので、さっき調べたら、余りおもしろくなかった。もっと学術的な言葉に関係しているのかと思った。

 

PS. それにしても、「楽器フェア」にチェンバロを出すとは、随分場違いというか、(いや、何も間違ってないんだけど、)思い切ったなあと思った。実際、記事には、うるさくて弾いても音がよく聞こえなかったみたいに書いてあったし。でも、そういうところで、さらっと「フランス組曲」(の頭)などをちゃんと弾けたら、さぞかし(スタバでのMac以上に)ドヤれるのだろうかwと、今思った。まあ、あこがれるし羨ましい限りである。そして、そういううるさいところだったら、是非、スタインウェイかなんかのグランドピアノを力一杯うならせたいと思ったが、脱線しすぎだろう。

  •   0
  •   0

さっき、Spotifyを聴きながら思った。

子どもの頃、桜田淳子が好きだったから(さして大きな理由はなかった。今となってはひどい話だが、妹たちと、桜田、山口百恵、ピンク・レディーを「割り当て」みたいにしていたw)、曲が掛かると懐かしいのだが、今となっては、山口(残念ながら、まだSpotifyには入ってない)はもちろん、当時は邪道だと思っていたピンク・レディーよりも聴きたくない存在になっているので、「嫌い」にして(Removeボタンを押して)掛からないようにすらしている。なぜなのだろう? 歌が今一つだったせいなのだろうか。

作曲家や作詞家は知らないが※、今聴くと、ピンク・レディーの方がずっといい感じだ。ポップな歌もいいけど、音作りがいい。桜田の歌はひたすら暗い印象しかしない。しかも、中身(歌詞)が背伸びしているから聴いていて恥ずかしい気分になる。そこが駄目なのだろう。似たような立場の人としては、男だが西城秀樹が居る。好きではなかったが、年上の女性との話が多くて、今聴くと恥ずかしい。でも、郷も野口も別なところで気恥ずかしいのは一緒だw

※桜田とピンク・レディーの初期のヒット曲の作曲家と作詞家を調べたら、さすがに当時の有力アイドルだっただけあって、作詞はどちらも阿久悠だった。作曲は、桜田は中村泰士、ピンク・レディーは都倉俊一だった。中村と都倉の作風の違いなど知らないが、そういうものもあったのだろうか。あとはアレンジや演奏・音作りの違いは大きいだろう。ピンク・レディーは、当時の最先端(言い過ぎ?)の楽器を使っていたイメージがあるが、桜田は・・・。レコード会社はどちらもビクターだったと思うが、事務所の意向(売り方)があったのか。

逆の立場の人には尾崎豊が居る。当時は全然関心がなかったし、馬鹿にして聴かなかったが、今聴くと捨てたものではない。内容的には「黒歴史」そのものなのだがw、背伸びしてないからだろうか? (調べたら、意外にも、彼は僕の一つ下だった。まだ生きてたら、どんなことをしているのだろうか? 興味あるところだ)

  •   1
  •   0

「ロック!!」って言ったり書いたり変なことするだけじゃ、本物じゃないぜ。音楽でロックしてくれ! おじいさんたちw

森高も歌ってるよ「ロックはダメなの ストレートよ」と。 (→ : 岩をも砕く破壊力w)

でも、若い子でも、大人の操り人形でメタルをやってる(た)と思われる人も居るから、歳は関係なさそうだ。

逆説的だが、ロックを名乗るならまじめにやって欲しい。

  •   0
  •   0

HMVで見た、Philippe Giusianoという人のショパンの練習曲(2006)を聴いている。広告のアルバムはなかったので(正確には、そのアルバムでなく、ピアノ協奏曲が聴きたかった)、違うものである。なお、引き合いに出したものの、以下はGiusianoとは関係ない(少しだけ感想を書くと、彼の演奏は悪くないが、ちょっとだけ満足がいかないところがある)。

まったく、曲が綺麗で感心する。以前書いたように、ガラスそのものだ。しかし、透明さや美しさだけでなく、強さやダイナミックさもある(僕は、強音でピアノがうなるような音が好きだ。余談だが、そういう音はベートーヴェンの方が多いように思う。)からすごい。それにしても音が綺麗で、どうしたらこんなに綺麗な音の曲ができるのだろうかと思う。

ベートーヴェンは当時できて来たピアノの能力を発揮させたそうだが、ショパンはベートーヴェンとは全然違うやり方(音)をしていると思う。(多くの曲は知らないが、)いい意味で洗練され過ぎていると言いたい。まったく不純物がなくて、恐ろしくなる。ただ、その純粋さはモーツァルトとは違う。そこが木とガラスの違いのように思う。

ただ、彼の初期のピアノ協奏曲はそうでもなく、どうしても、くすんだ・濁った感じとか野暮ったさに物足りなさを感じてしまって、昔は余り好きでなかったが、近頃はそうでもなく、好きなところが結構あって(例えば、第1番の第2楽章最後の小さい「ピン」という音である。意味は分からないが好きだ)、今回のように結構聴きたい曲になっている。

なお、木工細工と違って、ガラス細工は注意して扱わなければならないし、冷たいから、彼の曲を聴いてほっとすることはできないので、モーツァルトと違って、頻繁に聴きたくなる訳ではない。そういう意味では、ピアノ協奏曲はそこまで行っていないから、他の曲よりも聴きたくなるように思う。

  •   0
  •   0

昨夜、どうもThunderbirdが重いので再起動したら、スケジュールが出なくなってしまって慌てた。それで、アドオンをみてみたら、ほとんど全滅していた。どうも、Thunderbirdのバージョンが大きく上がった(自動更新されたようだ)せいらしい。Firefoxみたいなことをしたのだろうか。何でもいいけど、連絡とかアナウンスはして欲しいし(勝手に更新するのだから、その前にメッセージを出すくらいできるだろう)、それまでのアドオンを使えなくするのは、全くセンスが悪い。

このまま当分駄目だったら、スケジュールはスマフォで見るしかないかと思い掛けたのだが、いろいろ調べて、基本的には駄目になったアドオンを一旦削除してからインストールすれば回復できることが分かった。が、それでもインストールできないものがいくつかあった。スケジュール(Lightning)もそうで、どうしてか、Linuxからパッケージをインストールするか、新しいThunderbirdに対応した開発版を入れるしかなかった。あと、アドレス帳のための追加モジュール(Inverse SOGO connector)も駄目になっていたが、アドオン自体がなくなったようだ。まあ、元からうまく動いていなかったので、仕方ない。こちらは、別のアドオン(CardBook)で何とかはなっている(が、不便だ)。

更に困ったのは、アドオンを再インストールするにしても、駄目になったものも単に「無効」(使っていないと同じ)の状態になっているので、それまで何を使っていたか分からなくなってしまったことだ。それまで使っていなかったアドオンなら入れないけど、使っていたなら入れる必要がある。一つどっちか分からないものがあり、しかもインストールできないので、困った。

無料で使っているから何をされても仕方ないけど、突然こんなことをするのはクズ(無責任)だ。それで、以前も書いたように、過度のThunderbird依存(メール・スケジュール・アドレス)を解消したいという思いを強くした。が、Evernoteと同じで、いいのがないんだよなあ・・・

それにしても、ただでさえユーザーが少ないのに、こんなMSや林檎みたいに勝手なばかりことしていたら、更に減るだろうに。Mozillaは大丈夫なのかねえ・・・

(10/23 11:55追記) その後、どうしてもいいアプリがなくて、古いバージョンのThunderbirdを試していたら、悪かったのはMozillaでなく、Ubuntuだったことが分かった。というのは、公式サイトから最新のThunderbirdをダウンロードして実行すると、既にLightningが入っていて、何もしなくてもスケジュールが出るのだ(古いThunderbirdでも同様だった)。今まではUbuntuのパッケージ版を使っており、それが最新版(60.x)に自動更新された時に、Lightningがない・動かない状態になってしまったようだ。上に書いた、Linux(Ubuntu)のLightningのパッケージをインストールすれば使えるようになるが、それは英語版しかないようで不便なので、結局は公式サイトからThunderbirdをダウンロードするのが一番良さそうだ。ただし、この場合でも、いくつかのアドオンは再インストール(削除・インストール)する必要があった。

いろいろあったが、当面はThunderbirdで良さそうだ。

 

PS. 昨日入れたものの使い方(設定方法)が分からなかった、TbSyncという、スケジュールとアドレス帳の同期を行うアドオンの設定の仕方が分かり(ステータスバー右下の"TbSync"を押すと設定が出る: これはちょっと嫌だ)、Lightning(の同期部)とInverse SOGO connectorの代用になりそうなので試してみることにした。こっちはMozillaのように変なことはしなさそうだ(本当に?w)。

  •   0
  •   0

消費税を上げたら、キャッシュレスで支払うと還元するとかいう案がある話を読んだが、馬鹿馬鹿しいにも程がある。期間限定にしたって、返すんだった最初から上げなきゃいいのに。そもそも、増税とまったく関係ないキャッシュレスを結びつけるところに、日本らしいセンスのなさ・頭の悪さ・合理性の欠如が見える。結局、目先の餌で騙そうって魂胆なんだろうな。新聞の1か月無料とか携帯料金の1年間割り引きと同じようなものか。

そして、さっきスーパーでイライラしたことから、悪夢のような光景を想像してしまった。もし、プリペイドカードで還元されるようになったら、多くの人が

毎回千円ずつチャージして払う

のでは?

まったく浅はかとしか言いようがない。何の意味があるのだろうか? 店員だって手間が増えてしょうがない。誰得って感じだ。でも、やる人は多いんだろうな。もう、始まる前からストレスが溜まるよw

 

PS. さっき、小額でチャージする意図を考えたのだが、

  • カードを失くした時・盗まれた時の損失を抑えたい。
  • チャージしてから使うまでの利子を店に得させたくない。

程度だ。

失くした時の話は現金だって一緒じゃないか。(カードを裸で持つ人は論外として、)失くす時は財布ごとだろうから、そっちの方が被害が大きくないか?

利子の話は正しいけど、仮に今、1万円を1年間放置して、いくら利子が付くかねぇ??

はい論破w

  •   1
  •   1

住民税の自動引き落としの手続きで市役所に行った帰りに、昼ご飯を食べようと、久し振りに大きなショッピングモールに寄った。モールまでの道も店内も、全然方向感覚がなかった。走って・歩いていて、そこがどこか分からず、どっちに向かっているのかすら分からなかった。疲れていたのか、ナビに頼りすぎているせいか、方向音痴が悪化したかボケたか。

店内は、なぜか、別世界とか異次元のように感じた。そのせいなのか、お腹はまあまあ空いていたのだが、いろいろな店を見ても特に食べたい気分にならず、いつもの大戸屋にした(いつもここなので他を探したのだが・・・)。いつもおいしそうな物が多いのだが、今日は、麦みそ汁定食とかぼちゃコロッケにした。麦みそ汁も野菜の蒸し物も野菜たっぷりでおいしかった。コロッケは悪くはなかったが、かぼちゃじゃなくて普通のが食べたかった。でも、伝票の金額を見て驚いた。とても満足したのに、たったの1050円とは安すぎだ。

それから随分長く店内をぶらついた。平日のせいもあって、店内はのどかだった。やはり、赤ちゃんを連れたお母さん(帰る頃には、ずらっと並んでいたベビーカーが払底していたので、驚いた)と老人(特に、おじいさんが至るところで座って休んでいた)が多かった。

HMVに入っても、特別おもしろそうな曲やアーティストは見当たらず(せいぜい、昔のドラマの主題歌(ELTなど)のCDの宣伝にひかれた程度。それに、何かあっても「Spotifyで聴けばいい」と思ってしまう。あと、今の日本のグループの名前は、どれもセンスない気がするなぁ・・・)、店員のお姉さんと仲良くなりたい程度だった(なんてことを書くと、「結局そこかよ!」と台無しになってしまうので、書かなかったことにするw)。スタバもタリーズも閑散としていて、Macを広げてドヤっている人などいなかったw (それはもう終わった?)

いつも思うのだが、化粧品店の店員さんは大抵色っぽくて、いつも目をひかれる。それくらい綺麗にしていないと、女性も買いたくならないのかなと思った。前にも書いたが、女性の服を見るのは結構楽しい。断然カラフルだし、形やデザインにも目をひかれる(だから、オバさん用の鼠のような服は論外だ)。それにしても、今の人は体型がすごくて(例: 背が高く、脚も長く、スリム)、まさに新人類とか異国の人とか宇宙人のように思えてしまう。バブルの頃(例: ジュリアナ)の写真を見ると、全然違うのを実感する(まるで他人事のように、「昔の人は頑張ってたよなぁ」なんて思ってしまう・・・)。まあ、本当に何十年も経っているのだから、タイムマシンみたいなもので、新人類と思うのは当然のことなのかも知れない。

意外にこの辺りにもイスラムの人が居るのか、フード(簡易なチャドル?)を被った女性の二人連れが歩いていた。その後、フードコートで何か食べていた。

ぶらついていておもしろかったのは、何も欲しいものがないということだ。上にも書いたように、特別食べたいものすらないほどだ。いろいろな物を見るのは刺激になって楽しいのだが、(題にしたように、)それを買わなくて済むことが更に楽しい。(強がりのように聞こえるだろうが、)欲しいけどお金がないから買えないんじゃなくて、全然欲しくないのだ。おもしろいと思ったものを買わないことで楽しくなり、満足する(買ったことを想像して楽しくなることすらない)逆に、買ってしまって物が増えることが嫌なのだ。このままずっと、欲しいものができなければいいとすら思うし、不自由・不快にならなければ、いくらでも物を減らしたいとも思う。もちろん欲しいものはあるが、お金では買えないもの・形のないものがほとんどだ。

例えば、いくら掛ければ、K. 488を最高に弾けますか??

それに比べれば、「月旅行」だの、有名な楽器や名画を持つ(だけ)なんて、全くちょろいものだ。実際にはできないけどw

その後1時間くらい軽く走って帰宅した。どうにも眠かったので、事故などに注意した。途中で危うく前の会社の前を通りそうになって(方向音痴なのでこうなるw)、横に逸れた。なんだかんだで5時間くらい出て居たので、結構疲れた。身体が痛い。

 

PS. 住民税は意外に高い。国保も高い。どちらも想定外だったw 「ボディブローのように効く」という言葉が合いそうだが、それはそれほど痛くないというイメージがあるが、そんなものではなく、本当に痛い。どうしてそうなったかというと、辞める前には無収入の場合の額を調べたから、どちらも最低額で、「ほう、安い」と思っていたのだが、今年度(と来年度)は、前年度の給与収入の分が数十万円(!)にもなって、それが効いているのだ。

まあ、元々天引きで意識せずに払っていたものだから、突然増えた訳ではない。怪我しても、血が出ているを見るまで痛く感じないのと似たようなものか。あと、良く聞く、一時的に儲かった人が全部使ってしまって、税金が払えなくて困るってのはこういうことなのだと実感した。それに、こんなに高いのは、(今考えている仕事が大成功でもしない限りw、)あと少しの辛抱だろう。

  •   0
  •   0

Spotifyの純正アプリがメモリーリークする件だが、どうしても直らず、自動で再起動する処理を追加したものの、ほぼ毎日再起動する感じで、いつ再起動したらいいか気を遣わされるという腐れ具合がどうにも嫌になくなってしまった。

それで、ダメ元でLinux用Spotifyアプリを検索してみたら、Nuvola(正確には、Nuvola Apps Runtime + Spotify script。以下、Nuvola Spotify)というプレーヤが出て来た。以前も試したことがあるのだが、GPMのプレーヤ同様、webページをアプリにしているだけなので、意味がないから止めた。ただ、今となっては、そういうしょうもないものでも、メモリーリークさえしなければ使う価値はあると思った。実際、検索する前は、(一見それなりに使えそうな)web版Spotifyを自作のミニプレーヤ(minisp)に繋げられないかと考えていたほどなので、もし、Nuvola SpotifyにDbusの機能があれば、純正アプリと同様に繋げられる可能性が高いので、再度試すことにした。

結論としては、機能は期待以上のものだった。Dbus(MPRIS2)に対応しているし、純正アプリが実装していなかった音量取得・設定機能すらある。あと、ウインドウを閉じても終わらないようにできるのがうれしい。更に、少し動かしてみてもメモリーリークする気配はなかった。

それで今日、Nuvola Spotifyをミニプレーヤとリモコンにくっつけてみた。が、いつものように予想外のことがいろいろあって、結構な作業になり、丸一日掛かった。それでも何とか動くようになった。

そして、いくつか問題点や気に入らないことがある。多くは元々のweb版Spotifyの欠点であるのだが・・・

  • Web版Spotifyの問題
    • ジャケットが表示されていると、ウインドウの背景の色が勝手にジャケットの系統の色に設定されて、趣味が悪いだけでなく、ものすごく見難い。しかも、変更できない。
    • プレイリストの曲操作が使いにくい(例: 複数曲の選択ができない)。 → とても不便。
    • 曲のジャンプができないことが多い(曲名をクリックしてジャンプできず、前か次にしか行けないことが多い)。 → とても不便。
    • クレジット(演奏者など)の表示機能がない・・・ → とても不便。ミニプレーヤに追加しようか?
    • プレイリスト(Daily mix)の再生が進んでも、表示が更新されない(現在再生中の曲が見えなくなる)。 → キューを表示すれば、再生中の曲が見える。
    • 純正アプリと同様、頑固に、検索などに日本語が入らない。NuvolaやNuvolaが使っているブラウザの問題なのかも知れない。
  • Nuvola Spotifyの問題
    • 表示をズームできるのはいいのだが、倍率を変えた時の品質が汚くて実用にならない。 → 結局、等倍で使っている。
    • Dbusで来るイベントの内容・タイミングが純正アプリと違う。 → なんとか対応した。
    • 動作が遅い・重い? → 要改善
      • 曲の切り替わり通知タイミングが純正アプリより遅い。そのため、音量正規化の音量設定タイミングが遅れて、一瞬大きな音が出ることがある。: GPMと似たようなもので、ブラウザを使っているから仕方ないのかも。
      • 子プロセス(ValacefSubprocess)が若干重い。
    • 音量の設定が謎
      • 以前も書いた、0..1あるいは%だけど、実態は対数のような感じ。 → 暫定対応したが、要調整(較正)。

こうして書くとさまざまな問題があって、作っている最中にも、何度か「あ”ー面倒臭い、止める!」と放り出して純正に戻したい気にもなったのだが、使用メモリ量に関しては、約6時間で10MB程度しか増えていないので(最初は全然増えていないと思っていたのだが、良く見たら増えていたので、ちょっとがっかりした。僕としては、この程度だって増えて欲しくなかった。時間が経てば解放処理が動いて減ることに期待している)、その点では充分に価値がある。しばらく使ってみて、どっちがいいか決めたい。ただ、今までの経過を見ると、純正アプリは今後も修正・改良される可能性はないので、Nuvola Spotifyに期待(、あるいは自分で改造)する方が良さそうな気はする。

まあ、「根はいい人なんだけど、雑なのよねえ」と言われる人と「美人だけど、素直じゃないし、何もしないのよねえ」と言われる人の選択だろうかw

(10/15 21:54追記) 今日もほとんど一日掛かりっきりで修正・改良し、タイミングずれを改善した。Dbusのイベントの仕様が違うために曲の切り替わりを落としていたのが大きかった。あと、音量の設定もdBから設定値(0..1)への式(結局、10のべき乗のようだ)を導けたと思ったのだが、なぜか期待する音量にならないことがある。どうも、Nuvola Spotifyの音量の式や曲線が違うのか、音量設定処理が不安定なのではないかと思う。仕方なく、純正アプリと同様にPulseAudio側の音量を変えるようにした。

が、そこまでしたにも関わらず、web版Spotifyのひどさに全く我慢できなくなり(あれはゴミとしか言いようがない。本当に使うことを考えていないし、メンテされてない)、純正アプリに戻ろうかと思っている。純正アプリの更新はないと思っていたが、以前出たsnap版とかいうののバージョン番号が更新されていたので、そっちを試している。が、若干の変更・修正はあるものの、やっぱりメモリ・リークは直ってなさそうだ。

賢くて性格は悪くないけど大食いでデブな人と、化粧が濃くて高い服を着ていて目をひくけど、実際にはセンスが悪く、スリムだけど頭も顔も性格も悪い人の、究極の選択かw

(10/16 7:24 若干追加・修正)

 

PS. 測定して比較した訳ではないから証拠はないのだが、どうも、Nuvola Spotifyは音質が悪いように思う。今、純正アプリで聴いていると、普通に「すっ」と聴けて、音は全然悪くないのだが、Nuvolaの時は何となく嫌な感じがしていた(明らかに変ということはない)。Nuvolaのベースはweb(ブラウザ)なので、音を出す仕組みも「それなり」のもの(Widevineというアドオンが関係している?)だろうから、音質(特に時間軸の精度(=ジッター)か?)が劣化しているのかも知れない。 (10/16 16:17)

  •   0
  •   0

ある球技(でも、羽根は球なのか?)の選手が国の宿舎かなんかの自室に女性選手を連れ込んだとかいうニュースを読んで、うらやましくなっさすが強い選手は元気だなあと思ったがw、昔賭博だかで捕まったのに懲りない人だ。でも、なぜか憎めず、つい笑ってしまうのは、昔の知人に似ているからかも知れない。たまたま、最初の会社の知り合いが、同じ競技の部に入っていたのだが、なかなかの遊び人で、たまに遊ぶと僕の知らない世界を垣間見せてもらってw楽しかったので、その種目にはそういう人が集まるのかと思ってしまったが、まあ、単なる偶然だろうw

それにしても、犯罪や薬物をした訳でもなし、そういうことをしたために負け続きだとか怪我したとかじゃないのなら、どうだっていいと思う。そもそも、国の施設でそんなことするとはけしからんと責めるが、抜けだしてホテルに行っても自宅で会っても、どうせ叩くじゃないか。一体、何ができるのだろうか? 大人しく文通チャットでもしてろってことかw さすが日本には聖人君子が多いようで、まったくありがたくない今日この頃。

  •   1
  •   0